C1 Laboratory

卯月

April

2006/4/01~2006/05/01


4月 は、入学式、進級、オリエンテーション、新学期と慌しいですね。今年は お花見しますか? 就職活動 に振り回されて本業がおろそかにならないようにしましょう。

c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2006年(平成18)研究ノート

20061)から2007月まで

https://gb.yz.ya…

おいかわ2)さとる3)はら4)おおき5)くぼ6)あかみね7)ほしの8)
舘謙太9)阿部智幸10)小原大佑11)志井
さかい12)ごとう13)ながせ14)にしかわ15)あゆみ16)いしがみ17)

2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市18)
平成18年度化学系学協会東北大会秋田県秋田市19)
表面技術協会第114回講演大会北海道札幌20)
47回電池討論会@東京都21)

200622)
200623)
200624)

200625)
200626)
200627)

20061028)
20061129)
20061230)

200731)
200732)
200733)


2007平成19年度ノート34)
2006平成18年度ノート
2005平成17年度ノート35)
電気化学の庵36)
卒業研究発表37)

年生
2006年度平成18年度卒業研究38)
年生
精密応用化学専修コース1639)



2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

【学会】表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

卒業研究発表会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

(12006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(2電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上
及川 文成, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(3安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(4クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(5エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究
大木 信典, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(6リチウムイオン二次電池充電時の正極におけるラジカル生成条件
久保篤嗣, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(7二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析
赤峰広規, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(8リチウムイオン二次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析
星野大助, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(9デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(10リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(11リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原 大佑, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(12鉛蓄電池充電回路におけるコッククロフトウォルトン回路の応用
坂井 陽介, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(13有機電解液を用いたニオブ材料の電解エッチング条件の検討
後藤 善仁, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(14バインダ乾燥過程における電極表面の可視化
長瀬 智哉, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(15電気二重層キャパシタの電解液の違いによる接触抵抗の非可逆性発現機構
西川 幸秀, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(16ESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析
齋藤 歩美, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(17高分子ゲル電解質を用いた電気化学キャパシタの特性改善
石神大介, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(18【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(19【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(20【学会】表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(21【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(222006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(232006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(242006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(252006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(262006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(272006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(282006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(292006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(302006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(312007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(322007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(332007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(342007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(352005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(36電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(37卒業研究発表会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(38緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(39精密応用化学専修コース(H16)カリキュラム.

2006年(平成18)研究ノート

2006年4月

20064月卯月

4月22 MANTEN

航空機所沢航空発祥記念館1)

丁目サイエンス劇場収録「四丁目サイエンス劇場」収録

04/06コース分け締め切り

04/07ガイダンスコースコース

04/10情報処理概論科学ゼミ輪講応用化学演習

04/11品質管理

04/14赤峰及川ポスター発表

04/15保護者説明

04/20ポスター締め切り

04/21テキスト原稿締め切り

04/22会議MANTEN品川

04/23未来船科学

04/25NCV収録【NCV収録】一円玉と界面活性剤

4/26花見

4/28 岩谷産業 1600

2006平成18年度ノート2006年(平成18)研究ノート

2006年4月

2006年5月

2006年6月

2006年7月

2006年8月

2006年9月

2006年10月

2006年11月

2006年12月

2007年1月

2007年2月

2007年3月

「四丁目サイエンス劇場」収録
【NCV収録】一円玉と界面活性剤
2006年(平成18)研究ノート
2006年4月
2006年5月
2006年6月
2006年7月
2006年8月
2006年9月
2006年10月
2006年11月
2006年12月
2007年1月
2007年2月
2007年3月

2006年4月

2006年(H18)前期

200618前期

○品質管理
平成18年度の予定…は品質管理講義です1) 平成18年度の予定回目立花回目大槻先生統計回目仁科先生回目立花 https://gb.yz.ya……ことが知られている2)

平成18年度の予定3)

200517前期4)



平成18年度の予定,
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).

平成18年度の予定,
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).

2005年(H17)前期
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1品質管理概論
妹能晴弥, 品質管理概論, 山形大学工学部物質化学工学科, (2006).
(2平成18年度の予定,
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).
(3平成18年度の予定,
立花 和宏, 品質管理, 講義ノート, (2007).
(42005年(H17)前期
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2006年(H18)前期

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daylyレポート

3/27
インキュベーターにタネモミ植える
4/1
水やり
4/3
水やり
4年生歓迎実験
4/4
水やり
4年生歓迎実験

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daylyレポート
イネ水やり
4年生歓迎実験
高校生歓迎実験

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昨日お知らせしましたが
ただ今から説明会開催しますので
至急中示範教室Cにお集まり下さい



                       平成18

 工学部教員の皆さまへ

        工学部 

       教員の勤務時間に関する説明会について

 標記のことについて教員の専門業務型裁量労働制に関する労使協定
締結が保留されたことからこれまで裁量労働制が適用されていた教員の
方々については法人化前のシステムように他の職員と同様の勤務時間
等の取り扱いとなります
 ついては下記のとおり説明会開催し今後の手続きについて説明させ
いただきますので出席くださいますようお願いします
                
 日時平成181330分~30分程度
 場所工学部講義 中示範C教室

┌───────────────────── ────────┐ 
   
山形大学職員の勤務時間休日休暇等に関する細則
教員の勤務時間割振
 裁量労働制によらない教員のうち教育研究指導等│
ため勤務時間規則第条及び第条の規定による│
ことが困難な者については当該所属長が個別に勤務時間の割│
 振等定めることができるものとする
└──────────────────────────── ─┘ 
勤務時間が30分から1715分までとなります
コース授業担当する場合や教育研究指導等のために
  上記の勤務時間によることが困難な場合には法人化前と同様に
  勤務時間の割振変更の手続き取っていただくことになります
上記の勤務時間以外の時間に勤務命じられた場合には勤務時
  間申告書により超過勤務時間申告することになります
上記の勤務時間内に勤務しない場合には年次休暇時間
  取っていただくことになります
 出勤簿への押印が必要となります 



************************************
山形大学理学部総務係長 舟橋 信治
TEL:023-628-4502 FAX:023-628-4510
shnjhunahashi@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
************************************

*********************************
山形大学工学部企画係
     小林 恵美
emkobayashi@jm.kj.yamagata-u.ac.jp
*********************************

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進捗状況Weeklyレポート-200604-7
日時200643日~200647
目的C-PROの検量線作成するとともにESR X-band装置の使用方法学ぶ
方法ESR X-band装置用いて感度16.00でC-PRO溶液75 μM,50 μM,25 μM,12.5 μM それぞれ測定しデータもとに検量線作成した
結果ESRスペクトル大きさは濃度により異なっていることまた作成した検量線によりその信号強度比は濃度に比例していることがわかった
今後の計画L-band学ぶ

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進捗状況Weeklyレポート200604-07
日時200643-47
目的C-PROの検量線作成するとともにESR X-band装置の使い方学ぶ
方法X-band ESR装置用いて感度16.00でC-PRO溶液濃度100 μM75 μM50μM25 μM12.5 μM測定した
結果取得したESRスペクトル用いて検量線作成したところきれいな直線になったこのことから信号強度比が濃度に比例していることがわかったまた信号強度濃度高いほど大きかった
今後の計画L-band学ぶ

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4月1週

4
by

4月1週

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weeklyレポート
4年生歓迎実験
イネ育成
年間計画表作成

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FreeBSDでHP ProliantシリーズのRILOEを使うときの注意

FreeBSDでHP ProliantのRemote Insight/Integrated Lights-Out Edition(RILOE)使用するときにはキーボード配列異なる場合があるので注意すること

FreeBSDでHP ProliantシリーズのRILOEを使うときの注意

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Weeklyレポート200642
日時200643日~200647
目的700MHzESR装置の使用法理解する
方法25mMのCarbamoyl-PROXYL(以下C-PRO)水溶液200μ?にカイ暗所で30分間浸しC-PRO吸水させ700MHzESR装置で30分間測定行った得られた結果からグラフ作成し反応速度定数求めた
結果実験通して700MHzESR装置の使用法学んだ実験結果よりカイレダイコン還元観測された
今後の計画TEMPOL検量線作成するESR X-band装置の使い方学ぶ
by

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Weeklyレポート-200604-2
日時200643日~200647
目的700 MHzESR装置の使用法理解する
方法Carbamoyl-PROXYLイオン交換用いて25 mMの水溶液10 ml調整した作った水溶液カイ30分間吸水させ700 MHzESR装置用いて測定した得られた結果からグラフ作成し反応速度定数求めた
結果実験結果からカイレダイコン還元観測されたまた実験通して700 MHzESR装置の使用法学んだ
今後の計画TEMPOL検量線作成しESR X-band装置の使用方法学ぶ

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Weeklyレポート

Weeklyレポート
by

Weeklyレポート

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進捗状況Weeklyレポート-200604-7
日時200643日~200647
目的TMPOLの検量線作成すると共にX-band ESR装置使用方法学ぶ
方法100μM TEMPOL水溶液つ調整しそれぞれ3/4,2/4,1/4,1/8倍に希釈したもの800μLずつ用意した②X-band ESR装置用いGain25.00条件で各希釈溶液3回ずつ測定し強度求め検量線作成した
結果検量線きれいな直線示すことから濃度信号強度比は比例関係にある
今後の計画天秤使い方身につけると共に標準偏差ついて理解しピペ校正行う

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weeklyレポート41
4年生の歓迎実験担当しESR装置使用方方法濃度計算PRTRESR装置予約方法など指導したまた研究計画書書き提出した実験して個人からもらったうこぎ葉中に含まれるポリフェノール含有量定量する実験行った方法凍結乾燥させミキサーで粉砕80メタノール溶液2時間撹拌し抽出させFCR法用いてLED吸光光度計装置用いて定量した

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FreeBSDにnet-snmpをインストール

FreeBSDnet-snmpインストール

net-snmpダウンロード(Ver. 5.1.4)
http://ftp.yz.ya…

. GNU tarで展開
tar zxf net-snmp-5.1.4.tar.gz

インストール

% configure
% make
# make install

FreeBSDにnet-snmpをインストール

(444)


by

(444)

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報告書
                           03517222 高岩 修平          
 発表日2006      
実験テーマESR 歓迎実験 TEMPOL検量線作成
1. 目的TEMPOL検量線作成すると共にESR X-band装置の使用方法学ぶ
2. 実験TEMPOLイオン交換水で10mMに希釈しさらにその溶液100μMにし濃度1, 3/4, 2/4, 1/4, 1/8, 倍になるように調整しESR X-band装置で測定した求めたESRスペクトルからESR 強度求め検量線作成した
3. 結果考察ESRスペクトルからもとめた強度比はTEMPOL濃度高くなるにつれて高くなった検量線直線なっていることからつの値は比例関係であることが分かる
4. 次回までの課題天秤使い方標準偏差理解ピペ校正行う
5. 試薬使用量
試薬ID7163 試薬TEMPOL 使用量052

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FreeBSDでOpenSSHのインストール

FreeBSDOpenSSHインストール

OpenSSLインストール

zlibインストール

OpenSSHインストール
./configure --with-ssl-dir=/usr/local/ssl --with-pam --with-zlib=/usr/local

FreeBSDでOpenSSHのインストール

(446)


by

(446)

進捗状況Weeklyレポート

進捗状況Weeklyレポート
by

進捗状況Weeklyレポート

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Weeklyレポート
ピペキャリブレーション行いピペ天秤使い方マスターし校正について学ぶこと目的温度別の水の比重とピペキャリブレーションついて調べた得られたデータから正確度と精密度求めた

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FreeBSDでHP Proliantシリーズのシステムヘルス・管理機能を使用

FreeBSDでHP Proliantシリーズシステムヘルス管理機能使用する方法

HP Proliant DLML 300シリーズではシステムヘルス管理機能利用できるこの昨日によってFANの回転数の制御や内部温度管理システム状態把握が可能であるHPさんからFreeBSD用のソフトウェア提供されていないのでフリーソフトウェアで可能にした

ソフト入手とインストール
http://people.fr… よりソフト入手し指示にしたがってインストールする

デーモン起動するまたはサーバー再起動する

テスト
hpasmcliコマンド実行して動作確認する

例)

# hpasmcli
HP management CLI for FreeBSD (v7.22)
Copyright 2003,2005 Hewlett-Packard Development Group, L.P.

--------------------------------------------------------------------------
NOTE: Some hpasmcli commands may not be supported on all Proliant servers.
Type 'help' to get a list of all top level commands.
--------------------------------------------------------------------------
hpasmcli> show server
System : ProLiant DL380 G2
Serial No. : 7142JZG10024
ROM version : P24 05/01/2004
iLo present : No
Embedded NICs : 2
NIC1 MAC: 00:02:a5:ad:b4:f4
NIC2 MAC: 00:02:a5:ad:b4:f3

Processor: 0
Name : Pentium III
Stepping : 1
Speed : 1266 MHz
Bus : 133 MHz
Socket : 2
Level2 Cache : 512 KBytes
Status : Ok

Processor: 1
Name : Pentium III
Stepping : 1
Speed : 1266 MHz
Bus : 133 MHz
Socket : 1
Level2 Cache : 512 KBytes
Status : Ok

Processor total : 2

Memory installed : 2304 MBytes
ECC supported : Yes
hpasmcli> show temp
Sensor Location Temp Threshold
------ -------- ---- ---------
#0 SYSTEM_BD - -
#1 PROCESSOR_ZONE 32C/89F 62C/143F
#2 CPU#1 32C/89F 69C/156F
#3 I/O_ZONE 33C/91F 63C/145F
#4 CPU#2 32C/89F 69C/156F
#5 POWER_SUPPLY_BAY 26C/78F 54C/129F

hpasmcli> show fans
Fan Location Present Speed of max Redundant Partner Hot-pluggable
--- -------- ------- ----- ------ --------- ------- -------------
#1 PROCESSOR_ZONE Yes NORMAL 10% Yes 2 Yes
#2 PROCESSOR_ZONE Yes NORMAL 10% Yes 1 Yes
#3 I/O_ZONE Yes NORMAL 20% Yes 4 Yes
#4 I/O_ZONE Yes NORMAL 20% Yes 3 Yes
#5 PROCESSOR_ZONE Yes NORMAL 10% Yes 1 Yes
#6 PROCESSOR_ZONE Yes NORMAL 10% Yes 1 Yes
#7 POWERSUPPLY_BAY Yes NORMAL 20% Yes 8 Yes
#8 POWERSUPPLY_BAY Yes NORMAL 20% Yes 7 Yes

hpasmcli> show dimm
DIMM Configuration
------------------
Cartridge #: 0
Module #: 1
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 128 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

Cartridge #: 0
Module #: 4
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 128 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

Cartridge #: 0
Module #: 2
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 512 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

Cartridge #: 0
Module #: 5
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 512 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

Cartridge #: 0
Module #: 3
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 512 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

Cartridge #: 0
Module #: 6
Present: Yes
Form Factor: 8h
Memory Type: 5h
Size: 512 MB
Speed: 133 MHz
Status: N/A

hpasmcli>



FreeBSDでHP Proliantシリーズのシステムヘルス・管理機能を使用

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weeklyレポート20060413
日時200610日~200614
目的700 MHzESR装置の使用法理解する
方法25 mMの3-Carbamoyl-PROXYL以下C-PRO10 m?調整した次にC-PRO溶液200 μ?にカイ 暗所で30分間浸しC-PRO溶液吸水させ700 MHzESR装置で30分間測定行ったさらに得られた結果からグラフ作成し反応速度定数求めた
結果実験通して700 MHzESR装置の使用法学んだ実験結果よりカイレダイコン還元観測されたカイ還元様子図に示したまた反応速度定数表にまとめた反応速度定数のばらつきが出たのでC-PRO溶液の吸水量に個体差があると考えられる
今後の計画TEMPOL検量線作成するESR X-band装置の使い方学ぶ

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(450)


by

(450)

歓迎実験2週目

歓迎実験週目
by

歓迎実験2週目

(452)


by

(452)

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Weeklyレポート
Weeklyレポート
天秤マイクロテストチューブ重量10本測定しそれぞれにピペ使い最大1000μl最小200μlIE水添加した後再び天秤により重量の測定おこなった得られた測定結果元に正確度A標準偏差(s)求めピペ校正おこなった以上の作業1回としピペ1本につき最大最小ともに3回ずつおこなったその中で天秤の使い方とピペ使い方ピペキャリブレーションついて学んだ

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Weeklyレポート2006414
目的ピペキャリブレーション行いピペ天秤使い方身に付け標準偏差ついても理解する
方法天秤ピペスクリュー用いIE水の重さ量った校正は3本のピペついて行い1つのピペつき最大(1000μL)最小(200μL)10ずつ3データ取り得られたデータから正確度A精密度求めた
結果考察結果示した同じ規格のピペでも分注量に微妙なバラつきがあることがわかった
今後の計画C-PROの検量線作成すると共にX-band ESR装置使用方法学ぶ

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実験テーマ) 歓迎実験 ピペ校正
                          (発表日) 14
                           03517222  高岩 修平
. 目的 ピペキャリブレーション行いピペ天秤使い方覚えて校正について学ぶ
. 実験 温度別の変換係数とキャリブレーション天秤使い方調べた天秤スクリュー使いIE水の重さ量ってつのピペで最大(1000μM)最小(200μM)10ずつ3データ取りそれぞれの正確度()精密度()求めた
 正確度()       正確度   平均分注量  名目容量
        標準偏差  平均値  測定

.結果考察 ピペキャリブレーション行うことでピペ校正天秤使い方知り値にズレあることが確認できキャリブレーション重要性しることができた
4.次回までの課題  C-PROの検量線の作成

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Weeklyレポート4/14
 C-PROの検量線作成するとともにESR X-band装置の使用方法学ぶこと目的装置用いて感度16.00でC-PRO溶液濃度別に測定し得られたデータ元に検量線作成した結果信号強度濃度比例していることがわかった

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  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/