C1 Laboratory

師走

December

2012/12/01~2013/01/01


化学英語Ⅱ物質化学工学実験Ⅳ あっという間に師走ですね。 修士論文の題目は提出しましたか。 修士中間発表の準備はできましたか? 年末年始のお休みが終われば、一気に卒業へまっしぐらです。

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2012年12月

201212月

2012041)
2012052)
2012063)
2012074)
2012085)
2012096)
201210月7)
2012118)



2012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

(12012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(22012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(32012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(42012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(52012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(62012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(72012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(82012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年12月

分子軌道計算(量子計算)によるTPCのpKaの算出

一重項酸素検出試薬1)つであるTPCが水に溶解したときのpHはいくらになるかなぁ?
ひとまず量子計算pKa求めてみよう

化学種テトラメチル-3-ピロリン-3-カルボキサミド(TPC)2,2,5,5―テトラメチル-3-ピロリン-3-カルボキサミド2)
化学種プロトン3)
化学種TPC-H(+)TPC-H(+)4)

反応式TPC-H(+) <-> TPC + H(+) TPCのカチオンイオン化5)

G3MP2B3
ΔGsolv(TPC-H+) = -0.122519534 HartreeΔGsolv(HF/6-31G(d) Radii=UAHF)
ΔGsolv(TPC) = -0.036020204 HartreeΔGsolv(HF/6-31G(d) Radii=UAHF)
G(TPC-H+) = -536.865733 HartreeG(G3MP2B3)
G(TPC) = -536.50383 HartreeG(G3MP2B3)
∴pKa = 9.5367pKa(G3MP2B3)

aug-cc-pVTZ
pka = 5.936445785pKa(B3LYP/aug-cc-pVTZ)

卒論荒~宙は2013年にそれまでの研究水溶液中における重項酸素の発生系と捕捉剤の検討というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討6)特にDRD165ラジカルpH依存性や緩衝溶液の影響述べている
卒論小~衣は2013年にそれまでの研究非水溶液中における重項酸素の発生系と捕捉剤の検討というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討7)

グラフローズベンガルに光照射したときのTPCのESR信号強度IとpHの関係8)



ローズベンガルに光照射したときのTPCのESR信号強度IとpHの関係グラフ.

(1 > 一重項酸素検出試薬
一重項酸素検出試薬, (材料).
(22,2,5,5―テトラメチル-3-ピロリン-3-カルボキサミド2,2,5,5-Tetramethyl-3-pyrroline-3-carboxamide C9H16N2O , = 168.23884 g/mol, (化学種).
(3プロトンH+, = 1.00794 g/mol, (化学種).
(4TPC-H(+)TPCC9H17N2O +, = 169.24678 g/mol, (化学種).
(5)   C9H17N2O + ←   C9H16N2O  + H+, ?, (反応-523).
(6水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
荒川 直宙, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2013).
(7非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
小川 祐美衣, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2013).
(8ローズベンガルに光照射したときのTPCのESR信号強度IとpHの関係グラフ.

分子軌道計算(量子計算)によるTPCのpKaの算出

分子軌道計算によるTMPDのpKaの算出

TMPD(2,2,6,6-テトラメチル-4-ピペリドン1))のpKaはいくらかなぁ
ひとまず分子軌道法計算してみよう

仮想反応式 TMPD-H+ <-> TMPD + H+2)

〇B3LYP/aug-cc-pVTZ
pKa = 8.483)

〇G3MP2
pKa = 14.634)

関連グラフ
分子軌道計算によるTMPDのUV Vis5)

卒論荒~宙は2013年にそれまでの研究水溶液中における重項酸素の発生系と捕捉剤の検討というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した6)
卒論小~衣は2013年にそれまでの研究非水溶液中における重項酸素の発生系と捕捉剤の検討というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した7)



分子軌道計算によるTMPDのUV Visグラフ.

(12,2,6,6-テトラメチル-4-ピペリドン2,2,6,6-tetramethyl-4-piperidoneC9H17NO, = 155.24008 g/mol, (化学種).
(2)   C9H18NO+ ←   C9H17NO + H+, ?, (反応-524).
(3pKa(B3LYP/aug-cc-pVTZ)数値.
(4pKa(G3MP2)数値.
(5分子軌道計算によるTMPDのUV Visグラフ.
(6水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
荒川 直宙, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(7非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
小川 祐美衣, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).

分子軌道計算によるTMPDのpKaの算出

IRGANOX 1010の分子軌道計算

材料IRGANOX 10101)


(1IRGA > IRGANOX 1010
IRGANOX 1010IRGANOX 1010, (材料).

IRGANOX 1010の分子軌道計算

IRGANOX 1076の分子軌道計算

材料IRGANOX 10761)

分子軌道計算によるIRGANOX 1076UV Vis2)



分子軌道計算によるIRGANOX 1076のUV Visグラフ.

(1 > IRGANOX 1076
IRGANOX 1076, (材料).
(2分子軌道計算によるIRGANOX 1076のUV Visグラフ.

IRGANOX 1076の分子軌道計算

IRGANOX 1035の分子軌道計算

材料IRGANOX 10351)

分子軌道計算によるIRGANOX 1035UV Vis2)



分子軌道計算によるIRGANOX 1035のUV Visグラフ.

(1IRGA > IRGANOX 1035
IRGANOX 1035IRGANOX 1035, (材料).
(2分子軌道計算によるIRGANOX 1035のUV Visグラフ.

IRGANOX 1035の分子軌道計算

DMPO-2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの溶媒存在下での分子軌道計算

DMPO-OOR(DMPO-2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカル;DMPO-2-cyano-2-propyl-peroxyl-radical)の水DMSO,ベンゼン溶媒下に存在するときのEPRパラメータ分子軌道計算よって求めた

DMPO-OORに分離してしまうため得られた超微細結合の値1)2)3)4)5)6)実験7)8)9)10)11)12)13)大幅に異なる結果になった
 推測ではあるがDMPO-OORホモリシス(homolysis)おこしDMPO-OOR分解する可能性が高いのだろう

分子軌道計算の結果
SCRF=CPCM, ε=78.3553
A(H19)=0.872114 mT14)
SCRF=CPCM,DMSO ε=46.826
A(H19)=0.839722 mT15)
SCRF=CPCM,ベンゼン ε=2.2706
A(H19)=0.787011 mT16)

使用ソフト
Gaussian 09W

関連ノート
AIBN由来の発生したDMPOアダクトまとめ17)
2-シアノ-2-プロピルラジカル/2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの分子軌道計算18)


量子計算によるAIBN由来生成ラジカルDMPOアダクト超微細結合定数19)

関連テーマ
中~資は2013年にそれまでの研究過酸化ラジカル発生系の検討と抗酸化能評価法への応用というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した20)



AIBN由来の発生したDMPOアダクトのまとめ
伊藤 智博, 研究ノート, (2013).

2-シアノ-2-プロピルラジカル/2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (2013).

(1A(N) in Benzene数値.
(2A(N) in water数値.
(3A(N) in DMSO数値.
(4A(H19) in water数値.
(5A(H19) in Benzene数値.
(6A(H19) in DMSO数値.
(7A(N)数値.
(8A(H)数値.
(90.1mM AIBN(0.2mM DMPO溶液)の光解離反応 のESRパラメータ数値.
(10DMPO-OOR・のA(H)数値.
(11DMPO-OOR・のA(N)数値.
(12DMPO-OOR・のA(H)数値.
(13DMPO-OOR・のA(N)数値.
(14A(H19) in water数値.
(15A(H19) in DMSO数値.
(16A(H19) in Benzene数値.
(17AIBN由来の発生したDMPOアダクトのまとめ
伊藤 智博, 研究ノート, (2013).
(182-シアノ-2-プロピルラジカル/2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (2013).
(19量子計算によるAIBN由来生成ラジカルのDMPOアダクトの超微細結合定数.
(20過酸化ラジカル発生系の検討と抗酸化能評価法への応用
中嶋 耕資, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2013).

DMPO-2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの溶媒存在下での分子軌道計算

TINUVIN 144の分子軌道計算

材料TINUVIN 1441)


TINUVIN 144の分子軌道計算によるUV Vis2)



TINUVIN 144の分子軌道計算によるUV Visグラフ.

(1ポリマー > 耐光安定 > TINUVIN 144
TINUVIN 144, (材料).
(2TINUVIN 144の分子軌道計算によるUV Visグラフ.

TINUVIN 144の分子軌道計算

TINUVIN 765の分子軌道計算

材料TINUVIN 7651)

TINUVIN 765の分子軌道計算によるUV Vis2)



TINUVIN 765の分子軌道計算によるUV Visグラフ.

(1ポリマー > 耐光安定 > TINUVIN 765
TINUVIN 765TINUVIN 765, (材料).
(2TINUVIN 765の分子軌道計算によるUV Visグラフ.

TINUVIN 765の分子軌道計算

ヘプタキス-β-シクロデキストリンの分子軌道計算

とりあえず最適化してみた

HF/6-31G(D)//HF/6-31G(D)

化学種ヘプタキス‐O‐O‐ジメチル‐β‐シクロデキストリン ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン 1)

関連ノート
ヘプタキス‐O‐O‐ジメチル‐β‐シクロデキストリン+AIBNの分子軌道計算ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン+AIBNの分子軌道計算2)

関連研究テーマ
中~資は2013年にそれまでの研究過酸化ラジカル発生系の検討と抗酸化能評価法への応用というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した過酸化ラジカル発生系の検討と抗酸化能評価法への応用3)



ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン+AIBNの分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

(1ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン Heptakis(2,6-di-O-methyl)-β-cyclodextrinC63H112O35, = 1429.56128 g/mol, (化学種).
(2ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン+AIBNの分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(3過酸化ラジカル発生系の検討と抗酸化能評価法への応用
中嶋 耕資, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2013).

ヘプタキス-β-シクロデキストリンの分子軌道計算

2013年1月

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2012096)
201210月7)
20121月8)
2012129)

毎月
 1月睦月10)人日小寒大寒
 如月11)立春雨水
 弥生12)上巳啓蟄春分
 卯月13)清明穀雨
 皐月14)端午立夏小満
 水無月15)芒種入梅夏至
 文月16)半夏生小暑大暑
 葉月17)立秋処暑
 長月18)重陽白露秋分
10月神無月19)寒露霜降
1月霜月20)立冬小雪
12師走21)大雪冬至

20131月22)
20121月23)
20111月24)
20101月25)
20091月26)
20081月27)
20071月28)
20061月29)
20051月30)
20041月31)
20011月32)
20001月33)
19971月34)



2012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2013年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2011年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2010年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2009年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2008年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2007年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2005年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2004年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2001年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2000年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

1997年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(12012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(22012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(32012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(42012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(52012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(62012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(72012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(82012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(92012年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(10高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(11高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
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(12高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(13高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
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(14高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
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(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
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(16高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
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(17高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
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(18高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
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(19高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
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(20高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
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(21高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
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(222013年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(232012年1月
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(252010年1月
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(272008年1月
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(282007年1月
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(312004年1月
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    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/