HOME 教育状況公表 令和4年5月29日

緒言

講義ノート

題目 (Title)
著者 ( Author )
目次
  1. 緒言(Introduction)
    1. 背景(Background)
    2. 目的(Aim)
  2. 実験方法 (Experimental)
    1. 準備(Preperation)
    2. 評価(Evaluation)
  3. 結果と考察 (Result and Discussion)
  4. 結論(Conclusion)
  5. 参考文献 (References)
  1 論文講演の構成
木構造 といいます。
章、節、項、目…… 10.卒業研究 論文 講演

論文は、 緒言 実験方法 結果と考察 参考文献 ストーリーで書き進めます。

卒業研究 構成

背景と参考文献は、対応します。

目的は、ふつうaimで、purposeは使いません。利益や効果が目的(purpose)ではなくて、仮説の検証が狙い(aim)だからです。

背景(緒言)と参考文献の係り受け

緒言

田邉らは、 粘土分散液を使った金属表面酸化物除去と化学研磨の可能性について検討している。

参考文献

緒言

筆者 は、水分のない有機電解液でも、含フッ素複塩からフッ化物イオンが遊離すれば、 アルミニウム集電体は、不動態化すると、述べている。

参考文献

立花和宏、博士学位論文2003

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