C1 Laboratory

文月

July

2012/7/01~2012/08/01


7月に入ると 試験期間、レポート提出に追われながら 科学フェスティバルオープンキャンパス などの 夏のイベントで忙しくなります。 学会の要旨の提出もこのころです。 梅雨明けしていれば暑さが一気にやってきます。夜空には天の川を背景に夏の大三角が。 七夕様にはどんな願いをしましたか?熱中症にもご用心。暑中見舞いは出しましたか?

c1  2012  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2012年07月

2012041)
2012052)
2012063)
2012074)
2012085)
2012096)
2012107)
2012118)



 9)人日小寒大寒
 10)立春雨水
 弥生11)上巳啓蟄春分
 12)清明穀雨
 13)端午立夏小満
 水無14)芒種入梅夏至
 15)半夏生小暑大暑
 16)立秋処暑
 17)重陽白露秋分
10神無18)寒露霜降
1119)立冬小雪
12師走20)大雪冬至


20120721)
201122)
201023)
200924)
200825)
200726)
200627)
200528)
200429)
200330)
200231)
200032)
199833)
199734)



2012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).

高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).

2012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2011年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2010年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2009年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2008年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2007年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2005年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2004年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2003年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2002年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2000年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1998年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1997年7月
, 研究ノート, (2012).

(12012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(22012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(32012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(42012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(52012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(62012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(72012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(82012年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(9高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 1月(睦月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2003).
(10高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 2月(如月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2006).
(11高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 3月(弥生),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(12高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 4月(卯月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2008).
(13高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 5月(皐月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(14高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 6月(水無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(15高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 7月(文月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2009).
(16高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 8月(葉月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2011).
(17高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 9月(長月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(18高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 10月(神無月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(19高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 11月(霜月),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2012).
(20高等学校 > 地学(高 > 暦(カレ >  > 12月(師走),
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2010).
(212012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(222011年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(232010年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(242009年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(252008年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(262007年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(272006年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(282005年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(292004年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(302003年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(312002年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(322000年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(331998年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(341997年7月
, 研究ノート, (2012).

2012年07月

【議事】アルミ集電体

【議事】アルミ集電体

【議事】炭素材料スラリー

【議事】炭素材料スラリー

SCIGRESS インストール後にGaussianを有効にする方法

SCIGRESS使っていてその後Gaussian使用始めた場合SCIGRESSからGaussian呼び出すためには下記の作業でできるようである

Windows系でSCIGRESS使っている場合環境変数GAUSS_EXEDIR追加することでGaussian識別できるようである

例)

GAUSS_EXEDIR=C:\G09W

SCIGRESS インストール後にGaussianを有効にする方法

【委員会】

【委員会】

【議事】

【議事】

〆切:

〆切:

2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道計算

化学種 エオシンY (Eosin Y)1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間8時間

関連グラフ
2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, ナトリウム塩の分子軌道法によるUV-VIS2)

関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤3)



2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道法によるUV-VISグラフ.

一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(12',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩2',4',5',7'-Tetrabromofluorescein, disodium saltC20H6Br4O5Na2 , = 691.86024 g/mol, (化学種).
(22',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道法によるUV-VISグラフ.
(3一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道計算

一重項酸素を発生させる有機光増感剤

重項酸素発生する光増感剤1)ついて調査した

〇水溶性色素2)
メチレンブルー3)4)
エオシン5)6)7)8)
ローズベンガル9)10)11)

〇疎水性色素12)
プロトポルフィリンIX13)14)
テトラフェニルポルフィリン15)16)
ルブレン17)18)

関連特許
特許公開201296947
特許公開201287025

特開平10-249364より
メチレンブルーチオニンローズベンガルエリトロシンエオシンフルオレセインプロフラビンフルオレノンローダミンテトラフェニルポルフィリンクロロフィル葉緑素クロロフィリンヘモグロビンヘミン等の有機色素およびその誘導体がある



メチレンブルーの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

ローズベンガルの分子軌道計算(DGauss-B88-PW31_Geo; ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

プロトポルフィリンIXの分子軌道(B3LYP_6-31G(d) , ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

テトラフェニルポルフィリンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

ルブレンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

(1 > 一重項酸素を発生する光増感剤
一重項酸素を発生する光増感剤, (材料).
(2一重項酸 > 水溶性光増感剤
水溶性光増感剤, (材料).
(3メチレンブルーMethylene blueC16H18N3SCl, = 319.85802 g/mol, (化学種).
(4メチレンブルーの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(52',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩の分子軌道計算
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(62',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩2',4',5',7'-Tetrabromofluorescein, disodium saltC20H6Br4O5Na2 , = 691.86024 g/mol, (化学種).
(7非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
小川 祐美衣, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(8水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
荒川 直宙, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(9ローズベンガルRose bengalC20H2Cl4I4Na2O5, = 1017.64448 g/mol, (化学種).
(10ローズベンガルの分子軌道計算(DGauss-B88-PW31_Geo; ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(11非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討
小川 祐美衣, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (1).
(12一重項酸 > 疎水性光増感剤
疎水性光増感剤, (材料).
(13プロトポルフィリンIXProtoporphyrin IXC34H34N4O4, = 562.66836 g/mol, (化学種).
(14プロトポルフィリンIXの分子軌道(B3LYP_6-31G(d) , ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(155,10,15,20-テトラフェニル-21H,23H-ポルフィン5,10,15,20-Tetraphenyl-21H,23H-porphineC44H30N4, = 614.749 g/mol, (化学種).
(16テトラフェニルポルフィリンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).
(175,6,11,12-テトラフェニルナフタセン5,6,11,12-TetraphenylnaphthaceneC42H28, = 532.68432 g/mol, (化学種).
(18ルブレンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)
伊藤 智博, 研究ノート, (1).

一重項酸素を発生させる有機光増感剤

AIBNの分子軌道計算

AIBNの分子軌道計算

化学種 2,2'-アゾビスイソブチロニトリル1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI
Current Enegy MM3, Gaussian(B3LYP_6-31G(d))

計算時間1.5時間

関連グラフ
AIBNの分子軌道計算によるUV Transitions2)

トランス型MO,MD結果
The energy of the present structure is 25.4759 kcal/mol. (MM3)
SCF Done: E(RB3LYP) = -531.001553269 A.U. after 14 cycles (Gaussian)
SCF Done: E(RHF) = -527.659883665 A.U. after 15 cycles

シス型MO,MD結果
The energy of the present structure is 26.7821 kcal/mol.
SCF Done: E(RB3LYP) = -530.997149779 A.U. after 15 cycles
SCF Done: E(RHF) = -527.653950548 A.U. after 16 cycles

シス-トランス
MM3: 26.7821-25.4759 = 1.3062 kcal/mol
RB3LYP: (-530.997149779 - (-531.001553269)) * 627.5095 = 2.7632 kcal/mol
RHF: (-527.653950548 - (-527.659883665)) * 627.5095 = 3.7231 kcal/mol

Aleksandra Bらは1984年にThe initiation properties of 2-cyano-2-propyl hydroperoxide in oxidation processesについて90度でAIBNの分解から2-シアノ-2-プロピルパーオキサイド生成速度定数koxは1.7×10^5 [Ms]であると述べていると述べておりAIBN次反応速度定数は170000トルモル毎秒であると述べている3)



AIBNの分子軌道計算によるUV Transitions グラフ.

(12,2'-アゾビスイソブチロニトリル2,2'-Azobis(isobutyronitrile)(NC(CH3)2CN)2, = 164.21008 g/mol, (化学種).
(2AIBNの分子軌道計算によるUV Transitions グラフ.
(3The initiation properties of 2-cyano-2-propyl hydroperoxide in oxidation processes
Aleksandra Burghardt, Zdzis?aw Kulicki, monatshefte fur chemie / chemical monthly ,115,87(1984).

AIBNの分子軌道計算

D-α-トコフェロールの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

D-α-トコフェロールの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

試料 D-α-トコフェロール1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間10時間

E(RHF) = -1277.0403124 A.U.

関連グラフ
D-α-トコフェロール分子軌道計算によるUV Transitions2)

関連キーード
ビタミン抗酸化物質ビタミンE



D-α-トコフェロール分子軌道計算によるUV Transitionsグラフ.

(1D-α-トコフェロールD-alpha-TocopherolC29H50O2, = 430.7148 g/mol, (化学種).
(2D-α-トコフェロール分子軌道計算によるUV Transitionsグラフ.

D-α-トコフェロールの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

クロロゲン酸の分子軌道計算(HF or B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

クロロゲン酸の分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

O-H結合解離エネルギーD(OH)計算すると
 HF/6-31G(d)では152.5991748 kJ/mol1)
 B3LYP/6-31G+(d,p)では324.4484983 kJ/mol2) 
であった(D(OH)はクロロゲン酸の水素原子が引き抜かれてクロロゲンラジカルになるときのエネルギーであるラジカルエネルギーと呼ばれることもある

試料 クロロゲン3)
最適化: HF_6-31G(d) or B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間2時間

関連グラフ
クロロゲン酸の分子軌道計算によるUV Transitions4)

関連キーード
ポリフェノール抗酸化物質

SCFの結果
SCF Done: E(RB3LYP) = -1297.52498891 A.U. after 15 cycles
SCF Done: E(RHF) = -1290.12986860 A.U. after 15 cycles
The energy of the present structure is 61.0395 kcal/mol.(MM3)

クロロゲンラジカル考結果
SCF Done: E(UHF) = -1289.53206784 A.U. after 28 cycles
The energy of the present structure is 60.9339 kcal/mol.

クロロゲンイオン考結果
The energy of the present structure is 81.8865 kcal/mol.
SCF Done: E(RHF) = -1289.58309559 A.U. after 16 cycles



クロロゲン酸の分子軌道計算によるUV Transitions グラフ.

(1クロロゲン酸のD(OH;HF)数値.
(2クロロゲン酸のD(OH;B3LYP/6-31g+(d,p))数値.
(3クロロゲン酸Chlorogenic acid C16H18O9, = 354.31352 g/mol, (化学種).
(4クロロゲン酸の分子軌道計算によるUV Transitions グラフ.

クロロゲン酸の分子軌道計算(HF or B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

ルブレンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

ルブレンの分子軌道計算

化学種5,6,11,12-テトラフェニルナフタセン1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間8時間

関連グラフ
ルブレンの分子軌道計算によるUV Transitions2)

関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤3)



ルブレンの分子軌道計算によるUV Transitionsグラフ.

一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(15,6,11,12-テトラフェニルナフタセン5,6,11,12-TetraphenylnaphthaceneC42H28, = 532.68432 g/mol, (化学種).
(2ルブレンの分子軌道計算によるUV Transitionsグラフ.
(3一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

ルブレンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

テトラフェニルポルフィリンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

テトラフェニルポルフィリンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)


ひとまず計算結果だけです実在する物質と計算結果が致する保証はありません

化学種5,10,15,20-テトラフェニル-21H,23H-ポルフィン1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間11時間

関連グラフ


関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤2)



一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(15,10,15,20-テトラフェニル-21H,23H-ポルフィン5,10,15,20-Tetraphenyl-21H,23H-porphineC44H30N4, = 614.749 g/mol, (化学種).
(2一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

テトラフェニルポルフィリンの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

ローズベンガルの分子軌道計算(DGauss-B88-PW31_Geo; ZINDO CI)

ローズベンガルの分子軌道計算(DGauss-B88-PW31_Geo; ZINDO CI)

ひとまず計算結果だけです実在する物質と計算結果が致する保証はありません

化学種ローズベンガル1)
最適化: DGauss-B88-PW31_Geo ; SCIGRESS
UV計算: ZINDO CI

計算時間64時間

関連グラフ


関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤2)



一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(1ローズベンガルRose bengalC20H2Cl4I4Na2O5, = 1017.64448 g/mol, (化学種).
(2一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

ローズベンガルの分子軌道計算(DGauss-B88-PW31_Geo; ZINDO CI)

メチレンブルーの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

メチレンブルー分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

試料 メチレンブルー1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間4時間

関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤2)



一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(1メチレンブルーMethylene blueC16H18N3SCl, = 319.85802 g/mol, (化学種).
(2一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

メチレンブルーの分子軌道計算(B3LYP_6-31G(d); ZINDO CI)

AIBN + DMPO + DM-β-CD +H2O @ 90℃ のESR測定結果

AIBN2,2'-アゾビスイソブチロニトリル1) + DMPO5,5-ジメチル-1-ピロリンN-オキシド2) + DM-β-CDヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン 3) +H2O の混合溶液 90℃に加熱すると加熱開始後24秒後からDMPOアダクトESR信号観測され350秒後に最大のESR信号強度になった430秒後から急激にESR信号が減少し520秒後にはESR信号パターンこれまでの信号と違うもになった

AIBN水溶液の初濃度は0.018Mである

分解温度90℃である

実験20127,8月ごろ

なかじなかなか上手に測定しているではないか

反応式(NC(CH3)2CN)2<->2CN(CH3)2C+N24)  k=0.0015 /s (T=100), k=3.2E-05 /s(T=70)


(1 > 2,2'-アゾビスイソブチロニトリル
2,2'-アゾビスイソブチロニトリル, (材料).
(25,5- > 5,5-ジメチル-1-ピロリンN-オキシド
5,5-ジメチル-1-ピロリンN-オキシド5,5-Dimethyl-1-pyrroline N-oxide , (材料).
(3ヘプタキ > ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン
ヘプタキス(2‐O,6‐O‐ジメチル)‐β‐シクロデキストリン Heptakis(2,6-di-O-methyl)-β-cyclodextrin, (材料).
(4)   (NC(CH3)2CN)2 ←   2CN(CH3)2C・ + N2, ?, (反応-466).

AIBN + DMPO + DM-β-CD +H2O @ 90℃ のESR測定結果

【収録】オリンピックと魔法瓶

収録オリンピ魔法瓶

【収録】オリンピックと魔法瓶

プロトポルフィリンIXの分子軌道(B3LYP_6-31G(d) , ZINDO CI)

プロトポルフィリンIXの分子軌道計算

試料 プロトポルフィリンIX1)
最適化: B3LYP_6-31G(d) ; Gaussian
UV計算: ZINDO CI

計算時間35時間

関連ノート
重項酸素発生させる有機光増感剤2)



一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

(1プロトポルフィリンIXProtoporphyrin IXC34H34N4O4, = 562.66836 g/mol, (化学種).
(2一重項酸素を発生させる有機光増感剤
伊藤 智博, 研究ノート, (2012).

プロトポルフィリンIXの分子軌道(B3LYP_6-31G(d) , ZINDO CI)

【見学】【議事】炭素材料

関連講義仁科先生の工場見学ルポ,電気化学工業渋川工場1)



窯業(セ > 電気化学工業渋川工場,窯業(セラミックス)関係
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2012).

(1窯業(セ > 電気化学工業渋川工場,窯業(セラミックス)関係
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2012).

【見学】【議事】炭素材料

現代の電気化学

立花先生

平素よりお世話になっております
山形大学生協工学部店の石原です

講義無機工業科学採用して頂いております
現代の電子化学ついてですが
購入者名簿Excel形式でまとめさせて頂きましたので
添付ファイルにてお送りいたします

なお個人情報が含まれている為
今回読み取りパスードかけさせて頂きました

このメール送信後直ぐにパスード情報みのメール
送信させていただきますので何卒ご了承ください

よろしくお願いいたします

現代の電気化学

【議事】腐食

腐食 ディスプレイ

【議事】腐食

【学会】ISESS 2012

The 2nd International Symposium on Electron Spin Science (ISESS 2012)

会期201272310時から2515時まで
場所宮城県松島町 大観荘 022-354-2161
主催電子スピンサイエンス学会

口頭発表20およびポスター発表90 
       会場のため学生はポスター発表限らせていただきます
ポスター学生対象設けます

発表申込20125 7
予稿提出締切 口頭発表希望の方 20125 7
ポスター発表希望の方 20125 28
加登録宿泊申込締切 201268

加登録費
事前登録  \15,000 / 学生 \8,000
当日申込  \20,000 / 学生 \10,000

* 要旨ウェルカムミキサー23ランチクルーズ24昼食3日分含む

懇親会費
日時2012724
事前登録  \8,000 / 学生 \5,000
当日申込  \10,000 / 学生 \7,000

* 原則として加者全員の泊まり込み方式となっておりますので宿泊希望される方は
発表申込加登録とは別にホームページから宿泊申込行ってください

実行委員長 山内清語東北大学 多元物質科学研究

   2nd ISESS 事務局 松岡秀人
〒980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1
東北大学 多元物質科学研究
Email: isess2012@res.tagen.tohoku.ac.jp
Tel: 022-217-5619
Fax: 022-217-5616

【学会】ISESS 2012

2012年08月

2012041)
2012052)
2012063)
2012074)
20128月5)
2012096)
2012107)
2012128)

20128月9)
20118月10)
20108月11)
20098月12)
20088月13)
20078月14)
20068月15)
20058月16)
20048月17)
20038月18)
20028月19)



2012年04月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年05月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年06月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年07月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年09月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2012年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2012年08月
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

2011年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2010年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

2009年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2008年8月
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2007年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2006年8月
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2005年8月
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2004年8月
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2003年8月
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2002年8月
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(12012年04月
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(22012年05月
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(32012年06月
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(42012年07月
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2012年08月
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    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/