C1 Laboratory

師走

December

2005/12/01~2006/01/01


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2005年12月

200512
by 立花和宏

2005年12月

アルミ電解コンデンサの鉛フリーハ

アルミ電解コンデンサの鉛フリーハンダリフロー対応が進んでます。
機能性高分子タイプのコンデンサも増えています。
サムスンが90ナノメートルプロセスの512メガビットDRAMを量産化してます。

アルミ電解コンデンサの鉛フリーハ


青森

年末予定12/9(金)報告会

年末予定
12/8(木)13:00澤口
12/9(金)報告会:目次のプレゼン
12/12(月)輪講:卒業論文(参考文献)の提出
12/13(火)兵庫県西宮市
12/16(金)報告会:目次のプレゼン
12/19(月)輪講:卒業論文(下書き)、後期輪講〆出席状況等確認
12/21(水)大宮出張
12/22(木)大掃除/研究室年末〆

年末予定12/9(金)報告会

大阪出張

大阪出張
http://www.granv…

大阪
http://www.osaka…

http://www.ncipi…

大阪1)



大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(1大阪府,近畿地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

大阪出張

澤口

澤口

澤口 彰廣1


(1アジピン酸アンモニウム水溶液中におけるアルミニウムの陽極酸化
澤口 彰廣, 卒業論文, (1989).

澤口

塗料DIC

塗料

燃料電池への応用も考えましょう。

http://www.dic.co.jp/…
DIC

塗料DIC

FTPサーバーメンテナンスについて

FTPサーバーメンテナンスについて

ハードディスクの空き容量が不足がちになってきましたので、下記の期間中に増設する予定です。

2005年12月12日から12月16日の期間に2時間程度停止する予定

サービスをできるだけ停止せずに行う予定ですが、ご了承のほどよろしくお願いします。

FTPサーバーメンテナンスについて

FTPサーバーのディスクのオーバーフローについて

FTPサーバーのディスクのオーバーフローについて

DebianのDVDイメージ(iso)をダウンロードをサポートしました

DebianのDVDイメージ(iso)ダウンロードサポートについて

DebianのDVDイメージ(iso)ダウンロードに不具合が生じていました1)この度プログラムに修正加えまして対応しました

しかしながらインターネットエクスプローラーはじめとするブラウザーサポートされていないようでファイルサイズ正常に認識できない可能性がありますまたはこちらのプログラムバグの可能性もあります

現状で利用できる環境もあるようですのでご利用いただけると幸いですhttp://ftp.yz.ya…

HTTPによるDebianDVDイメージダウンロードの代表例下記に記載します
i386: http://ftp.yz.ya…
PowerPC: http://ftp.yz.ya…

また正常にダウンロードできない方はFTPプロトコルによるダウンロードは正常できますのでDVDイメージが必要な方はFTP用いてダウンロードしていただけると幸いです

またFTPプロトコルによるダウンロードが困難な方はCDイメージまたはjigdo-DVDご利用いただけると幸いです(jigdoについてはhttp://www.debia…照のこと)


代表的なURL書きに記載しますので考にしていただけると幸いです

Debian cd FTPによるダウンロード
 ftp://ftp.yz.yam…
386FTPによるダウンロード
 ftp://ftp.yz.yam…
PowerPCFTPによるダウンロード
 ftp://ftp.yz.yam…

HTTPによるCDイメージ
http://ftp.yz.ya…
Alpha: http://ftp.yz.ya…
ARM : http://ftp.yz.ya…
HP-PA RISC: http://ftp.yz.ya…
Intel x86: http://ftp.yz.ya…
Intel IA-64: http://ftp.yz.ya…
Motorola 680x0: http://ftp.yz.ya…
MIPS(big): http://ftp.yz.ya…
MIPS(little): http://ftp.yz.ya…
PowerPC: http://ftp.yz.ya…
IBM S/390: http://ftp.yz.ya…
SPARC: http://ftp.yz.ya…



関連情報
FTPサーバー構築記録
http://syllabus-…
jigdo-DVDへのリンク http://ftp.yz.ya…

以上ご迷惑おかけしておりますがなにとぞご理解のほどよろしくお願いしたします

ftp.yz.yamagata-u.ac.jp 管理



DebianのDVDイメージ(iso)をダウンロ
伊藤智博, 研究ノート, (2005).

(1DebianのDVDイメージ(iso)をダウンロ
伊藤智博, 研究ノート, (2005).

DebianのDVDイメージ(iso)をダウンロードをサポートしました

(320)

(320)

(321)

(321)

この日になにがあったかな?

このになにがあったかな?さあ

この日になにがあったかな?

機械科 鹿野先生の実験

機械科 鹿野先生の実験
九号館3階のドライルーム実験してる機械科 鹿野先生の実験について。試薬は9-400ー4にあるものを使用してるので入力は田中良樹が代理で行ってます。

機械科 鹿野先生の実験

リチウムイオン二次電池の開発

エナスストラクト株式会社 リチウムイオン二次電池の開発
田中良樹 佐藤和美

リチウムイオン二次電池の開発

ネットワーク停止のお知らせ

ネットワーク停止のお知らせ

 小白川地区内光ファイバー移設作業及び基幹スイッチの
メインボードの二重化を行うため以下の日程で、学外との
ネットワークが停止いたします。ご迷惑をおかけしますが、
宜しくお願い致します。


停止日時:平成17年12月18日(日)9時から終日 

ネットワーク停止のお知らせ

卒業論文下書き提出

卒業論文下書き提出

左とじにする。
図番号をいれる。
ページをいれる。
緒言は「文献の紹介」
「【人名】は【引用】と述べている。」

実験方法は「読者への指示」
「【試料名】を【動詞】した。」
「【試料名1】を【動詞】し【試料名2】とした。」
「【試料名1】を【副詞】ように【動詞】し【試料名2】とした。」
フローチャートを示すこと。

サンプルをご提供いただいた会社に論文を謹呈いたします。
謝辞にその旨を記載してください。

A01「ゴム支持体に炭素材料を混練したスーパーキャパシタの電極特性の評価」
伊~裕1

A02「リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダの塗布条件と乾燥温度」
小原大佑2


B01「親水性導電性高分子のニオブコンデンサへの応用」
風~晃3

B02「エッチドアルミ箔に塗布したバインダーの接触角がサイクル特性に及ぼす影響」
なおちゃん4

B03「リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響」
阿部智幸5

C01「コッククロフトウォルトン回路を利用した充電回路の鉛蓄電池への適用」
根~樹6

C02「デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化」
舘謙太7

C03「アルミニウムを集電体とするコンポジット電極の内部抵抗と充放電特性に対するバインダの種類とプレス圧の効果」
田口里子

卒業研究中間発表会8


(1ゴム支持体に炭素材料を混練したスーパーキャパシタの電極特性の評価
伊藤裕, 卒業論文, (2006).
(2リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原大佑, 卒業論文, (2006).
(3親水性導電性高分子のニオブ電解コンデンサへの応用
風間晃, 卒業論文, (2006).
(4エッチドアルミ箔に塗布したバインダーの接触角がサイクル特性に及ぼす影響
住田奈緒子, 卒業論文, (2006).
(5リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 卒業論文, (2006).
(6コッククロフトウォルトン回路を利用した充電回路の鉛蓄電池への適用
根本直樹, 卒業論文, (2006).
(7デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).
(8卒業研究中間発表会
立花和宏, 研究ノート, (2005).

卒業論文下書き提出

★発想力教育FD研修会

 ★ 発想力教育FD研修会
  ● 日時:平成17年12月20日(火)
       13:30~15:30
  ● 場所:中示範C教室
  ● 講師:岡山大学工学部 副学部長(機械工学科教授) 塚本真也 氏
   
 【参考 岡山大学工学部ホームページ】
http://www.eng.okayama-…

★発想力教育FD研修会

蓄電ゴム20051221

蓄電ゴム1

蓄電性ゴムの開発の打ち合わせ議事録
立花和宏(記)

◆日時:2005年 12月21日(水)14:00~18:50
◆場所:株式会社フコク本社ビル 埼玉県さいたま市中央区

◆参加者:
○株式会社フコク
○山形大学

◆議事内容:

・2008年までにオリンピック市場に向けて、900×1800×0.2mm、0.22kwh/m2の蓄電ゴムの実用化を目指す
・2007年までに構造も含めた蓄電ゴムの出荷形態を決定する。
・並行してマーケティング、パートナー探し、量産のための技術確立、などを行う。
・2006年3月春まで負極について動作検証と問題点の抽出


◆次回打ち合わせ:
2006年1月末

議事録2

電池討論会
○渡邊剛,高,有機電解液中,第46回電池3
○大木信典,,蓄電性ゴムの,第46回電池4
立花和宏,○,導電助材及び,第45回電池5


平成17年12月21日(水)
株式会社フコク本社ビル
(埼玉県さいたま市中央区)

NECから12/8にフレキシブル電池が発表。

3)議題1;蓄電ゴムの事業化に向けて
     1-1)技術基盤の確立
       A;研究ロードマップによる進捗状況報告
       b;創りこみ技術(基本特性に加え、フコクの生産ラインで重要
         となる実用特性を、開発・生産段階を通じて作り上げる技術)について
       C;部材としての評価体系の確立について
       D;開発から生産・販売に至るリードタイムの短縮(開発終了後、量産スケジュール
        に合わせ、生産できる生産システム)について
      1-2)ニュービジネスモデルの構築
       A;市場分析及び予測
       B;デファクト化:不特定多数のニーズを一般化し、蓄電ゴムをデファクト化する。
     2)蓄電ゴムの共同研究は、目的思考型である。
       A;概念:戦略フレームワーク存在
       B;戦略;共同研究戦略と事業戦略の統合
       C;実行原則:RDと事業との方向性が一致、戦略的研究推進
       D;進捗評価:定期のみならず状況変化に即応
     3)成功に向けた共同研究運営の要素
      3-1)ビジョン明示
      3-2)ビジネスプラン策定
          策定には研究開発と関連部門(製造・販売・技術)と密接に協力 

       A;3C分析を行い、フコクの優位性、差別化要因を明確化する。
       B;商品化までのイメージを描き、技術的課題、コスト等を明確化する。 

       C;RDの課題を明確化する。
      3-3)ロードマップ管理
 議題2;技術を軸とした経営MOTについて:延末より概略の説明
4)スケジュール
12/21(水)米沢駅(11:39)→大宮駅(13:30)つばさ116号
大宮(13:40)→さいたま新都心(13:42)


(1ゴム, (材料).
(2議事録
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(3有機電解液中における蓄電性ゴムの膨潤特性と電池性能
○渡邊剛,高橋壽雄,松下卓史,遠藤麻未,立花和宏,仁科辰夫,大木信典, 第46回電池討論会, (2005).
(4蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善
○大木信典,渡邊剛,仁科辰夫,立花和宏,遠藤孝志,尾形健明, 第46回電池討論会, (2005).
(5導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価
立花和宏,○大木信典,田中良樹,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形建明,松下卓史,岡本安由,遠藤麻未, 第45回電池討論会, (2004).

蓄電ゴム20051221

第36回溶融塩化学講習会

室温溶融塩・室温イオン液体を基盤とする電気化学のノウ・ハウ

 日時:平成17年12月22日(木) 13時-17時
 場所:東京理科大学神楽坂キャンパス森戸記念館第1フォーラム室
 (〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3)

●イオン性液体中でのアノード酸化7

BMI-BF4/PC溶液[濃度2.49M]8
PP(プロピルピリジニウム)-BF49
EP(エチルピリジニウム)-BF410
MP(メチルピリジニウム)-BF411

●仁科・立花研究室でよく使う有機電解液12


(7イオン性液体中でのアノード酸化
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(8BMI-BF4/PC溶液[濃度2.49M]試料.
(9PP(プロピルピリジニウム)-BF4試料.
(10EP(エチルピリジニウム)-BF4試料.
(11MP(メチルピリジニウム)-BF4試料.
(12仁科・立花研究室でよく使う有機電解液
立花和宏, 研究ノート, (2005).

第36回溶融塩化学講習会

2006年1月

2006

MANTEN東京浜松町1)
印刷博物館2)

200512月3)
20062月4)



MANTEN@東京浜松町
立花和宏, 研究ノート, (2006).

印刷博物館,科学館(工業技術系)
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

2005年12月
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2006年2月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1MANTEN@東京浜松町
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(2印刷博物館,科学館(工業技術系)
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(32005年12月
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(42006年2月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

2006年1月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/