調査した 文献の 発表スライド、説明イラスト(自分で描いたグラフィカルアブストラクト)をアップロードしてください。(毎月2回)
この文献調査は、毎月2回、 輪講Ⅰ・輪講Ⅱ一年で24回 WebClassに提出してください。 化学・バイオ工学英語では半年で12回WebClassに提出してください。 WebClassに提出物は、輪講Ⅰ・輪講Ⅱ・ 化学・バイオ工学英語の 平常の成績のエビデンスとします。
調査結果についての発表会の企画は、学年の若い方が主体になって進めてください。
卒業論文 や学会発表のテーマ設定のための背景調査です。
例)伊藤らによる「炭素材料の接触によるリチウムイオン二次電池の活物質の電気抵抗低減」という 論文 1 ) を発表いたします。
発表は、 結論と、 その根拠となる数値 データの比較を示してください。
著作物 の著作権は、著者にあります。 しかし、著作物を出版した場合、出版物の著作財産権は、著者ではなく、出版社に帰属することが多いです。