C1 Laboratory

卯月

April

2003/4/01~2003/05/01


4月 は、入学式、進級、オリエンテーション、新学期と慌しいですね。今年は お花見しますか? 就職活動 に振り回されて本業がおろそかにならないようにしましょう。

c1  2003  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


◆2003(平成15)年度ノート

2003月から2004月まで

えび1)2)

まみねえ3)ゃんさん4)5)かんちゃん6)オーツー7)ふかくら8)

9)
鈴木君の結婚式で名古屋に名古屋工業大学も見学しました
2003年電気化学秋季大会-札幌ノート10)
200311)
助教授選考会これまでの研究経過と今後の研究計画12)
新技術説明会13)14)

44回電池討論会大阪府堺市15)
20回ARS樽前コンファレンス16)

東海アルミ17)甲南大学18)ミソノ兵庫県神戸市19)行きましたねえ

バーチャル研究 して データベースアメニティ研究仁科辰夫立花和宏奥山澄雄認定される20)

2003年度平成15年度卒業研究21)

2004平成16年度ノート22)
2003平成15年度ノート
2002平成14年度ノート23)

電気化学の庵24)
2003離散会福島県土湯温泉25)



2003年電気化学秋季大会@北海道札幌市
立花和宏, 研究ノート, (2003).

2003年9月
立花和宏, 研究ノート, (2003).

助教授選考会―これまでの研究経過と今後の研究計画
立花和宏, 研究ノート, (2003).

新技術説明会@東京都千代田区
立花和宏, 研究ノート, (2003).

リチウム二次電池講演会@東京都王子区
立花和宏, 研究ノート, (2004).

第44回電池討論会@大阪府堺市
立花和宏, 研究ノート, (2003).

第20回ARS樽前コンファレンス
立花和宏, 研究ノート, (2003).

東海アルミ箔株式会社-蒲原工場、茅ヶ崎工場、矢畑工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).

甲南大学@兵庫県神戸市
立花和宏, 研究ノート, (2004).

2004年3月
立花和宏, 研究ノート, (2004).

アメニティ研の沿革,
仁科 辰夫, データベースアメニティ研, 講義ノート, (2007).

●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

◆2004(平成16)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2004).

◆2002(平成14)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2002).

電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

2003年度離散会@福島県土湯温泉
立花和宏, 研究ノート, (2004).

(1生体を対象とした高感度L-バンドESR装置の開発
海老名 里花, 卒業論文, (2002).
(2In vivo ESR/TEMPO繰り返し投与法によるラットの抗酸化能に関する研究
海老名 里花, 修士論文, (2004).
(3リチウムイオン電池用有機電解液における合材を接触したアルミニウム集電体の前処理による皮膜安定性
遠藤 麻未, 卒業論文, (2004).
(4ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす熱処理雰囲気の影響
伊藤 晋, 卒業論文, (2004).
(5ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす水分の影響
田中 良樹, 卒業論文, (2004).
(6リチウムイオン二次電池用有機電解液中の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
菅野 千尋, 卒業論文, (2005).
(7リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
大津 拓也, 卒業論文, (2005).
(8空気電池に使用される炭素材料のESR法による評価
深倉 宏崇, 卒業論文, (2004).
(9リチウムイオン二次電池用の正極集電体アルミニウムについて
立花和宏, 東北大学博士学位論文(工第2060号), (2003).
(102003年電気化学秋季大会@北海道札幌市
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(112003年9月
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(12助教授選考会―これまでの研究経過と今後の研究計画
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(13新技術説明会@東京都千代田区
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(14リチウム二次電池講演会@東京都王子区
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(15第44回電池討論会@大阪府堺市
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(16第20回ARS樽前コンファレンス
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(17東海アルミ箔株式会社-蒲原工場、茅ヶ崎工場、矢畑工場,非鉄金属(アルミニウム・銅)
仁科 辰夫, 仁科先生の工場見学ルポ, 講義ノート, (2006).
(18甲南大学@兵庫県神戸市
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(192004年3月
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(20アメニティ研の沿革,
仁科 辰夫, データベースアメニティ研, 講義ノート, (2007).
(21●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(22◆2004(平成16)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2004).
(23◆2002(平成14)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2002).
(24電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).
(252003年度離散会@福島県土湯温泉
立花和宏, 研究ノート, (2004).

◆2003(平成15)年度ノート

生物有機化学、有機合成化学、化学薬品の基礎知識

生物有機化学有機合成化学化学薬品の基礎知識

生物有機化学、有機合成化学、化学薬品の基礎知識

【申請】アルミニウム研究助成

アルミニウム研究助成
アルミニウム協会

40
有機電解液おけるアルミニウム集電体炭素合剤接触抵抗評価

菅野1)奥山澄雄仁科辰夫立花和宏


(1リチウムイオン二次電池用有機電解液中の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応
菅野 千尋, 卒業論文, (2005).

【申請】アルミニウム研究助成

2003年4月

2003

情報処理151)

20032)

2003年度平成15年度卒業研究3)



情報処理(H15)
立花和宏, 研究ノート, (2003).

2003年8月
立花和宏, 研究ノート, (2003).

●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1情報処理(H15)
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(22003年8月
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(3●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

2003年4月

情報処理(H15)

情報処理15

マクローリン展開エクセルで!…はマクローリン展開エクセルで! 2002年度1)2003年度2)立花が担当 ガイダンス大学講義高校の授業の違いJABEE説明…ことが知られている3)



情報処理(H14)
立花和宏, 研究ノート, (2002).

情報処理(H15)
立花和宏, 研究ノート, (2003).

マクローリン展開をエクセルで!2002,
平田 拓, 情報処理, 講義ノート, (2007).

(1情報処理(H14)
立花和宏, 研究ノート, (2002).
(2情報処理(H15)
立花和宏, 研究ノート, (2003).
(3マクローリン展開をエクセルで!2002,
平田 拓, 情報処理, 講義ノート, (2007).

情報処理(H15)

講義ノート

講義ノートをOCWとしてデータベース化する。

講義ノート

アルミニウム公募

M.Mohamediらは、EDS法により薄膜LiMn2O4を組成して100mV/sという高速充放電の可能性を示した。現在のリチウムイオン二次電池の正極集電体として耐食性、電気伝導性、加工性、軽量性、アルミニウムが用いられている。またアルミニウムはリチウムイオン二次電池の高い動作電圧にも関わらず安定なのは表面の不働態皮膜による。しかし、不働態皮膜を生成するアルミニウムを正極集電体とした場合ではCレートで約10Cの充放電しか得られていなく、集電体に金を用いた場合では電位掃引速度100mV/sで720C、約10秒の高速充放電が得られた。よってリチウムイオン二次電池のレート特性を大きく制限しかねない接触抵抗が問題である。本研究ではアルミニウム正極集電体を使い接触抵抗の評価を行う。


参考文献 M.Mohamedi, D.Takahashi, T.Ito, M.Umeda, and I.Uchida, J.Electrochem. Soc.149 A19 (2002)
    K.Tachibana. T.Suzuki. T.Endo. T.Nishina and T.Ogata電気化学会講演要旨集 p-32 2002 Sendai
    T.Nishina, K.Tachibana,and T.Endo, 電池技術委員会資料 14-4 (2002)

アルミニウム公募

花見@2003

2003

1)



花見,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1花見,イベント
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

花見@2003

2003年5月

2003

関連講義
サイバーキャンパス鷹山,アメニティ研設立1)
データベースアメニティ研究,アメニティ研の沿革2)
2003年度平成15年度卒業研究3)



アメニティ研設立,沿革と履歴
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2008).

アメニティ研の沿革,
仁科 辰夫, データベースアメニティ研, 講義ノート, (2007).

●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(1アメニティ研設立,沿革と履歴
仁科 辰夫, サイバーキャンパス「鷹山, 講義ノート, (2008).
(2アメニティ研の沿革,
仁科 辰夫, データベースアメニティ研, 講義ノート, (2007).
(3●2003年度(平成15年度)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

2003年5月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/