C1 Laboratory

弥生

March

2002/3/01~2002/04/01


3月は卒業の季節。雪が解け、大地が顔を出す。植物の植え替えや種まきの始まる季節。 飛ぶ鳥後を濁さず、です。 社会でのご活躍を祈念します。

c1  2002  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2002年3月

20023月

仙台市科学館高畠ワイナリー国立科学博物館松木先生のところ

関連講義お散歩の中にサイエンス探し求めて♪,国立科学博物館1)



ミュージ > 科学館( > 国立科学博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

(1ミュージ > 科学館( > 国立科学博物館,科学館(自然科学系)
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2005).

2002年3月

有機電解エッチングの報告書提出

有機電解エッチング報告書提出2002/3/15
平成年度産学連携研究萌芽育成事業

立花和宏,,種々の電解条,2002年電1)



種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明, 2002年電気化学秋季大会, (2002).

(1種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明, 2002年電気化学秋季大会, (2002).

有機電解エッチングの報告書提出

参考文献―佐藤幸裕修士論文より

第10章 参考文献(アルミニウム)佐藤 幸裕1

1) Y. Matsuda, Kansai Daigaku Kogyo Kaishi, 11, 67(1996).
2) Y. Matsuda, Kansai Daigaku Kogyo Kaishi, 11, 67(1996).
3) K. Tachibana, K. Matsuki, Hyoumen Gijutsu, 44, 1164(1993).
4) J. M. Albella, I. Montero, J. Electrochem. Soc, 133, 876(1986).
5) M. J. Dignam and D. Goad, J. Electrochem Soc., 113, 381(1966).
6) K. Tachibana, K. Matsuki, A. Kozawa, Progress in Batteries Battery Materials, 16, 322(1997).
7)S. Piazza, A. Splendore, A. DiPaola, C. Sunseri, and F. DiQuarto, J. Electrochem. Soc., 140,  3146(1993).
8) K. Kanamura, Battery Technology, 10, 85(1998).
9) H. Konno, S. Kobayashi, H. Hakahashi, M. Nagayama, Aluminum Kenkyu Kaishi, 40 (1979).
10) T. Kudoh, M. Katoh and M. Watase, DENKI KAGAKU(presently Electrochemistry in Japanese), 40, 701(1972).
11)M. Nagayama, DENKI KAGAKU(presently Electrochemistry in Japanese), 53, 862(1985).
12) C. Yoshimura, T. Yoshida, Hyoumen Gijutsu, 43, 1073(1992).
13) A. Gunterschulze, and H. Betz, Z. Phys., 92, 367(1934).
14) F. Mott, and N. Cabrera, Rept.Prg.Phys., 12,163(1948).
15) P. Skeldon, K. Simizu, G. E. Tompson and G. C. Wood, Surf. Interface Anal., 5, 247(1983).
16) K. Nagase, Denki Gakkai Zasshi, 73, 419(1953).
17) K. Nagase, Denkai Chikudenki Hyoron, 7,(4)10(1954).
18) H.Takahashi and Nagayama, Electrochimica Acta., 23, 279(1978).
19) G. Hass, J. Opt. Soc. Amer., 39, 532(1949).
20) A. K. Vijh, J.Electrochem. Soc., 117, 173(1970).
21) Alvin M. Goodman, Journal of Applied Physics, 41, 2176(1970).
22) K. Tachibana, T. Nishina, T. Endo, K. Matsuki, and A. Kozawa, Progress in Batteries Battery Materials, 17, 242(1998).
23) K. Tachibana, T. Nishina, K. Matsuki, and A. Kozawa, Progress in Battery and Battery materials, 17, 256(1998).
24) C. Iwakura, Y. Fukumoto, H. Inoue, S. Ohashi, S. Kobayashi, H. Tada, and M.Abe, J. Power Sources, Submited
25) K. Ikeda, Jitsumu Hyoumen Gijutsu, 35, 261(1988).
26) M. Katoh, K. Fujii, T. Kudoh, DENKI KAGAKU(presently Electrochemistry in Japanese), 43, 746(1975). 
27) K. Watanabe, M. sakairi, H. Takahashi, S. HIrai, and S. Yamaguchi, Hyoumen Gijutsu, 50, 359(1999).
28) T. Nakajima, N. Watanabe, Zairyo, 34, 123(1985).
29) M. Katoh, Kinzoku Hyoumen Gijutsu, 39,420(1988).
30) Don H. Hang, Young J. Shin, and Seung M. Oh, J.Electrochem.Soc., 143, 2204(1996).
31) R. Okazaki, K. Takada, H. Koguro, S. Kondo, Y. Matsuda, DENKI KAGAKU(presently Electrochemistry in Japanese), 62, 1074(1994).
32) M. Ue, H. Asahina, and S. Mori, J. Electrochem. Soc., 142, 2266(1995).
33) K. Matsuki, A. Sawaguchi, and M. Sugawara, Denki Kagaku, 60, 488(1992).
34)K.Tachibana, K. Matsuki and A. Kozawa, Progress in Batteries Battery Materials,16,322(1997).
35) K.Tachibana and K.Matsuki, Journal of Power Sources,74,29(1998).
36) 田里伊佐雄、平井竹次,表面,26,376(1988).
37) 松木健三、立花和宏,マテリアルインテグレーション,12,35(1999).
38) Pankaj Arora and Ralph E. White, Marc Doyle,J. Electrochem. Soc.,145,3647(1998).
39) EIAJ RC-2364.
40) J.E. Labarga, J. M. Bastidas,Rev. Metal, 25,420(1989).
41) 利修美, 田頭幸介, 金属表面技術, 39, 803(1988).
42) J. Keir; Phil, Trans., 80, 359(1790).
43) Y. Matsuda, Kansai Daigaku Kogyo Kaishi, 11, 67(1996).
44) A. Gunterschulze, and H. Betz, Z. Phys., 92, 367(1934).
45) F. Mott, and N. Cabrera, Rept.Prg.Phys., 12,163(1948).
46) 清水健一, 幅崎浩樹, P.Skeldon, G.E. Thompson, G. C. Wood, 表面技術, 50,2(1999).
47) 吉野彰, 実近健一, 中島孝之, 特開昭62-90863(1987), 特公平04-24831(1992).
48) 喜多房次, 松本和伸, 村上幸治, 川上章, 聶進, 園田高明, 小林宏, 第37回電池討論会講演要旨集, p.177(1997).
49) 村上幸治, 喜多房次, 川上章, 電気化学協会第61回大会講演要旨集, p.44(1994).
50) 金村聖志, 電池技術, 10, 85(1998).
51) K. Kanamura, S. Toriyama, S.Shiraishi, Z. Takehara, J. Electrochem.Soc., 142, 1383(1995).
52) 王 献明,仁科辰夫,内田 勇, Electrochemistry, 67, 145(1999).
53) 吉本信子,若杉留理子,柴田拓生,石川正司,森田昌行,電気化学第67回大会講演要旨集, p.25(2000).
54) K. C. Kalra, P. Katyal, K. C. Singh,Thin Solid Films, 177, 35(1989).
55) 高橋英明, 広瀬剛, 永山政一, 金属表面技術, 36, 149(1985).
56) 立花和宏, 松木健三, 表面技術, 44, 1164(1993).
57) J. M. Albella, I. Montero, J. Electrochem. Soc, 133, 876(1986).
58) M. J. Dignam and D. Goad, J. Electrochem Soc., 113, 381(1966).
59) 加藤正義, 金属表面技術, 39, 420(1988).
60) 加藤正義, 内田悦美, 工藤忠人, 金属表面技術, 35, 475(1984).
61) 加藤正義, 内田悦美, 工藤忠人, 金属表面技術協会講演大会講演要旨集, 73, 272(1986).
62) 高橋英明, 斎藤芳一, 永山政一, 金属表面技術, 33, 225(1982).
63) P. Skeldon, K. Simizu, G. E. Tompson and G. C. Wood, Surf. Interface Anal., 5, 247(1983).
64) A. C. Harkness and L. Young, Can. J. Chem., 44, 2409(1966).
65) K. Nagase, Denki Gakkai Zasshi, 73, 419(1953).
66) K. Nagase, Denkai Chikudenki Hyoron, 7, (4)10(1954).


(1リチウム二次電池正極劣化の機構解明と抑制
佐藤 幸裕, 修士論文, No.99999, (2002).

参考文献―佐藤幸裕修士論文より

【研究活動】

研究

議事1)



【議事】
立花 和宏, 研究ノート, (2002).

(1【議事】
立花 和宏, 研究ノート, (2002).

【研究活動】

2002年4月

20024月

特許特願2002-123153高速充放電1)

暦の雑学事典目次2)
地球の運動3)
天文情報センター暦計算室4)



【特許】特願2002-123153;高速充放電
立花和宏, 研究ノート, (2002).

天文情報センター暦計算室,国立天文台
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

(1【特許】特願2002-123153;高速充放電
立花和宏, 研究ノート, (2002).
(2暦の雑学事典(目次)
吉岡安之, 暦の雑学事典, 日本実業出版社, (1999).
(3地球の運動
小島丈兒, 新訂地学図解, 第一学習社, (1986).
(4天文情報センター暦計算室,国立天文台
立花 和宏,お散歩の中にサイエンスを, 講義ノート, (2007).

2002年4月

【特許】特願2002-123153;高速充放電

特許特願2002-123153 非水電解質リチウム次電池及びその製造方法
by 立花和宏1)

整理番号13498
特許出願2002-123153
特許公開2003-317806

正極集電体正極活物質付着してなる非水電解質次電池において電解液分解過電圧η[V]正極集電体正極活物質含めた正極材との接触抵抗σ[Ωcm2リチウム複合酸化物理論電気量Q[mAhg]リチウム電池レート[h-1]としたとき正極集電体金属表面対する正極活物質付着量m[gcm2ησQに対して次式の関係満たすように調整しこれによって超高速充電可能としたこと特徴した非水電解質リチウム次電池


特願2002-123153 非水2)
2007年度論文&書籍3)



【特願】2002-123153 非水
立花和宏, 研究ノート, (2007).

(2007年度)論文&書籍,【2007年度(平成19)卒業研究】
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1特願2002-123153 非水電解質リチウム二次電池及びその製造方法
立花和宏、尾形健明、仁科辰夫、遠藤孝志, , (2002).
(2【特願】2002-123153 非水
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(3(2007年度)論文&書籍,【2007年度(平成19)卒業研究】
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

【特許】特願2002-123153;高速充放電

情報処理(H14)

情報処理14
マクローリン展開エクセルで!…はマクローリン展開エクセルで! 2002年度と2003年度立花が担当 ガイダンス大学の講義と高校の授業の違いJABEE説明アカウント配布ブラインドタ挑戦…ことが知られている1)



 > マクローリン展開をエクセルで!2002,
伊藤 智博,情報処理, 講義ノート, (2002).

(1 > マクローリン展開をエクセルで!2002,
伊藤 智博,情報処理, 講義ノート, (2002).

情報処理(H14)

◆2002年(平成14)研究ノート

20021)
20022)
20023)

20024)
20025)
20026)

2002107)
2002118)
2002129)

200310)
200311)
200312)


2002年電気化学秋季大会神奈川県横浜13)
岡田和正,,2002年電気化学秋季大14)
武蔵信之,2002年電気化学秋季大15)
43回電池討論会-博多市16)

日本ケミコン株式会社-長井工場17)

2002年度平成14年度卒業研究18)
キャパシタ

すず19)20)かみむら21)
えび22)23)
おかだ24)よしえ25)きの26)むっし27)かずみ28)29)さぬき30)よっすぃ31)

神田教授退官
電気化学の庵,200032)
卒業研究K333)

2003平成15年度ノート34)
2002平成14年度ノート
2001平成13年度ノート35)

情報処理1436)

電気化学の庵37)
38)

非水溶液電解液次電池-JST委託研究39)



2002年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).

2002年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2002年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2002年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2002年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2002年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2002年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2002年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

2002年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

2003年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2003年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

2003年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

【学会】2002年電気化学秋季大会@神奈川県厚木市
立花 和宏, 研究ノート, (2013).

ニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価
立花和宏,○岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2002年電気化学秋季大会講演要旨集 (2002).

種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2002年電気化学秋季大会講演要旨集 (2002).

【学会】第43回電池討論会@福岡県福岡市(博多)
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

電気・電 > 日本ケミコン株式会社-長井工場,電気・電子(コンデンサ)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2003).

緒言(C > C1履歴 > 【2002年度(平成14)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2002).

高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 2000s,現代
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2000).

◆2003(平成15)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

情報処理(H14)
立花 和宏, 研究ノート, (2010).

電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

有機電解エッチングの報告書提出
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

(12002年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2009).
(22002年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(32002年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(42002年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(52002年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(62002年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(72002年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(82002年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(92002年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(102003年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(112003年2月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(122003年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(13【学会】2002年電気化学秋季大会@神奈川県厚木市
立花 和宏, 研究ノート, (2013).
(14ニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価
立花和宏,○岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2002年電気化学秋季大会講演要旨集 (2002).
(15種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2002年電気化学秋季大会講演要旨集 (2002).
(16【学会】第43回電池討論会@福岡県福岡市(博多)
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(17電気・電 > 日本ケミコン株式会社-長井工場,電気・電子(コンデンサ)
仁科 辰夫,仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2003).
(18緒言(C > C1履歴 > 【2002年度(平成14)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2002).
(19酸化劣化したリチウム二次電池用電解液の分析
鈴木 雄一, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2002).
(20電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析
鈴木 智統, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2003).
(21高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析
上村 潤, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2001).
(22生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発
海老名 里花, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2002).
(23In vivo ESR/TEMPO繰り返し投与法によるラットの抗酸化能に関する研究
海老名 里花, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2004).
(24ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価
岡田 和正, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(25有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響
河内 よしえ, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(26アルミニウム電極への炭素塗布圧の影響
城野 雅明, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2004).
(27種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御
武蔵 信之, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(28アルミニウム集電体への炭素導電助材の塗布圧による充放電性能への影響
佐藤 和美, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(29リチウムイオン二次電池の急速充放電化と高容量密度化
佐藤和美, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2006).
(30正極集電体にニオブを用いたリチウム二次電池の充放電サイクルの特性の評価
佐貫 至徳, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(31ESRスピンプローブ法によるサクラマス魚卵の酸化還元能計測
吉村 裕, 山形大学  物質化学工学科, 卒業論文 (2003).
(32高等学校 > 高校歴史 > 現代 > 2000s,現代
立花 和宏,電気化学の庵, 講義ノート, (2000).
(33卒業研究(K3),,etc,,
仁科 辰夫,シラバス-山形大学, (2011).
(34◆2003(平成15)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(35◆2001(平成13)年度ノート
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(36情報処理(H14)
立花 和宏, 研究ノート, (2010).
(37電気化学の庵
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(38有機電解エッチングの報告書提出
立花 和宏, 研究ノート, (2006).
(39非水溶液電解液二次電池プロジェクト.

◆2002年(平成14)研究ノート
  • ?

  • 研究ノート追加
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    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/