🏠
◇ 卒業研究 📖 目次 💬 Web Class Syllabus 54299 🕡 時間割 Files 2026研究計画 通年・金曜日 👀 テーマ 3-3301へ入室
頃| 分類 | 対象物 | |
|---|---|---|
| 有害ゴミ | 蛍光管 水銀 を含む電池 など | |
| 実験廃棄物 | 放射性物質 PCB 石綿(アスベスト) 発火性、 引火性物質 アルカリ金属 爆発性物質 健康障害を引き起こす化学物質 | |
| 廃液 | (a)無機系廃液 (b)写真廃液(現像液、定着液) (c)有機系廃液 (d)難燃性有機廃液(含ハロゲン) (e)廃油(機械油、植物油など) (f)シリコンオイル | |
| 固形廃棄物 | 溶剤に溶けるものは、無機・有機廃液とする。 | |
| 産業廃棄物 | 試薬瓶・缶 廃プラスティック類 シリカゲル・アルミナ ガラス器具(一斗缶) 金属片・ワイヤー 電線 など 病原性徴生物による汚染物質 | ガラス器具は、一斗缶に入れる ほかは透明ビニールの袋で研究室を記名 4号館北東玄関脇、月末金曜日 |
| 分類 | 対象物 | ||
|---|---|---|---|
| 資源物 | 可燃リサイクルごみ | 🏞 コピー用紙・ 新聞紙・ダンボール・雑誌・ 🏞発泡スチロール | 金曜日のみ 〔 学内限定 〕 |
| 食品廃棄物 | |||
| 木くず | 伐採枝、木製家具 | ||
| 一般廃棄物 | 🏞 可燃ごみ | 生ごみ類、紙くず類 | 🏞 不燃性ごみ | 金属類(針金、スプレー缶など)/小型の電気製品(アイロンなど)/ ガラス類(コップ、ガラスなど)/CD、DVDなどの磁気ディスク/陶磁器、傘、ペン類、ライター |
| 🏞 粗大ごみ | 机、椅子、書棚、キャビネット、ロッカー等の 什器類 | ||
| 🏞 粗大ごみ | 🚂 パソコンに係る周辺機器( 🚂 ディスプレイ等)、 実験装置、家電リサイクル法対象外の電気機器(電気ストーブ等) | ||
| 🏞 粗大ごみ | 🚂 パソコン(ハードディスク内蔵のもの)、 ハードディスク、家電リサイクル法対象物( テレビ・ エアコン * ・洗濯機・冷蔵庫) | ||
| 👨🏫 産業廃棄物 | 実験廃棄物 | 廃棄プラスチック類(硬質、軟質……):ボールペン、ヘルメット、CDケース 混合廃棄物(小型家電および電子機器類含む) ガラス陶器くず:鉢、びん、鏡、茶碗 | 隔週金曜日 |
民間では、不要図書の ブック・エコなどのサービスも。
5 )| 分類 | 項目 | ||
|---|---|---|---|
| 👨🏫 可燃性ごみ | 生ごみ、紙くず、 | 燃料 資源 | |
| 👨🏫 不燃性ごみ | 金属類(フライパン、フォーク、スプーン) 刃物(剃刀、鋏、ナイフ、包丁) 食器(陶器、磁器、 ガラス) スピーカー | ||
| 👨🏫 プラスチック製容器包装 | プラスチック 発泡スチロール ペットボトルのキャップ、ラベル 洗剤・シャンプーなどのボトル類 ポリ袋類 | ||
| 👨🏫 資源物 | トイレットペーパー | ||
| 👨🏫 家電リサイクル法対象品 | テレビ 冷蔵庫・冷凍庫 洗濯機・衣類乾燥機 エアコン | ||
| 👨🏫 小型電子機器 | 通信機器、電話、 カメラ ゲーム機、 映像用機器 音響機器 パソコン |
| 項目 | 説明 |
|---|---|
| 整理 | 赤札作戦、 不要なものを廃棄する。 メールやファイルストレージなどの情報の削除も忘れずに。 |
| 整頓 | どこに何をいくつおくか?定位・定品・定量の 3定。そして看板による見える化。 ストライクゾーンに使用頻度の高いモノを置く。 カンバン方式 の看板は通路に対して直角に棚の左上から丁目表示、棚の上から番地表示。危険箇所にはトラマークの線引作戦。 あんどん方式のあんどんは、高い位置に。 |
| 清掃 | 点検。日常清掃、清掃点検。 ごみ、汚れの発生源を断つ。 問題点の共有。 ヒヤリハット報告。カイゼン報告。 |
| 清潔 | 維持と 管理。 清掃 保全 (メンテナンス)。 清掃チェックシートの作成。 |
| 躾 | 運用と徹底。 情報共有。 決められたルールの遵守。コンプライアンス。 訓練し、習慣化していますか? 清掃 チェックシートの運用 |
| ← | 国民 | |||
| ↓ | ||||
| 国会 | → | |||
| ↓ | ||||
| 内閣 | → | 政令 | → | |
| ↓ | ||||
| 省庁 | → | 省令 | → | (施行規則)→告示 |
| ↓ | ||||
| → | 通達 | |||
| 地方公共団体 | → |
条例
|
||
| ↓ | ||||
| → | 協定 ・ | |||
| ↑ | ||||
| 企業 | ||||
| 協会・学会 | → | 基準 ・ |
JISは、企業などの産業団体が定めたルールです。
化学物質の命名法などは、学術団体が定めたルールです。
労働安全衛生法、消防法、毒物及び劇物取り締まり法などの法規は、国が定めたルールです。 12 ) 13 )
関連する法規についての知識を持たずに、専門的職務を行うのは、はじめから 技術者 の工学倫理に反する 14 ) 。
憲法、その他の国政が定めた法令の文書は、著作権の適用外です。 JISや ISOの民間が定めた規格文書は、著者にその著作権があります。 このことは、著作権法第十三条に定めてあります。
民間人は、 憲法21条の結社の自由に基づき 会社、業界団体、学会などを組織することができます。