C1 Laboratory

霜月

November

2005/11/01~2005/12/01


c1  2005  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2005年11月

200511月

22回ARS津軽コンファレンス青森県青森1)

11月14
JCC見学長野県岡谷市2)
諏訪湖 時の科学館 儀象堂3)
通天閣4)
工場見学東洋アルミ大阪尾市5)
46回電池討論会@愛知県名古屋6)
名古屋市科学館7)
関連講義仁科先生の工場見学ルポ,住友軽金属工場見学8)



【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【工場見学】JCC見学@長野県岡谷市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ミュージ > 科学館( > 諏訪湖 時の科学館 儀象堂,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

建築、土 > トンネル > タワー、 > 通天閣,タワー、塔、やぐら
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ミュージ > 科学館( > 名古屋市科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).

(1【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(2【工場見学】JCC見学@長野県岡谷市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(3ミュージ > 科学館( > 諏訪湖 時の科学館 儀象堂,科学館(工業技術系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(4建築、土 > トンネル > タワー、 > 通天閣,タワー、塔、やぐら
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(5【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(6【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(7ミュージ > 科学館( > 名古屋市科学館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(8非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).

2005年11月

【学会】ARS

2005年度ノート1)
コンファレンスミーティング2)
ARS3)

http://www.ne.jp…

会議
30回ARS弘前コンファレンス4)
29回ARS伊豆長岡コンファレンス5)
70回ARS例会神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス6)
22回ARS津軽コンファレンス青森県青森7)
21回奈良まほろばコンファレンス8)
20回ARS樽前コンファレンス9)
16回ARS琵琶湖コンファレンス10)

主催  表面技術協会11)金属アノード酸化皮膜機能化部会略称ARS
協賛  日本化学会応用物理学会電気化学日本表面科学軽金属学会
日時  平成1711午後30分~午後30
場所  ホテル海扇閣(青森市大字浅虫螢谷31 TEL017-752-4411 JR東北線
浅虫温泉駅下車徒歩分)

蒸着技術用いたアルミニウム電極箔-Nano Niduf Foil

                             日本ケミコン   秀則

電気泳動ゾルゲルコーティングアノード酸化複合処理によるアノード酸化皮膜の形成

                               北海道大学  高橋英明

最近のタンタルコンデンサの技術動向

                       キャボトスメタル   知夫

ニオブアノード酸化皮膜における欠陥生成とその抑制

                               工学院大学  小野幸子

デバイスプロートライザについて

                            NECトーキン   英雄


前処理施したアルミニウムの自然電位と集電体としての接触抵抗
○佐藤和美及川文成立花和宏仁科辰夫遠藤孝志尾形健明

イオン性液体中におけるアルミニウムアノード酸化皮膜の膜組成とブレークダウン電圧12)
○田中良樹赤峰広規立花和宏仁科辰夫遠藤孝志尾形健明



2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

結果と考 > 勉強会,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

年間計画 > イベント > 秋の行事 > 学会発表 > ARS,学会発表と対外発表
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス
立花 和宏, 研究ノート, (1).

【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市
立花 和宏, 研究ノート, (1).

【学会】第21回奈良まほろばコンファレンス@奈良県奈良市
立花 和宏, 研究ノート, (1).

第20回ARS樽前コンファレンス
立花 和宏, 研究ノート, (1).

【学会】第16回ARS琵琶湖コンファレンス@滋賀県長浜市
立花 和宏, 研究ノート, (1).

●表面技術協会
立花 和宏, 研究ノート, (1).

(12005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(2結果と考 > 勉強会,結果と考察(C1)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(3年間計画 > イベント > 秋の行事 > 学会発表 > ARS,学会発表と対外発表
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(4第30回ARS弘前コンファレンス会議.
(5第29回ARS伊豆長岡コンファレンス会議.
(6【講演】第70回ARS例会@神奈川県横浜市慶應義塾大学日吉キャンパス
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(7【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(8【学会】第21回奈良まほろばコンファレンス@奈良県奈良市
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(9第20回ARS樽前コンファレンス
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(10【学会】第16回ARS琵琶湖コンファレンス@滋賀県長浜市
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(11●表面技術協会
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(12イオン性液体中におけるアルミニウムアノード ver 2.0.pptファイル.

【学会】ARS

【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市

●ARS1)

青森県2)ひさしぶり3)4)

ARS浅虫コンファレンス
http://www.thr.m…

アルミニウム

青森報告会1630ポスター形式
22回ARS津軽コンファレンス.ppt5)ARS.ppt6)
M2\ARS青森\要旨\ARS 要旨 ver. 1.8立花先生和美ちゃん仁科先生承認バージョン.doc7)


22回ARS津軽コンファレンス

主催  表面技術協会金属アノード酸化皮膜機能化部会略称ARS
協賛  日本化学会応用物理学会電気化学日本表面科学軽金属学会(依頼予定)
日時  平成1711午後30分~午後30
場所  ホテル海扇閣(青森市大字浅虫螢谷31 TEL017-752-4411 
JR東北線浅虫温泉駅下車徒歩分)

日目11 午後30分から
主題コンデンサー最前線
蒸着技術用いたアルミニウム電極箔-Nano Niduf Foil
日本ケミコン   秀則

電気泳動ゾルゲルコーティングアノード酸化複合処理によるアノード酸化皮膜形成
北海道大学  高橋英明

最近のタンタルコンデンサ技術動向
キャボトスメタル   知夫

ニオブアノード酸化皮膜おける欠陥生成とその抑制
工学院大学  小野幸子

デバイスプロートライザついて
NECトーキン   英雄

日目11 午後30分まで

主題Al表面処理の新展開

真空装置アルマイトVACAL開発大型部品への対応
アルバクテクノケミカルセンター  石川裕

ケロナイト皮膜生成超硬質耐食表面特性について
ドウェル  福田哲夫

低加速高分解能FE-SEM/ESB/ASBの拓くユーザー立場に立った新たなナノ表面分析世界

慶応義塾大学  清水健

主題ポーラス皮膜機能

貴金属ナノロ電析よるAlアノード酸化皮膜マルチカラー 
近畿大理工  伊藤征司郎

アルマイト触媒燃料電池への応用-非平衡反応操作による水素製造とケミカル冷却
東京農工大学  亀山秀雄

Alチド箔の多孔質アノード酸化アルミナ用いたナノカーボン材料合成
北大院工  幅崎浩樹林真知子桐生雅彦金野英隆

日目昼食後13:0014:30ポスター発表

β-Ti合金の耐摩耗性改善のためのプラズマ陽極酸化

                     北大院工小野寺恭志幅崎浩樹金野英隆

           神鋼メタルプロダクツ高沢祐之豊武孝太郎富士重工柏瀬 

陽極火花放電法による複合セラミ皮膜摺動特性

                 日本パーカライジング吉岡信明中村文英 和彦

イオン性液体中におけるアルミニウムアノード酸化皮膜膜組成とブレークダウン電圧

         山形大工田中良樹赤峰広規立花和宏仁科辰夫遠藤孝志尾形健明

火花電圧向上剤としてシリカオルガノゾル用いたアルミ電解コンデンサ特性

     日本ケミコン玉光賢次辻達紀小澤正菱化学宇恵誠武田政幸佐藤智洋

Al-Cr固溶合金の火花放電とシュウ酸の段陽極酸化によるルビーパネル作製

               石神井中水木首都大東京西尾和之益田秀樹

前処理施したアルミニウム自然電位集電体しての接触抵抗

          山形大工佐藤和美及川文成立花和宏仁科辰夫遠藤孝志尾形健明

非水溶媒-水混合溶液中でタンタル薄膜上に形成した陽極酸化膜中へのC取り込み

                             菱化学⑭水谷文石川 

TiTaNb陽極酸化皮膜の干渉発色の違いとテクノロジーアート

                            黒田表技研 黒田孝

高温グリセリン溶液中における多孔質バルブ金属アノード酸化皮膜形成

              北大工及川祐樹 北大院工幅崎浩樹金野英隆慶応大清水健

ニオブアノード酸化皮膜結晶化挙動

                         北大院工小笠原健幅崎浩樹金野英隆

                         慶応大清水健東北大金研永田晋

                        キャボトスーパーメタル高山幸

生体模擬環境におけるPR法用いたチタン局部溶解挙動

                   北大院工宮田浩臣坂入正敏高橋英明

アノード酸化皮膜化成Al上への銅めっき層の成長挙動

                      北大院工斉藤貴雄菊地竜也高橋英明

                   日軽蒲原久保立身日軽金アクト佐藤恵

微粒子鋳型したポーラス酸化チタン作製

                            工学院大工阿相英孝小野幸子

アルミニウム電解チング対する酸化皮膜の影響

                        工学院大工中村公阿相英孝小野幸子

アルミニウムバリヤーアノード酸化皮膜電圧スイープ法による評価

                        工学院大工奥平浩平阿相英孝小野幸子

異方性チング用いた微粒子規則配列のSi基板上への転写

                         工学院大工内堀航太阿相英孝小野幸子

アルマイト触媒事業化燃料電池脱臭集装置

              ()アルマイト触媒研究 トランタンフォン東京農工大工亀山秀雄

電解コンデンサ用Al箔のトンネルピ配列生後

                     (首都大CREST

アノード酸化/無電解めっきよるAl板上へのPdナノチューブ配列構造体作製及び特性

            電力中央研究所材料科学研究所しょ 松竹河村浩孝 昌史魚谷正樹


加費     ARS会員大学国公立研究所23000

        ARS会員民間企業     38000

        協賛学協会会員大学国公立研25000

        協賛学協会会員(民間企業)    40000

                     45000

        学生同伴           15000

申し込み締め切り 1015

ホームページhttp://www.ne.jp…またはFAXで名前所属連絡先




浅虫水族館8)9)
http://www.asamu…

アスパム夜景きれいでしたホタテ定食もおいしかった
http://aspm.or.j…

内遺跡
http://sannaimar…



ARS
立花和宏, 研究ノート, (2005).

青森県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【学会】平成14年度化学系7学協連合東北地方大会@青森県弘前市
立花和宏, 研究ノート, (2002).

浅虫水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

水族館
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1ARS
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(2青森県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(3【学会】平成14年度化学系7学協連合東北地方大会@青森県弘前市
立花和宏, 研究ノート, (2002).
(4佐藤 和美人名.
(5?ファイル.
(6?ファイル.
(7?ファイル.
(8浅虫水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(9水族館
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【学会】第22回ARS津軽コンファレンス@青森県青森市

PF6とBF4の比較(アルミニウムの不働態化)

PF6とBF4の比較(電池サイクル)1

私たちの研究グループは集電体金属の不働態化とアニオンの種類について検討し、たとえばアルミニウムの不働態化にはフッ化物イオンの存在が重要であることを見出した。また___らは有機イオン種だけではアルミニウムの耐食性は得られないものの、フッ化物イオンを生成する無機イオン種を添加することでアルミニウムの耐食性が得られることを見出した。
表○に示すようにLiBF4とLiPF6、LiClO4の複塩のグループの中で、LiBF4とLiPF6のグループはアノード酸化の際の電位上昇速度を比較してもわかるようにフッ化物イオンを生成してアルミニウムにフッ化皮膜を生成させるという点で同一であるが、同じ複塩でも酸化皮膜を生成し、同じ複塩でも微量の水分によって塩化物イオンを生成してアルミニウムを著しく劣化させるLiClO4とは大きく性格を異にする2
そしてたとえば前者のグループの電位上昇速度はBF4のデータからPF6のデータを予測することができる。


3


(1PF6とBF4の比較(電池サイクル)
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(25V級リチウムイオン二次電池用正極集電体のアノード皮膜特性
佐藤幸裕,○坂本裕輔,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明, 第42回電池討論会, (2001).
(3リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化
立花和宏、佐藤幸裕、仁科辰夫、遠藤孝志、松木健三、小野幸子, Electrochemistry, Vol. 69, No.9, pp.670-680, (2001).

PF6とBF4の比較(アルミニウムの不働態化)

PF6とBF4の比較2

さらに集電体耐食性与え電解液の分解保護する不働態皮膜の絶縁破壊という観点では電解液導電率低いと絶縁破壊電圧が高くなることが古くから知られており電解液導電率対数絶縁破壊電圧ほぼ比例するしたがって電解液の導電率が電池の内部抵抗に及ぼす効果と集電体電解液分解保護する効果は全く相反するそして電解液の導電率の対数と絶縁破壊電圧はほぼ比例するここでもカチオン種や濃度の異なる電解液についてその導電率の対数と絶縁破壊電圧比較するとBF4PF6どちらでも同直線上にプロできたとえばッ化物イオンアルミニウム不働態皮膜対する効果はBF4データからPF6データ予測することができる

PF6とBF4の比較2

PF6とBF4の比較(電池サイクル)

PF6とBF4の比較(電池サイクル)

立花和宏,○,リチウム二次,平成12年度1


(1リチウム二次電池電解液中の水分制御による電池性能の向上
立花和宏,○藤原徹,遠藤孝志,仁科辰夫, 平成12年度化学系7学協連合東北地方大会, (2000).

PF6とBF4の比較(電池サイクル)

議事録

議事録
2005年 11月7日(月)

案件:蓄電性ゴムの開発の打ち合わせ
打ち合わせ日時 2005年 11月7日(月) 15時00分
(於)山形大学 9号館 9-400-4 仁科研究室
打ち合わせ主旨:現在までの結果と今後の方向性


現在までの結果
正極(サンプル数49)
・膨潤性のある支持体ゴムを使用することにより、容量の増加がみられる。ACMを使用すると理論容量の95%を確保。
・サイクル特性の向上。膨潤性のある合成ゴムを使用するため、集電体と正極合材の薄利が懸念される。ACMを使用し、現在10サイクル評価。10サイクル後で放電容量維持率98%を確保。
・レート特性はACMを使用すると0.1C。

負極(サンプル数1)
・支持体ゴムにEPDMを使用し、活物質にグラファイト(ks-15)導電助材にKBを混練したサンプルの評価。負極として機能せず。

EDLC(サンプル数2)
・支持体ゴム(EPDM)においてはEDLCとして機能せず、支持体ゴム(H-NBR)を使用すると機能した。
今後の方向性
正極
〇レート特性の向上とサイクル特性の向上。
方法
・支持体ゴムの最適化。ゴムの種類(ACM、H-NBR)を使用。H-NBRについてはニトリル添加量の変種。
・活物質、導電材料の最適化。EPDMについては導電助材における容量変化はみられないが、ACM、H-NBRについては検討の必要性あり。
・ゴム糊の使用の有無。膨潤性のないゴム糊を使用することにより集電体と合材の薄利を抑制できるかどうか。

負極
負極として機能させる。
方法
・支持体ゴムの最適化。H-NBR、ACMの使用。
・グラファイトにPVdFを分散し、3本ロールを使用し、予めSEI膜を生成させたグラファイトを作製。その後フコクへグラファイトを提供し、ゴム負極の作製を行う。

セパレーター
〇セパレーター用ゴムの選抜。
方法
・膨潤性のゴムを使用??

EDLC
〇保留

全体の流れとしては負極を重視。並行して正極のレート特性の向上とサイクル特性の評価とそれに伴う改善。その後セパレーターの使用。ゴムのみの電池を組み上げることを最終目標とする。

議事録

【科研費】

科学研究補助費

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ログイン後処理状況確認クリします
受付中になってますね

10月1)から11月すね2)
発表が4月5月ぐらい

200315
仁科 粉体誘電泳動現象利用した微細無摺動ポンプ粉体分級原理実証
立花 ER流体現象利用した無摺動マイクロポンプ実証



10月(神無月),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

11月(霜月),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(110月(神無月),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(211月(霜月),
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【科研費】

水族館

科学館1)うち魚類に特化したものですかね高校生物2)勉強いいですよ水族館3)

浅虫水族館4)
新潟市水族館 マリンピア日本5)
名古屋水族館6)



科学館
立花和宏, 研究ノート, (2005).

高校生物,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

水族館,ミュージアム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

浅虫水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

新潟市水族館 マリンピア日本海,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

名古屋港水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

(1科学館
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(2高校生物,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(3水族館,ミュージアム
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4浅虫水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5新潟市水族館 マリンピア日本海,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(6名古屋港水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

水族館

ネットリソース

インターネットのリソース

●MSN
http://www.msn.co.jp/ho…

●YAHOO
http://www.yahoo.co.jp/…

●アットニフティ
http://www.nifty.com/…

●ビッグローブ
http://www.biglobe.ne.j…

ネットリソース

【講師のお願い】―無機工業化学Ⅱ水口先生へ

【講師のお願い】―無機工業化学Ⅱ
水口先生へ

講義名:無機工業化学Ⅱ
テーマ:分析化学とエネルギー(第5講)
日時:11/18金曜日3・4校時10:30~12:00
場所:講義棟304

●ミニッツペーパーに演習を二回程度入れてください
●講義に使ったネタ本を課題図書として1冊以上ご紹介ください。
(ミニッツペーパーは遠藤さんからお渡しします)

※教室情報
304教室は液晶プロジェクターが使えます。
講義開始前に教育支援係で鍵を借りる必要があります。
教室には機器のマニュアル等はほとんどありませんので、
機器の使い方等、予め教育支援係に問い合わせておくことをお奨めします。
万一ミニッツペーパー不足の場合は教育支援係から入手できます。

※参考:今までのテーマ
第1講 電波と物質―ESR(伊藤先生)
第2講 力と物質―モーター、磁石と材料
第3講 熱と光と物質―電球、フラメント材料
第4講 電気と物質―リチウム電池

以上、よろしくお願い申し上げます。

【講師のお願い】―無機工業化学Ⅱ水口先生へ

【工場見学】JCC見学@長野県岡谷市

夏の学校1)続いて回目の長野県2)

http://www.city.…
JCC工場見学3)

岡谷の博物館見学しました4)パターニング技術育む版画などの文化印象的でした

時計科学館時計作り見学しました5)
http://www.gisho…

岡谷市生涯学習センター
イルフプラザかつどんたべました
http://www.ilfsg…
http://www10.ocn…

http://www.sakur…


アルミニウムエッチング工場見学しました構内に発電所もっていてコジェネレーションエネルギー有効活用は見事でした原料エッチング化成スリ巻き取りなどの工程行っていました

このあと伊奈松島駅から中央本線6)名古屋へ抜けてそこから大阪へ7)

2005118)



夏の学校@長野県茅野市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

中部地方,高校地理
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

信英蓄電器箔株式会社@長野県上伊那郡,
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

岡谷蚕糸博物館・岡谷美術考古館,歴史・民族資料館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

諏訪湖 時の科学館 儀象堂,
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

中央本線,在来線
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1夏の学校@長野県茅野市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(2中部地方,高校地理
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(3信英蓄電器箔株式会社@長野県上伊那郡,
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).
(4岡谷蚕糸博物館・岡谷美術考古館,歴史・民族資料館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5諏訪湖 時の科学館 儀象堂,
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(6中央本線,在来線
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(7【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(82005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【工場見学】JCC見学@長野県岡谷市

大阪八尾市

大阪尾市
大阪1)

深まる名古屋2)行く前に工場見学3)立ち寄りました

4)



大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

東洋アルミニウム-八尾工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

大阪出張
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(3東洋アルミニウム-八尾工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).
(4大阪出張
立花和宏, 研究ノート, (2005).

大阪八尾市

【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市

前日新大阪ホテル宿泊会食大阪府1)東洋アルミニウム工場2)工場見学その夜京都ジーエスユアサよってから名古屋3)入り

2005114)

講演東洋アルミ大阪府尾市5)



大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

東洋アルミニウム-八尾工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【講演】東洋アルミ@大阪府八尾市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2東洋アルミニウム-八尾工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).
(3第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(42005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(5【講演】東洋アルミ@大阪府八尾市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【工場見学】東洋アルミ―大阪八尾市

【イベント】名古屋モーターショー

46電池討論会-名古屋1)ついでにモーターショー見学してきました燃料電池使った自動車など新しい自動車たくさん展示してありました

ドランプLED搭載されていました

関連講義
ショーイベント2)
自動車つくり方組立3)
自動車自動車部品4)

2005115)



【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).

ショー&イベント,
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

自動車のつくり方(組立),第3講 産業の種類と生産方式
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).

自動車と自動車部品,2007年(H19年度)―無機工業化学
立花 和宏, 無機工業化学, 講義ノート, (2007).

2005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(2ショー&イベント,
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(3自動車のつくり方(組立),第3講 産業の種類と生産方式
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).
(4自動車と自動車部品,2007年(H19年度)―無機工業化学
立花 和宏, 無機工業化学, 講義ノート, (2007).
(52005年11月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【イベント】名古屋モーターショー

【工場見学】住友軽金属

工場見学住友軽金属
2005/11/16
住友軽金属工場見学…は住友軽金属工場見学1) http://www.sumit… 成型加工アルミニウム2)缶など作っています3) …ことが知られている4)



非鉄金属(銅、アルミニウム),JIS(日本工業規格)
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

非鉄金属(銅、アルミニウム),JIS(日本工業規格)
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

(1非鉄金属(銅、アルミニウム),JIS(日本工業規格)
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2アルミニウムAluminiumAl, (元素).
(3非鉄金属(銅、アルミニウム),JIS(日本工業規格)
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(4住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2007).

【工場見学】住友軽金属

【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市

46電池討論会-名古屋1)2)愛知県3)

学会発表タイトル4)

原啓らは2005年に名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町-1開催された第46電池討論会においてクエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体高速レート特性ついて報告している5)

田中智らは2005年に名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町-1開催された第46電池討論会においてククロフトウォルトン回路利用した組電池充電回路設計動作検証ついて報告している6)

大木信典らは2005年に名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町-1開催された第46電池討論会において蓄電性ゴムリチウムイオン電池への応用と電池特性の改善について報告している7)

○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典8)

佐藤和美,及…らは2005年に名古屋国際会議場名古屋市熱田区熱田西町-1開催された第46電池討論会においてリチウムイオン電池正極集電体アルミニウム表面処理合材界面接触抵抗及ぼす影響について報告している9)

47電池討論会@東京都10)
電池討論会11)
●卒業研究12)2005年度13)

モーターショー14)も見学しました
住友軽金属15)の見学させていただきました

サンクメタル
http://www.thank…

アジェンダ
131009米沢15:29岡谷着
長野県岡谷ホテルーオークニ(0266-23-1111)長野県岡谷市泊
14日本電池工業工場見学大阪へ移動大阪会食
新大阪ホテル(06-6886-3939)大阪市淀川区泊
15東洋アルミニウム工場見学講演京都へ移動
ジーエスユアサ名古屋会食
ホテルキヨシ名古屋(052-321-8188)名古屋市中区泊
16住友軽金属工場見学昼会食講演電池討論会
ホテルキヨシ名古屋(052-321-8188)名古屋市中区泊
17電池討論会懇親会
ホテルキヨシ名古屋(052-321-8188)名古屋市中区泊
18電池討論会発表打ち上げ
ホテルキヨシ名古屋(052-321-8188)名古屋市中区泊
19名古屋観光2137米沢予定

●留守
16応用化学文献遠藤技官へ依頼
18無機工業化学水口先生へ依頼

20051116)



【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

高等学校 > 地理(高 > 中部地方 > 愛知県,中部地方
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

コッククロフトウォルトン回路を利用した組電池充電回路の設計と動作検証
田中智,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善
○大木信典,渡邊剛,仁科辰夫,立花和宏,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能
○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウムの表面処理が合材との界面接触抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).

【イベント】名古屋モーターショー
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).

2005年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

(1第46回電池討論会会議.
(2【学会】第41回電池討論会@愛知県名古屋市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(3高等学校 > 地理(高 > 中部地方 > 愛知県,中部地方
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(4/amenity/Mee…(学会発表タイトル)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2007).
(5クエン酸錯体法によって合成した5V級LiNi0.5Mn1.5O4単体の高速レート特性
原啓,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(6コッククロフトウォルトン回路を利用した組電池充電回路の設計と動作検証
田中智,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(7蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善
○大木信典,渡邊剛,仁科辰夫,立花和宏,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(8有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能
○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(9リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウムの表面処理が合材との界面接触抵抗に及ぼす影響
佐藤和美,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(10【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(11【学会】電池討論会
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(12卒業研究(C1-電気化学2004~),精密応用化学専修コース(~H15),etc,物質化学工学科,山形大学
仁科 辰夫,シラバス-山形大学, (2011).
(13緒言(C > C1履歴 > 【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2005).
(14【イベント】名古屋モーターショー
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(15非鉄金属 > 住友軽金属工場見学,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2005).
(162005年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

【学会】第46回電池討論会@愛知県名古屋市

リチウムイオン二次電池の分解

リチウムイオン二次電池の分解です。

リチウムイオン二次電池の分解

共同研究、受託研究、受託研究員、奨学寄附金、寄付金控除

共同研究、受託研究、受託研究員、奨学寄附金、寄付金控除

地域共同研究センター1
http://www.crc.yz.yamag…


(1地域共同研究センター.

共同研究、受託研究、受託研究員、奨学寄附金、寄付金控除

ユーザー認証はなかなかむずかしい

ユーザー認証はなかなかむずかしいの?

ユーザー認証はなかなかむずかしい

著作権について

著作権について

著作権について

トリアセテートは透明なところに使

トリアセテートは透明なところに使います。

トリアセテートは透明なところに使

MEK―トルエンは工業的によ

MEK―トルエン1は工業的によく使う溶剤だね。引火しやすい溶剤を使うときは静電気に注意。イオナイザなんかを使うと少しはマシかもね。


(1トルエン.

MEK―トルエンは工業的によ

遠藤孝志氏の特別離散会について

このページでは遠藤孝志氏の退職を記念して開かれる特別離散会についてご案内いたします。
2005年11月21日に研究室内で実行委員会を発足させました。
実行委員長はM1の原啓(はら あきら)に決定しました。
現在計画を練っていますので、詳細な案内はもうしばらくお待ちください。

大まかな予定
日程:2006年3月4~5日(1泊2日)
候補場所:宮城県松島
予算:2万円以内??
参加者:遠藤さんにお世話になった方、1970年ごろからの山形大学工学部物質化学工学科1講座の卒業生の方→こちらの概算では300名くらいが対象になりました。 

現在最大の問題はこの特別離散会開催の連絡方法です。
現在は往復はがきでの参加申し込み、Web上での参加登録を考えております。
この特別離散会情報を是非1講座卒業生の方に広めていただければ幸いです。

各学年の代表の方に封書をお送りさせていただきました。
お忙しい中申し訳ありませんが同期の方の住所確認お願いいたします。

ご質問、ご回答は下記連絡先までお願いいたします。


山形大学大学院理工学研究科生体センシング機能工学専攻仁科研究
Tell:0238-26-3781
FAX:0238-26-3781(仁科研究室)
E-mail:c1_lab-student@yahoogroups.jp
原啓携帯:090-1052-6854

遠藤孝志氏の特別離散会について

(301)

(301)

検討中

検討中

検討中

研究室における薬品管理のモデル―10月24日

研究室おける薬品管理のモデル
1024中間審査までに実行

PRTR説明1)


試薬リストあって試薬整理整頓がされていること

毒物劇物鍵のある保管庫の中へ入れてあること

試薬号館階の共有部屋鍵のある部屋整理整頓がなされている

研究室内の試薬棚は紙やミラー紙等貼り中が見えないようにする

実験台上の試薬主として溶媒類置きは極力減らすように学生に指導する

      地震対策としても実験台の下等に入れて帰るのが望ましい



PRTR説明会
立花和宏, 研究ノート, (2003).

(1PRTR説明会
立花和宏, 研究ノート, (2003).

研究室における薬品管理のモデル―10月24日

【卒研】卒業研究中間発表会@2005

卒業研究中間発表会

平成十七年度物質化学工学科 仁科立花研究室卒業研究中間発表発表題目

A01ゴム支持体に炭素材料混練したスーパーキャパシタ電極特性評価
伊~裕1)

A02リチウムイオン次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗低減させるバインダ塗布条件乾燥温度
小原大佑2)


B01「親水性導電性高分子のニオブコンデンサへの応用」
風~晃3)

B02「表面処理施したアルミニウムバインダー分散液との接触角が内部抵抗に及ぼす影響」
なおちゃん4)

B03リチウムイオン次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響」
阿部智幸5)

C01ククロフトウォルトン回路利用した充電回路の鉛蓄電池への適用」
根~樹6)

C02デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化」
舘謙太7)

C03アルミニウム集電体とするコンポジ電極内部抵抗充放電特性対するバインダ種類プレス圧の効果」
田口里子


根本氏のテーマ変更の理由
作製しようとしていた試料が作れないことが判明したため
田口氏のテーマ変更の理由
他人のテーマと重複していたため

中間発表会8)



中間発表会―第二ラウンド,
菅原 陸郎, 応用化学文献, 講義ノート, (2006).

(1ゴム支持体に炭素材料を混練したスーパーキャパシタの電極特性の評価
伊藤裕, 卒業論文, (2006).
(2リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原大佑, 卒業論文, (2006).
(3親水性導電性高分子のニオブ電解コンデンサへの応用
風間晃, 卒業論文, (2006).
(4エッチドアルミ箔に塗布したバインダーの接触角がサイクル特性に及ぼす影響
住田奈緒子, 卒業論文, (2006).
(5リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 卒業論文, (2006).
(6コッククロフトウォルトン回路を利用した充電回路の鉛蓄電池への適用
根本直樹, 卒業論文, (2006).
(7デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).
(8中間発表会―第二ラウンド,
菅原 陸郎, 応用化学文献, 講義ノート, (2006).

【卒研】卒業研究中間発表会@2005

2005年12月

200512
by 立花和宏

2005年12月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/