HOME 教育状況公表 令和4年9月25日
⇒#1280@材料;

🏞 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)



1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)の大綱となる 材料は、@です。

  1 材料の諸元
項目 内容
名称 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)
危険性

ラボラトリー1)有機電解液してよく使う材料です2)です

ッ化ホウリチウム3)
プロピレンカーボネート4)
1,2-ジメトキシエタン5)
仁科立花研究室でよく使う有機電解液6)



リチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上
立花和宏,○藤原徹,遠藤孝志,仁科辰夫, 平成12年度化学系7学協連合東北地方大会, (2000).

仁科・立花研究室でよく使う有機電解液
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1C1ラボラトリー(電気化学グループ)研究室.
(2リチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上
立花和宏,○藤原徹,遠藤孝志,仁科辰夫, 平成12年度化学系7学協連合東北地方大会, (2000).
(3四フッ化ホウ酸リチウムLiBF4, FW = 93.7446 g/mol, (化学種).
(4プロピレンカーボネートC4H5O3, FW = 101.0819 g/mol, (化学種).
(51,2-ジメトキシエタンCH3OCH2CH2OCH3, FW = 90.1222 g/mol, (化学種).
(6仁科・立花研究室でよく使う有機電解液
立花和宏, 研究ノート, (2005).

物性

物性・特性
id物理量数値

この 材料 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%) の成分( 化学種

この 材料 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)の細目

サンプル 内部資料

  • 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)9号館 仁科研究室(9-300-3)
  • 1M LiBF4/PC+DME( 1:1 vol%)9号館 仁科研究室(9-300-3)  入り口キャビネット(棚)の名称
  • 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)キャビネット(棚)の名称
  • 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol%)キャビネット(棚)の名称
  • 1M LiBF4/PC+DME(1:1vol)
  • 製品

    材料は、寸法に自由度があります。 それを実際に容器につめたり、パッケージングしたりしたものが サンプルです。


      2 高圧ガス容器
    高圧ガスの分類 ガスの名称 性質 原料/製法 用途
    酸素ガス 酸素 空気 製鉄
    水素ガス 水素 LNG
    液化炭酸ガス 二酸化炭素 消火
    液化アンモニアガス アンモニア 空気
    液化塩素ガス 塩素 海水 電解
    アセチレンガス アセチレン 溶接
    可燃性ガス プロパン 石油 燃料
    可燃性・毒性ガス 可燃性・毒性ガス
    毒性ガス 毒性ガス
    その他のガス アルゴン

    可燃性ガスと不燃性ガスでは、ねじの切る向きが違います。 *


    QRコード
    https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Sample/@Specimen.asp?id=1280


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