C1 Laboratory

如月

February

2006/2/01~2006/03/01


寒さも峠を越え、春の気配が感じられる 立春。立春を過ぎたら、余寒お伺い申し上げます。 修士論文提出、公聴会、 卒業研究発表会、打ち上げの謝恩会、卒業論文提出、入学試験、イベントが目白押しですね。雪灯篭祭り。

c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2006年2月

2006如月

ジェニス訪問
精英堂印刷株式会社米沢工場1)
ブリヂストン工場見学2)東京都小平市3)

2006平成18年度ノート4)



精英堂印刷株式会社米沢工場,その他
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

ブリヂストン東京工場,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

ブリヂストン工場見学@東京都小平市
立花和宏, 研究ノート, (2006).

◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1精英堂印刷株式会社米沢工場,その他
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(2ブリヂストン東京工場,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(3ブリヂストン工場見学@東京都小平市
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(4◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

2006年2月

画面サイズの規格

コンピュータ携帯電話ディスプレイなんかで使われる画像画面サイズ

QVGA Quarter VGA 320×240
VGA (Video Graphics Array: 640×480 pixel)
SVGA (Super VGA: 800×600 pixel)
XGA (eXtended Graphics Array: 1024×768 pixel)
SXVGA (Super eXtended VGA: 1280×960 pixel)
SXGA (Super XGA 1280×1024 pixel)
SXGA+ (Super XGA + : 1400×1050 pixel)
UXGA (Ultra XGA: 1600×1200 pixel)
wide UXGA1920×1200 pixel
QXGA (Quad XGA: 2048×1536 pixel)
QSXGA (Quad Super XGA: 2560×2048 pixel)
QUXGA (Quad Ultra XGA: 3200×2400 pixel)
QUXGA-wide (3840×2400 pixel)

画面サイズの規格

心当たり、あります。Bluetoothがくるかこ

心当たり、あります。Bluetoothがくるかこ

tblEmployee_1999ベースのクラス仕

tblEmployee_1999ベースのクラス仕

遅くなりましたが、Bコースの応用

遅くなりましたが、Bコースの応用化学演習Ⅱ(3年前期)のシラバス
記載内容について連絡いたします。
無機・分析化学分野と化学工学分野がありますので
よろしくお願いいたします。

(尾形先生、鵜沼先生、仁科先生、演習担当よろしくお願いします)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2.無機・分析化学分野(2年次に学習した無機化学Ⅰ、無機化学Ⅱ、
電気化学、分析化学の各分野の内容について教科担当の先生が
1回ずつ演習を行います)
各講義の重要部分に相当する課題を解いてもらい、その後に
解説を行います。評価はレポートの提出により行うこととします。

テキスト
無機・分析化学分野:各教科のテキスト、あるいはプリントなどを用意
します。

参考書
各教科のシラバスに示されているので、それらを参考にして下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3.化学工学分野(2年次に学習した化学工学入門、流動・伝熱、粉体工学の内容
  について演習を行う)
  1)単位と次元、2)物質収支、3)流体の輸送と伝熱、4)粉体の生成と基礎物性、
  について演習する。数値データの解析を通して、それらの物理的意味の理解を図る。&nbsp


テキスト
  D.M.Himmelblau&nbsp(大竹伝雄訳),化学工学の基礎と計算[原著第版],培風館,
&nbsp&nbsp&nbsp2,987円
 椿淳一郎,鈴木道隆,神田良照,入門 粒子・粉体工学,日刊工業新聞社
 2,800円
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

以上です。

----------------------------------
遠藤昌敏
山形大学工学部物質化学工学科
〒992-8510
山形県米沢市城南4-3-16
TEL&nbsp:&nbsp0238-26-3142
FAX&nbsp:&nbsp0238-26-3413
E-mail&nbsp:&nbspendomasa@yz.yamagata-u.ac.jp&nbsp

遅くなりましたが、Bコースの応用

1.2.4 無機半導体を陰極とす

1.2.4 無機半導体を陰極とする電解コンデンサ
このコンデンサは、タンタルやアルミニウムの表面を陽極酸化したものに、陰極として二酸化マンガンや過酸化鉛のような半導体を与えたものである。カソード極引き出しは二酸化マンガンなどの外側にカーボン層を与え、更にその外側に銀膜を作り、それに端子を取り付ける構造のものが多い。この構造のものは、アノード極をタンタルやアルミニウムの粉末を固めて真空中で加熱し、焼結して作る方式が多かったが、電解液陰極電解コンデンサと同様の巻き取り式の素子に電解液の代りに、二酸化マンガンなどを与える方式のものも作られるようになった。この場合は、カソード極板が存在するのでカーボンや銀は不要である。この方式は、固体物質だけで構成されるので、固体電解コンデンサと呼ばれることがある。日本ケミコン製の6V、220μFのタンタル―二酸化マンガン固体電解コンデンサの断面図を図 1 6に示す。そしてその固体電解コンデンサの模式図を図 1 7に示す。

1.2.4 無機半導体を陰極とす

図 3 11に二オブ,タンタル,

3 11ニオブ1),タンタル,アルミニウム10Vアノード酸化皮膜上に炭素微粒子粉末被覆したEDLCモデル電極サイクリックボルタモグラム示す0.5V時の二オブEDLCモデル電極アノード電流0.74mA,カソード電流0.76mAタンタル EDLCモデル電極アノード電流0.038mA,カソード電流0.050mAAl EDLCモデル電極アノード電流0.83mA,カソード電流0.96mAとなっている各電極ともアノード電流及びカソード電流可逆的に測定できたので炭素微粒子粉末と電解液との間の電気重層に充放電している電流が測定されたと考えられEDLCモデル電極して動作していると考えられるすなわち10Vアノード酸化皮膜炭素微粒子粉末との間に電子電流が流れたことが明らかとなったこのことはバルブメタルアノード酸化皮膜表面欠陥存在し炭素微粒子粉末と接触することで表面欠陥が顕在化することによって表面欠陥と炭素の間の接触界面に導電性が付与されたと考えられる


(1ニオブ, (材料).

図 3 11に二オブ,タンタル,

(359)

(359)

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平成17年7月 物質化学工学科 就職斡旋内規

 就職斡旋は、原則として卒業および修了見込みの十分ある学生に対し、担任を通して行うものである。 会社等から学科への求人申込みは、その都度就職情報用ホームページに掲載し、希望者を公募する。なお関係書類は所定の場所に保管されており閲覧可能である。 就職情報用ホームページアドレス:http://cythera.yz.yamag…1.就職方法について 就職斡旋方法を大きく、「学科推薦」と「自由応募」に分ける。 2.学科推薦について 「学科推薦」とは次の3つの場合を言う。なお「学科への求人」には、本学科も対象にした大学や学部への求人を含む。 (1)学科に求人申込みがあった会社に対して就職を希望する場合。 (2)通常は学科に求人申込みがあるが、未だ求人依頼あるいは連絡のない会社に 対して就職を希望したとき、原則として担任または指導教員がその会社に連絡 をとり、その会社が求人に関する書類やパンフレットを学科に送付し、学科推 薦が可能になった場合。 (3)従来学科に対して求人依頼がない会社に就職を希望した場合、担任または指 導教員がその会社に連絡を取り、その会社が求人に関する書類等を学科に送付 し、学科推薦が可能となった場合。 希望者が担任に申し出を行い、競合者がいない場合、申し出た学生を物質化学工学科(応用化学教室および化学工学教室)で会社に紹介する。この場合、原則として同一の会社に対して各教室から1名ずつまで紹介できるものとする。競合者がいる場合には、以下の事項にしたがって調整・決定するものとする。 (1)会社の採用方針・指示事項 (2)学生の学力・人物・適性・体力・その他 (3)学生相互の話し合い 求人依頼があれば、直ちにホームページに掲載する。掲載日から1週間以内に申し出た学生が複数居る場合には調整を行う。ホームページ掲載日から1週間以上経過している企業については、担任に早く申し出た学生の希望から優先していく。なお、大学院生と学部生が競合する場合には、企業の希望を考慮しながら適宜調整する。
3.自由応募について 「自由応募」とは次の2つの場合を言う。 (1)通常は学科に求人申込みがあるが、求人申込みがある以前に就職活動をする 場合。この場合、学科としては、その会社から求人依頼があった場合には、他 の学生を学科推薦とすることがある。 (2)これまで大学に求人依頼がなく、独自の方法で見つけ出した会社に就職活動を する場合。 なお、自由応募の学生のために推薦書(紹介状)を書く場合は、指導教員の判断によるものとする。 就職活動(学科推薦と自由応募)に対する学科の推薦書の発行は、次の場合に限る。 ・学部生:卒業研究のための研究室配属が終了していること ・大学院生:中間発表が終了していること 4.就職活動について 就職活動は、原則として次の2つに方法に従っておこなう。 (1)学科推薦1社、自由応募数社への活動を並行して行うことができる。ただし、 以下の決まりを厳守すること。 ・自由応募の会社については、学科推薦と同程度に入社したい会社を選定する こと。 ・学科推薦の会社に採用決定または内定の通知を受け取った場合には、承諾 すること。その後直ちにその他の並行して自由応募で受けていた会社の選 考を辞退する旨、各自がその会社に対して連絡をとること。 (2)学科推薦を受けずに自由応募のみで就職活動を行う場合は、就職関係書類を 送付する会社をあまり多くしないこと。また、採用内定または内定の通知を受 けた場合には、各自が判断して返事をする。 5.報告について 就職活動の状況については、自由応募での活動状況を含め、担任に速やかに連絡すること。 また、就職試験を受けた場合には、合否に関わらず、試験の内容等を記載した報告書を指定場所に速やかに提出すること。 6.公務員または進学希望者について 公務員または進学を第1希望とする場合、企業に対する就職活動のための学科推薦は受けられない。

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サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SSP

「サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SSP)」の平成18年度実施にあたり、
募集説明会を開催致します。
(関連ページ)http://rika.jst.go.jp/r…

日時 平成18年1月25日(水)
   12:30-13:30 受付
   13:00-14:00 募集に関する説明
   14:00-14:30 質疑応答

場所 独)科学技術振興機構 東京本部 JSTホール
   (東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1F)
          (※ 1/30大阪でも開催されます)

 参加には事前登録が必要です。係でとりまとめの上申し込みますので、参加希望の場合は
1月23日(月)12:00PM までこちらのメールに返信下さい。
 宜しくお願い致します

サイエンス・パートナーシップ・プログラム(SSP

【DF】【見学】ブリヂストン工場見学@東京都小平市

ブリヂストン工場見学1)

東京都小平市にあるブリヂストン工場見学しましたまだが冷たい中工場の近くのラーメン屋さんでラーメン食べました自動車タイヤの生産してました

ディレクトフォース2)



化学・化 > ゴム・皮 > ブリヂストン東京工場,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

ディレクトフォース
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

(1化学・化 > ゴム・皮 > ブリヂストン東京工場,ゴム・皮革・その他
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(2ディレクトフォース
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

【DF】【見学】ブリヂストン工場見学@東京都小平市

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B-02   ESR法による酸化還元能の計測
尾形研究室 02512037 菊地崇生 
[緒言] 
一般にと呼ばれているものは身体に有毒とされていて,生体に関する研究は行われているが,化学反応性に関する研究は不十分である.現在,安全と思われているや危険と思われている酸化還元能の面から評価する事により,の危険性の有無を確認できるはずである.
研究では数千年以上の昔から使われていて,気分転換や鎮静に効果があると言われているお香と肺癌になるリスクを増大させる原因とされている葉巻のをESR法を用いて酸化還元能を評価する. 
[実験方法]
1.お香のは布(木綿)に,葉巻のタバコのフィルターに付着させた.
2.TEMPOL,3-carbamoyl-PROXYLは10 μM,HTIOは100μMに調製し,マイクロテストチューブに入れる.
3.を付着させた布,またはフィルターを2の溶液に入れ,0,5,10,15,20,25,30分経過ごとに上澄み液をX-band ESR装置で測定する.
4.100 μMフェリシアン化カリウムと30分後の溶液を1:1で混合させ測定し,還元能の有無を調べた.
5.同様にHTIOを100 μMに調製し,酸化能があるかを調べた.
                                            
                        図1 時間とESR信号の関係(TEMPOL)
                      
 
 [今後の方針]   
・DMPOによるフリーラジカルの有無を検討.         図2 時間とESR信号の関係
     (3-carbamoyl-Proxyl)
 
・直接試薬に試薬に取り込ませて測定を行.
・carbamoyl- Tempoを用いた測定を行う.

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 B-03  ESR法による炭素材料の特性評価
尾形研究室 02512053 佐藤英人
【緒言】
炭素材料の特性は外観,形状,性質等多岐にわたり,それに伴い人造黒鉛電極,自動車のタイヤゴム用材,核燃料皮覆材や人工心臓弁,人口関節等の生体材料,環境浄化のための活性炭素など炭素材料には広い用途がある.そして製品の性能は各炭素材料の特性に左右されるため,様々な角度からの特性評価が重要になる.特性評価の方法として,X線回析やSEM等の粒系分析,導電率などの電気特性の研究がなされていが,炭素材料に含まれているフリーラジカルに着目した特性評価研究はあまりされていない.
研究では,このフリーラジカルに着目し,ESRスペクトル信号から各炭素材料に固有の値であるg値の算出と,様々な気体の炭素材料吸着などの特性評価を目的とした.
【実験】
1 炭素材料の粉末をヘマトクリット毛細管に取り精密電子天秤で重さを測定しこれを試料とした.測定試料はアセチレンブラック(以下AB) SFG-6 SFG-10 SFG-15 SFG-44 Super S KS-6 KS-15 KS-15 (13年前のもの)UFG-30 天然材料の10種類である
2 試料をX-bandESR装置(日本電子製 ESRスペクトロメーターJES-FR30)で測定した.
3 試料をX-bandESR測定用試料管へ挿入し真空ポンプ(PHIL TSW-50)で10 分間脱気した後,再びX-bandESR装置で測定した
4 同様の脱気操作を行い試料管にAr, O2 ,を置換させX-bandESR装置で測定した.
5 測定から得られたESRスペクトルより,各g値,線幅を算出した.g値はマーカーとサンプルの比較から算出した.さらに,各種条件下での線幅の値を算出した. 
【結果・考察】
ESRスペクトルより算出した空気中,真空下での各g値と各条件で得られた線幅の値を {各条件下 /真空中} に代入して算出した値を表1にまとめた.

表1 各炭素材料の測定結果(一部抜粋)
試料名 g値〔-〕 真空下g値 空気中/  Ar / O2/
AB 2.0028 2.0031 1.389 1.133 1.556
KS-6 2.0072 2.0073 1.016 1.000 1.117
KS-15 2.0069 2.0068 1.000 1.013 1.192
  
表1の線幅の比の値は,数値が大きいほどその気体との吸着の度合いが高いことを意味する.原理は,空気中や酸素置換状態では常磁性の分子(酸素等)が炭素材料のもつラジカルに吸着するために信号がプローブし線幅が広がる.これと真空下での線幅を比較し吸着の度合いを見た.
炭素材料別に見るとABの酸素吸着が高くなっている.また,KSなどのグラファイト類は線幅にあまり変化が見られなかった.このABとKSの違いは炭素材料の粒子構造の違いの影響と考えられる.
気体別に見ると常磁性物質であるO2はどの炭素材料にもある程度吸着していることがわかる.反磁性であるAr, 条件下の線幅の値は真空下の値と大きな変化は無かった.
g値について,空気中,真空下,での値が概ね一定であった.研究される炭素材料の種類が増えれば,このg値と信号の形状から物質の同定が可能ではないかと思われる.
【今後の研究方針】
置換させる気体の種類を変えてみる.(二酸化炭素,窒素を予定している)
炭素材料の特性評価の応用として,アルコール中における炭素材料のラジカル量変化を測定する

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デジタルペンの実用化実証試験

デジタルペン1)

実施した期末試験でデジタルペンの実用化実証試験行い
成功いたしましたのでご報告いたします

先般登録した改造メール用紙受験票として試験問題といっしょに
配布し学生の筆跡データベースに登録しました
受験者104人推定103人の筆跡デジタルペンにより回収しました
回収できなかった一人はこっそり遅刻入室したため
受験票の存在知らなかった学生です

使ったデジタルペンと携帯のセットは以下の3セットです

●A5504T 以前ご提供のもの
●A5504T 2/8ご提供のもの
●W21T 2/10ご提供のもの

これ試験会場補佐の先生がた2人と私の合計3人で担当して
デジタルペンで前列の学生から順番に署名していただきました
回収した学生の署名の一部添付ファイルに示します

試験時間90分のうち約60分で全員の署名確認しました
伊藤先生と仁科先生が確認したところ
メール受信システムは一分間に約4通のメール処理行ったそうです
試験会場側での通信エラーによる再送信は1件でした

会場補佐してくださった先生は事務が指名しており
いままでデジタルペンの説明したことはなく
現場でいきなり説明なしで使ってもらったのですが
かなり好評でこういった技術普及させてほしいといった
意見いただきました
また学生からもとりたてて苦情等はありませんでした

W21TはA5504Tに比べて高速でW21T持ったW先生が
ダントツに早く署名集められました

通信中はデジタルペン使うことができないので
このタイムロスは非常に大きいと思います
会場補佐してくださった先生方も口そろえて
データ通信高速化要望されていました

今回は受験票での使い方ですが答案回収となった場合には
試験終了時から答案回収までの時間として許容されるのは
せいぜい10分であり多人数対応での高速化が一番大きな課題だと思われます
そのためには回答途中でもときどき定期的に送信するなど
ストリーミング的な機能も必要なのではないかとおもいます

そのほか学生にデジタルペンの使い方その場で周知しなければ
ならないわけですが欄のチェック署名」といった言葉が通じないなど
よりわかりやすい表現で使い方の周知する必要性と
日本語教育の問題点感じさせられる点もありました

回収したデータは携帯サイトから学生が
確認できるようにしてあります
期末試験終了後は実家に帰省する学生が多く
この署名による筆跡認証が実家からの成績問い合わせに役立つよう
これからさらに改良加えていきます
2)


(1デジタルペン製品.
(2浜松町
立花和宏, 研究ノート, (2006).

デジタルペンの実用化実証試験

わたなべ たけし ------

わたなべ たけし
------------------------------
   株式会社 フコク
   中央研究所 機能材料研究Grp
   渡邊 
   〒370-0723 群馬県邑楽郡千代田町昭和6番地
   TEL:0276(86)6543 FAX:0276(86)6540
   URL: www.fukoku-rubber.co.jp
   mailto:t_watanabe@fukoku-rubber.co.jp
------------------------------

わたなべ たけし ------

修士 C2上條 C2張 C

修士
C2上條
C2張
C6阿曽
C2佐藤友美
C2前原

修士 C2上條 C2張 C

Linuxディストリビューション

Linuxディストリビューションついて

Linux配布ケージ分類するとRed Hat社のケージ配布システムであるRPMDebianプロジェクトdebなどがある

これらの部のLinuxリソース山形大学FTPミラーサイトhttp://ftp.yz.ya…からもダウンロードできます

RPM
Asianuxアジアナックス: Asianuxアジア圏で統的なエンタープライズLinux開発していこうとするプロジェクト
Centos : The Community ENTerprise Operating SystemRHELクローン
Fedora Core : Red Hat LinuxRHL 後継のコミュニティ指向型開発プロジェクト
HAANSOFT Linux商用Asianux採用した韓国ディストリビューション
HOLON Linux 日本株式会社ホロンよって開発されているLinuxである
Mandriva Linux: 商標権の問題から旧名称Mandrakalinux製品変更したディストリビューション
MIRACLE Linux: 商用Oracle対応したディストリビューションAsianux採用
Momonga Linux: Kondara MNU/Linux継承したLinuxディストリビューション
Red Flag DC: 中国ドフラ社製ディストリビューションAsianux採用
Red Hat Enterprise Linux: Rad Hat社製の商用ディストリビューション
SUSE Linux : 商用ヨーロで利用者の多いLinuxSuSE社はノベル社に買収された
Scientific Linux: RHELクローン CERNFermi研究所が配布している
Turbolinux : ターボリナクス製のLinuxディストリビューション商用
Vine Linux: 個人用サーバークライアント向け
WhiteBox Enterprise Linux : RHELクローン
Yellowdog Linux: PowerPC搭載機専用のLinux
PS Linux: PlayStation2上で動作するLinux
OpenLinux : Caldera SystemsによるLinuxディストリビューション商用
OpenSUSE SUSEコミュニティベース開発
Desktop/LX : OpenLinuxベースディストリビューション製造元のLycoris社はMandriva社に買収された

Debian deb系
Debian GNU/Linux 100%フリーソフトウェアであることコンセプト
Ubuntu: Debianベースで定期的なのリリース商用サポート掲げる
gnUserLinux: Debianベース企業向けデスクトLinux目指すプロジェクト
KNOPPIX: DebianベースCDDVDブートで利用できるように開発したLinux
Linspire(Lindows) : Windowsような使い勝手実現したLinuxであり2004年秋よりLindowsからLinspire名称が変更された
Lindows CD: CD-ROMドライブから直接LindowsOS起動するインストール不要のCD-ROMブートLindows
MEPIS : DebianベースCDブート/ハードディスクインストール共可能なOS
Progeny Debian : プロジェニーデビアンRed Hat AnacondaインストーラDebian移植したLinuxである
ARMA aka Omoikane GNU/Linux : オモイカネ株式会社が販売しているLinuxディストリビューション
巫女 GNYO/Linuxみこ ぐにょ りなっくす DebianベースLinuxOSである 

Slackware tgz系
Slackwareシンプルな構成が特徴のLinuxOS
Plamo Linux: Slackware日本語化しプラモデルようにいじれること念頭に置いて開発されているLinuxOS
SLAX : Slackwareベース1CD LinuxインストールすることなしにCD-ROMドライブから起動して使用することのできるLinuxことです


Linuxディストリビューション

公聴会―生体センシング

公聴会―生体センシング

よしきくん、かずみちゃんの公聴会です日ごろの成果を発表しました

公聴会―生体センシング

(368)

(368)

物質化学工学科

物質化学工学科です

http://chemistry…


現在、デバッグ中。あとで再更新おねがいします

物質化学工学科

2006年3月

2006弥生

2005年度離散会宮城県松島町1)
北区飛鳥山博物館2)
渋沢史料館3)
紙の博物館4)
講演コンデンサ講演東京都反田5)

卒業研究6)横田俊幸教授退官

先月20067)
去年20058)
来月20069)



C1_2005年度離散会@宮城県松島町
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ミュージ > 歴史・民 > 北区飛鳥山博物館,歴史・民俗資料館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2005年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

(1C1_2005年度離散会@宮城県松島町
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(2ミュージ > 歴史・民 > 北区飛鳥山博物館,歴史・民俗資料館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(3ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(6卒業研究(K4),,etc,,
仁科 辰夫,シラバス-山形大学, (2011).
(72006年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(82005年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(92006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年3月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/