HOME 教育状況公表 本日
⇒#304@研究ノート;

【卒研】卒業研究中間発表会@2005

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

卒業研究中間発表会

平成十七年度物質化学工学科 仁科立花研究室卒業研究中間発表発表題目

A01ゴム支持体に炭素材料混練したスーパーキャパシタ電極特性評価
伊~裕1)

A02リチウムイオン次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗低減させるバインダ塗布条件乾燥温度
小原大佑2)


B01「親水性導電性高分子のニオブコンデンサへの応用」
風~晃3)

B02「表面処理施したアルミニウムバインダー分散液との接触角が内部抵抗に及ぼす影響」
なおちゃん4)

B03リチウムイオン次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響」
阿部智幸5)

C01ククロフトウォルトン回路利用した充電回路の鉛蓄電池への適用」
根~樹6)

C02デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化」
舘謙太7)

C03アルミニウム集電体とするコンポジ電極内部抵抗充放電特性対するバインダ種類プレス圧の効果」
田口里子


根本氏のテーマ変更の理由
作製しようとしていた試料が作れないことが判明したため
田口氏のテーマ変更の理由
他人のテーマと重複していたため

中間発表会8)



中間発表会―第二ラウンド,
菅原 陸郎, 応用化学文献, 講義ノート, (2006).

(1ゴム支持体に炭素材料を混練したスーパーキャパシタの電極特性の評価
伊藤裕, 卒業論文, (2006).
(2リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原大佑, 卒業論文, (2006).
(3親水性導電性高分子のニオブ電解コンデンサへの応用
風間晃, 卒業論文, (2006).
(4エッチドアルミ箔に塗布したバインダーの接触角がサイクル特性に及ぼす影響
住田奈緒子, 卒業論文, (2006).
(5リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 卒業論文, (2006).
(6コッククロフトウォルトン回路を利用した充電回路の鉛蓄電池への適用
根本直樹, 卒業論文, (2006).
(7デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 卒業論文, (2006).
(8中間発表会―第二ラウンド,
菅原 陸郎, 応用化学文献, 講義ノート, (2006).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=304

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.