C1 Laboratory

弥生

March

2006/3/01~2006/04/01


3月は卒業の季節。雪が解け、大地が顔を出す。植物の植え替えや種まきの始まる季節。 飛ぶ鳥後を濁さず、です。 社会でのご活躍を祈念します。

c1  2006  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2006年3月

2006弥生

2005年度離散会宮城県松島町1)
北区飛鳥山博物館2)
渋沢史料館3)
紙の博物館4)
講演コンデンサ講演東京都反田5)

卒業研究6)横田俊幸教授退官

先月20067)
去年20058)
来月20069)



C1_2005年度離散会@宮城県松島町
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

ミュージ > 歴史・民 > 北区飛鳥山博物館,歴史・民俗資料館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2005年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

(1C1_2005年度離散会@宮城県松島町
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(2ミュージ > 歴史・民 > 北区飛鳥山博物館,歴史・民俗資料館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(3ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(6卒業研究(K4),,etc,,
仁科 辰夫,シラバス-山形大学, (2011).
(72006年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(82005年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(92006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年3月

負極においてはLi電位における非還元性、正極では

負極においてはLi電位における非還元性正極では過充電などのトラブルで活性酸素が発生した場合の非酸化性が必要である更にこの電池独特のインターカレーション動作に伴う活物質の膨張収縮(黒鉛の面間隔変化で10111)に対するクッション作用も求められるリチウムイオン電池製造はある意味では水との戦いであり極板は乾燥工程の最後に完全な脱水乾燥受けるがこの工程では最大200℃程度の加熱が必要でありバインダーにもこのレベルの耐熱性は必須条件である以上のような要求特性から以下のようなポリマーが実際に使用または検討されている
1 PVDF/NMP(N-メチル-2-ピロリドン)その他溶剤系
2 接着性に優れた変性SBRラテックス
3 化学的安定性と耐熱性に優れたPTFE(ポリテトラフルオロエチレン)水分散体
4 ポリオレフィン類(PPPE共重合体)
5 ポリイミド

負極においてはLi電位における非還元性、正極では

?

100気圧防水仕様
電源ON/OFFはメカニカルスイッチ
ボタンは
「かけなおす」「はい」「いいえ」「よきにはからえ」「再コンタクトせよ」
6時間以上たったコンタクトに対して自動返信、消去機能つき

?

数字の桁が増えるバグ

研究

http://www5c.big…

論理上のエラーがむずかしい

日時 平成18211 10:3011730
日時 平成18211 10:30111730
日時 平成18211 10:301111730

数字の桁が増えるバグ

皮膜成長について

ページ番号がないなあ・・・
[18:18:35] ymuymuの発言:LiClO4の4がうわつきです
[18:21:51] ymuymuの発言:正式名称ってIUPAC名ではないよねえ・・・?
[18:23:44] ymuymuの発言:「一定になる理由」は皮膜の成長がとまった結果、「電子なだれによる電解が起きたため」と考えられます
[18:25:36] ymuymuの発言:試料Aにはバインダもないのですよね?
[18:26:29] ymuymuの発言:バインダの細孔通過あるいは浸透したイオン移動度1)の低下は考えられませんか?
[18:27:42] ymuymuの発言:グラフ直線は少し外挿して誤差を示してください
ニオブではアルミと逆に水分が少ない方が腐食観察されます
[18:34:02] ymuymuの発言:このことはニオブは過酸化物イオン分解によって生ずる塩化物イオンに対しては安定であることを示唆します
[18:35:31] ymuymuの発言:以上

http://www.elect…

皮膜成長について

進捗状況Weeklyレポート-200602-4

進捗状況Weeklyレポート-200602-4
日時日~
目的年生も迎えるための準備行う
方法シラバスおよび研究室の規則誓約書などの配布書類の見直行ったまた4年生なの卒業生の不要試薬の廃棄薬品棚の棚卸し掃除学生さんに依頼した
結果シラバス規則報告会の資料の手直し行い改訂箇所としては大学院生博士後期課程に対応会計係りの解任要項追加した棚卸しの結果紛失薬品はなかった
今後の計画日に学内掲示板に新年生の集合日時の周知行う

進捗状況Weeklyレポート-200602-4

【書籍】大容量キャパシタ技術と材料Ⅲ

書籍『大容量キャパシタ技術材料企画しております

つきましては原稿ご執筆して頂きたいと思い
原稿執筆依頼書お送りさせて頂きました
ご査収の程宜しくお願い申し上げます

書籍精密塗布乾燥技術1)



【書籍】「精密塗布・乾燥技術」
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(1【書籍】「精密塗布・乾燥技術」
立花和宏, 研究ノート, (2007).

【書籍】大容量キャパシタ技術と材料Ⅲ

山形大学工学部高度技術者称号授与規則

山形大学工学部高度技術者称号授与規則

山形大学工学部高度技術者称号授与規則

元素周期表

元素周期表バージョン1)から新バージョン2)移行しました

エンジニアナレ#1901#2134#2486#2486

ビジュアル多機能周期表の作成3)

研究大好き周期表について4)どこかに研究いって考書籍5)ついてかいています周期表化学物理基本として時間6)や質量7)そして物質量8)などの定義も深くかかわっています

ここでは原子番号9)物理量して取り扱っています



ビジュアル多機能周期表の作成,作業
立花 和宏, 応用化学演習II, 講義ノート, (2006).

周期表,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(1/amenity/Ele…(元素周期表)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2007).
(2/amenity/Ele…(元素周期表)
仁科 辰夫, データベースアメニティ研究所, (2007).
(3ビジュアル多機能周期表の作成,作業
立花 和宏, 応用化学演習II, 講義ノート, (2006).
(4周期表,
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(5プロローグ元素と
桜井弘編, 元素111の新知識 : 引いて重宝、読んでおもしろい, 講談社, (1997).
(6t時間time, (物理量).
(7m質量massキログラム, (物理量).
(8n物質量amount of substanceモル, (物理量).
(9原子番号(無次元), (物理量).

元素周期表

宴会

宴会

C1_2005年度離散会@宮城県松島町

宮城県松島にて

遠藤孝志氏の特別離散会について1)在校生たちのいろいろの企画でもりあがりました2)

http://c1.yz.yam…

海岸線ぞいにあるいてゆくと水族館ありますアシカショーよく訓練されていましたほかにもいろいろなコーナーありますが電気ウナギ感電体験はおもしろいです


マリンピア松島水族館3)
http://www.marin…

ホテル壮観
http://www.sohka…

朝ごはんに藻華もかいただきました

ラボ離散会OB会の履歴4)
2005平成17年度ノート5)
2005年度平成17年度卒業研究6)
離散会7)

20063月8)
離散会福島県福島市飯坂9)




遠藤孝志氏の特別離散会について
, 研究ノート, (2005).

遠藤孝志氏の特別離散会について
, 研究ノート, (2005).

マリンピア松島水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

C1ラボの離散会とOB会の履歴
立花和宏, 研究ノート, (2004).

◆2005(平成17)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2005).

【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

離散会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

2006年3月
立花和宏, 研究ノート, (2006).

離散会@福島県福島市飯坂
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1遠藤孝志氏の特別離散会について
, 研究ノート, (2005).
(2遠藤孝志氏の特別離散会について
, 研究ノート, (2005).
(3マリンピア松島水族館,水族館
立花 和宏, お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4C1ラボの離散会とOB会の履歴
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(5◆2005(平成17)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(6【2005年度(平成17)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(7離散会,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(82006年3月
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(9離散会@福島県福島市飯坂
立花和宏, 研究ノート, (2005).

C1_2005年度離散会@宮城県松島町

水分と二酸化マンガンによる

水分と二酸化マンガンによる自己修復の相乗効果があるかを検討するため,Fig.2に水分と二酸化マンガンによる電位の上昇差について結果をまとめ,最小自乗法による近似線を示した.電位上昇量は水分濃度の効果が非常に大きいが,二酸化マンガンの効果は50ppm以下での2.3Vが2000ppmでは3.2Vになる程度の僅かの違いしかなく,二酸化マンガンと水分による相乗的な自己修復効果を議論する以前の問題であり,二酸化マンガンによる自己修復効果自体が無いと言える.

水分と二酸化マンガンによる

クロノポテンショメトリー後の試料

クロノポテンショメトリー後の試料A,試料Bの表面観察
Fig.3に試料及び試料をクロノポテンショメトリーによる分極後,SEMで表面観察した写真を示す.水分濃度が50ppm以下では,試料A及び試料Bともに凹凸部分が見られた.水分濃度が2000ppmでは,試料及び試料Bともに凹凸部分が見られなかった.この凹凸部分は地金ニオブのアノード溶解による腐食のためと考えられる.すなわち,ここでも水分濃度のみが耐食性にも影響しており,二酸化マンガン被覆の効果は見られない.水分濃度が50ppm以下の場合に見られる腐食は,水分濃度が低いために水分から生じる水酸化物イオンを利用しての酸化皮膜の自己修復が出来ないためと考えられ,このために試料A及び試料Bはアノード溶解され電位の上昇が無かったと考えられる.なお,水分が少ないと腐食が観察されることから,ニオブは過塩素酸イオンの分解から生じる塩化物イオンに対しては安定であることを示唆している.
分極後の試料Aと試料BのEDSによる元素分析では,検出された元素はニオブと酸素のみであり,二酸化マンガン被覆の有無や電解液の水分濃度による差異は見られず,電解液中のアニオンや二酸化マンガンからのマンガンの酸化皮膜中への取り込みや内方拡散といった現象を観察することはできなかった.

by 立花和宏

クロノポテンショメトリー後の試料

本研究ではアノード極にニオブ

研究ではアノード極にニオブ用いた場合の自己修復の主因が,水分酸化マンガンなのか明らかにすること目的して実験行った.その結果以下のことが明らかとなった.
. 自己修復の主因は微量な水分である.
. 酸化マンガン水分よる相乗的な自己修復効果はなく,それ以前に酸化マンガンよる自己修復効果自体が無いと言える.

本研究ではアノード極にニオブ

Bコース3年次授業科目”応用化学

Bコース3年次授業科目”応用化学演習Ⅱ”について
ご相談致します

平成15年入学生までBコースの演習は2年前期に開講
されている”応用化学演習”のみでしたが、

平成16年入学生からは2年前期開講の”応用化学演習Ⅰ”
と3年前期開講の”応用化学演習Ⅱ”に変更されています

”応用化学演習Ⅰ”につきましては昨年前期に16年度入学生に
「無機・有機・化学工学分野(内容は物理化学)」から演習を行いました

今年前期は17年度入学生に”応用化学演習Ⅰ”、
       16年度入学生に”応用化学演習Ⅱ”の授業を
行う必要があります
”応用化学演習Ⅱ”の内容は「無機・有機・化学工学」になります

この化学工学の内容についてシラバス入力する必要があり、
ご相談申し上げます
2年次までに開講された化学工学の授業は、
化学工学入門」、「流動・伝熱」、「粉体工学」です

そこで、以下のようにシラバス入力を行いたいと思いますが、よろしい
でしょうか?特にこれらの授業を担当された先生方で、ご意見が
ありましたらメールをお願い致します
by 立花和宏

Bコース3年次授業科目”応用化学

有機物

有機物

1.結合と構造異性
2.アルカンとシクロアルカン:配座異性および幾何異性
3.アルケンとアルキン
4.芳香族化合物
5.立体異性
6.有機ハロゲン化合物:置換反応と脱理反応
7.アルコール、フェノール、チオール
8.エーテルとエポキシド
9.アルデヒドとケトン
10.カルボン酸とその誘導体
11.アミンとそれに関連した窒素化合物
12.スペクトル分光法による分子構造の決定
13.複素環化合物
14.合成高分子
15.脂質と洗剤
16.炭水化物
17.アミノ酸、プチペド、タンパク質
18.ヌクレオチドと核酸

マクマリー 有機化学 (上)
1.構造と結合
2.極性共有結合;酸と塩基
3.有機化合物:アルカンとシクロアルカン
4.アルカンとシクロアルカンの立体化学
5.有機反応の概観
6.アルケン:構造と反応性
7.アルケン:反応と合成
8.アルキン:有機合成序論
9.立体化学
10.ハロゲン化アルキル
11.ハロゲン化アルキルの反応:求核置換と脱離
12.構造決定:質量分析法と赤外分光法
13.構造決定:核磁気共鳴分光法
14.共役ジエンと紫外分光法

マクマリー 有機化学 (中)
15.ベンゼンと芳香族性
16.ベンゼンの化学:芳香族求電子置換
17.アルコールとフェノール
18.エーテルとエポキシド;チオールとスルフィド
19.アルデヒドとケトン:求核付加反応
20.カルボン酸とニトリル
21.カルボン酸誘導体と求核アシル置換反応
22.カルボニルα置換反応
23.カルボニル縮合反応

マクマリー 有機化学 (下)
24.アミン
25.生体分子:炭水化物
26.生体分子:アミノ酸,ペプチド,タンパク質
27.生体分子:脂質
28.生体分子:複素環と核酸
29.代謝経路の有機化学
30.軌道と有機化学:ペリ環状反応
31.合成ポリマー

以上


by 立花和宏

有機物

了解

こんなのはむずかしいなあ

.net共有

\\amenity02\amenity2\amenity

了解

2.1.3 炭素分散液 

2.1.3 炭素分散液1)

 本研究の炭素にはアセチレンブラ(IC CARBON No.2 , Gulf) 2 5示した3ロール微粒子炭素にしたもの用いた方法しては

1. 炭素割合12%となるように水混ぜ合わせた
混ざらないときは2-プロパノール(カーボン対して34%)添加
2. 混ざり合ったらミキサー30分攪拌した
それ以上行うと水分が蒸発する
3. ミキサー攪拌したもの3ロールかけた
ロールロール変えることで粒径変わる
3回程度で粒径落ち着く
4. 出来上がったら保存
6.7μm→1.6μmまで縮小


2 5 3ロール概略図


 ロールよって縮小された炭素とバインダー溶媒用いてUFC(微粒子炭素分散液)作製したその割合 2 2示す

2 2 UFC(微粒子炭素分散液) 単位: wt%
バインダー 炭素 溶媒 バインダー(溶質)
XSC-01 3.00 H2O 96.25 0.75
KFポリマー 3.00 NMP 94.00 3.00


by 立花和宏

2)


(1リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 修士論文, (2006).
(2キーワード.

2.1.3 炭素分散液 

大学電子認証基盤シンポジウム  聴講レポート


名称 大学電子認証基盤シンポジウム1)
- 最先端学術情報基盤CSI実現に向けた全国大学共同電子認証基盤UPKI構築 -

日時 平成18215 10:3017:30
会場 橋記念講堂 東京都代田区2-1-2 学術総合センター 2
主催 国立情報学研究所2)
共催 文部科学省北海道大学情報基盤センター東北大学情報シナジーセンター東京大学情報基盤センター名古屋大学情報連携基盤センター京都大学学術情報メディアセンター大阪大学サイバーメディアセンター州大学情報基盤センター
後援 総務省
協賛 社団法人私立大学情報教育協会日本PKIフォーラム

* 目的 *
 国立情報学研究所と大学が連携し大学間の全国共同電子認証基盤UPKI構築開始するにあたりその構想広く周知するとともに期待される効果とその達成方法について議論します


* プログラム *

  国立情報学研究所 情報基盤研究系 教授 曽根原

開会のご挨拶
10:3010:40 国立情報学研究所長 坂内 正夫

10:4010:50 文部科学省 研究振興局 情報課長 松川 憲行

特別講演
10:5011:30 情報セキュリティ大学院大学 学長
総合科学としての情報セキュリティ 辻井 重男

楕円暗号やRSA暗号化とPKI関係説明いただいた

11:3012:05 国立情報学研究所 特任教授
牧野総合法律事務所 所長弁護士
最先端学術情報基盤CSI実現に向けた全国大学共同電子認証基盤UPKI構築 牧野

弁護士としての立場から国立大学法人における問題点法律NDA知財などについて説明していただいた

12:0512:40 総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 電気通信技術システム課長
ユビキタス社会ーク基盤 渡辺 克也

総務省で進めているPKI事業PKIPKIUPKI概要と今後の日本の認証基盤について説明いただいた

<<休  80分>>
講演
14:0014:50 国立情報学研究所 客員教授
京都大学 学術情報メディアセンター 研究開発 教授
大学間連携のための全国共同電子認証基盤UPKI構築事業 岡部 寿男

UPKI全体像の概要説明いただいたブリッジ認証局BCA導入されるのかは不明である
またウェブSSL用の証明機関のルート証明配布は分に検討しているようであった
まずはグリッド大型計算機センター中心になって進めるとのことであった
PKI構造なるスキーマ現在検討中のようで今後の動向に期待している

<<休  20分>>
パネルディスカション
15:1017:20 発表及び討論
コーディネータ 国立情報学研究所 客員教授 岡部 寿男

パネリスト 総務省 情報通信政策局 情報セキュリティ対策室 課長補佐
ユビキタス社会電子認証基盤 高村 

東京工業大学 学術国際情報センター
研究教育促進する先進的ICTインフラストラクチャ整備 酒井 善則

NEC ユビキタスソフトウェア事業部 シニアエキスパート
セキュリティマネジメント認証 小松 文子

NTT 情報流通基盤総合研究所 情報流通プラトフォーム研究所長
認証プラトフォーム事業の現状と今後 工藤 明彦

国立情報学研究所 情報基盤研究系 教授
全国大学共同電子認証基盤UPKI構築におけるNIIからの提案 曽根原

閉会のご挨拶
17:2017:30 国立情報学研究所 副所長 東倉



国立情報学研究所,大学共同利用機関法人
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

(1大学電子認証基盤シンポジウム会議.
(2国立情報学研究所,大学共同利用機関法人
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

大学電子認証基盤シンポジウム  聴講レポート

カッコに関する構文解析処理をチェック

カッコに関する構文解析処理1)チェックします

÷

さてだいじょぶ?
12345という数字

by 立花和宏



構文解析処理
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1構文解析処理
立花和宏, 研究ノート, (2006).

カッコに関する構文解析処理をチェック

構文解析処理

構文解析処理

キーード設定テキスト編集1)
2)
構文解析プロトコル指定句3)



キーワード設定テキストの編集
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2006).

カッコに関する構文解析処理をチェック
立花和宏, 研究ノート, (2006).

構文解析プロトコル指定句
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1キーワード設定テキストの編集
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2006).
(2カッコに関する構文解析処理をチェック
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(3構文解析プロトコル指定句
立花和宏, 研究ノート, (2006).

構文解析処理

構文解析プロトコル指定句

構文解析

プロトコル指定句おい12フェーズかか解析できます
http://www.yamag…

構文解析プロトコル指定句

?

Weeklyレポートテスト

尾形研究室ウイークリーレポートテストだにゃん(^o^);

研究者ID入力して内容変更して更新クリックしてね
情報公開はONにしないで世界中に情報が発信されちゃいまーす

?

?

学部長室 カメラ

IP
管理者ログイン: Administrator

公開用URL

URL http://a.yamagat…


URL https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/img/ImageDataBaseImage.aspx?url=http%3a%2f%2fimage.yz.yamagata-u.ac.jp%2fwebcam%2f133_24_102_246%2fcam.jpg

by

?

学位記授与式

 時: 平成18年 3月23(木) 
     11:30~ [グランドホクヨウ米沢 2階]

(参考: 学位記授与式  10:00~11:00 [米沢市営体育館])

by 立花和宏

学位記授与式

【講演】たちばな;ニオブコンデンサ_技術情報協会@東京

ニオブコンデンサ

電子材料用のタンタルおよびニオブ粉末製造技術
東京大学承諾済み
タンタルニオブアノード酸化皮膜表面欠陥および修復について
山形大学 立花 和宏 先生
ニオブアノード酸化皮膜の微細構造と誘電的性質
北海道大学依頼中

㈱技術情報協会 セミナー1)
技術情報協会2)
タンタルニオブアノード酸化皮膜表面欠陥3)
固体電解コンデンサ耐電圧漏れ電流アノード酸化皮膜表面欠陥カソード材料接触界面4)



【講演】技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1㈱技術情報協会 セミナー会議.
(2【講演】技術情報協会@東京都五反田
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(3タンタル・ニオブアノード酸化皮膜の表面欠陥
立花 和宏, ㈱技術情報協会 セミナー , (2005).
(4固体電解コンデンサの耐電圧と漏れ電流-アノード酸化皮膜の表面欠陥とカソード材料の接触界面-
立花 和宏, ㈱技術情報協会 セミナー, (2005).

【講演】たちばな;ニオブコンデンサ_技術情報協会@東京

【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田

コンデンサ講演東京都反田1)
2)


皇居東御苑財団法人菊葉文化協会
天守台大番所の丸庭園

宮内庁 の丸尚蔵館
http://www.kunai…

博物館3)
http://www.paper…

北区飛鳥山博物館
http://www.city.…

渋沢史料館4)
http://www.shibu…

所沢航空発祥記念館
http://tam-web.j…

交通博物館5)
http://www.kouha…

関連講義卒業研究-電気化学2004,セミナー20066)



高等学校 > 高校地理 > 関東地方,高校地理
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

 > ミュージアム,
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

ミュージ > 博物館 > 交通博物館,博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).

緒言(C > C1履歴 > 【200 > セミナー2006@C1,【2006年度(平成18)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

(1高等学校 > 高校地理 > 関東地方,高校地理
仁科 辰夫,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(2 > ミュージアム,
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).
(3ミュージ > 科学館( > 公益財団法人 紙の博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(4ミュージ > 人物記念 > 渋沢史料館,人物記念館・生家・旧居
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(5ミュージ > 博物館 > 交通博物館,博物館
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2006).
(6緒言(C > C1履歴 > 【200 > セミナー2006@C1,【2006年度(平成18)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

【講演】コンデンサ_技術情報@東京都五反田

2006年4月

20064月卯月

4月22 MANTEN

航空機所沢航空発祥記念館1)

丁目サイエンス劇場収録「四丁目サイエンス劇場」収録

04/06コース分け締め切り

04/07ガイダンスコースコース

04/10情報処理概論科学ゼミ輪講応用化学演習

04/11品質管理

04/14赤峰及川ポスター発表

04/15保護者説明

04/20ポスター締め切り

04/21テキスト原稿締め切り

04/22会議MANTEN品川

04/23未来船科学

04/25NCV収録【NCV収録】一円玉と界面活性剤

4/26花見

4/28 岩谷産業 1600

2006平成18年度ノート2006年(平成18)研究ノート

2006年4月

2006年5月

2006年6月

2006年7月

2006年8月

2006年9月

2006年10月

2006年11月

2006年12月

2007年1月

2007年2月

2007年3月

「四丁目サイエンス劇場」収録
【NCV収録】一円玉と界面活性剤
2006年(平成18)研究ノート
2006年4月
2006年5月
2006年6月
2006年7月
2006年8月
2006年9月
2006年10月
2006年11月
2006年12月
2007年1月
2007年2月
2007年3月

2006年4月

2006年(平成18)研究ノート

20061)から2007月まで

https://gb.yz.ya…

おいかわ2)さとる3)はら4)おおき5)くぼ6)あかみね7)ほしの8)
舘謙太9)阿部智幸10)小原大佑11)志井
さかい12)ごとう13)ながせ14)にしかわ15)あゆみ16)いしがみ17)

2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市18)
平成18年度化学系学協会東北大会秋田県秋田市19)
表面技術協会第114回講演大会北海道札幌20)
47回電池討論会@東京都21)

200622)
200623)
200624)

200625)
200626)
200627)

20061028)
20061129)
20061230)

200731)
200732)
200733)


2007平成19年度ノート34)
2006平成18年度ノート
2005平成17年度ノート35)
電気化学の庵36)
卒業研究発表37)

年生
2006年度平成18年度卒業研究38)
年生
精密応用化学専修コース1639)



2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

【学会】表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

卒業研究発表会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

(12006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(2電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上
及川 文成, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(3安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究
田中 智, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(4クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(5エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究
大木 信典, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(6リチウムイオン二次電池充電時の正極におけるラジカル生成条件
久保篤嗣, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(7二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析
赤峰広規, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(8リチウムイオン二次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析
星野大助, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(9デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化
舘謙太, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(10リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(11リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度
小原 大佑, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2006).
(12鉛蓄電池充電回路におけるコッククロフトウォルトン回路の応用
坂井 陽介, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(13有機電解液を用いたニオブ材料の電解エッチング条件の検討
後藤 善仁, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(14バインダ乾燥過程における電極表面の可視化
長瀬 智哉, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(15電気二重層キャパシタの電解液の違いによる接触抵抗の非可逆性発現機構
西川 幸秀, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(16ESRによるニオブアノード酸化皮膜の欠陥部定量分析
齋藤 歩美, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(17高分子ゲル電解質を用いた電気化学キャパシタの特性改善
石神大介, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2007).
(18【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(19【学会】平成18年度化学系学協会東北大会@秋田県秋田市
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(20【学会】表面技術協会第114回講演大会@北海道札幌市
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(21【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(222006年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(232006年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(242006年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(252006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(262006年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(272006年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(282006年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(292006年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(302006年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(312007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(322007年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(332007年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(342007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(352005年(平成17)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(36電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(37卒業研究発表会
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(38緒言(C > C1履歴 > 【2006年度(平成18)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(39精密応用化学専修コース(H16)カリキュラム.

2006年(平成18)研究ノート
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    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/