C1 Laboratory

師走

December

2002/12/01~2003/01/01


化学英語Ⅱ物質化学工学実験Ⅳ あっという間に師走ですね。 修士論文の題目は提出しましたか。 修士中間発表の準備はできましたか? 年末年始のお休みが終われば、一気に卒業へまっしぐらです。

c1  2002  4  5  6  7  8  9  10  11  12  1  2  3  4


2002年12月

200212

1231OB忘年会福島1)土湯
ラボ離散会OB会の履歴2)



福島県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).

C1ラボの離散会とOB会の履歴
立花和宏, 研究ノート, (2004).

(1福島県,東北地方
仁科 辰夫, 電気化学の庵, 講義ノート, (2007).
(2C1ラボの離散会とOB会の履歴
立花和宏, 研究ノート, (2004).

2002年12月

【学会】第34回セミコンファレンス@宮城県仙台市

34セミコンファレンス(15回若手の会)

1011
東北大学工学部青葉記念会館階大研修室

立花和宏,岡…らは2002年にで開催された第34セミコンファレンス(15回若手の会)においてNbの窒化によるアノード酸化皮膜の絶縁性向上について報告している1)

立花和宏,○…らは2002年にで開催された第34セミコンファレンス(15回若手の会)において有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響について報告している2)

立花和宏,○…らは2002年にで開催された第34セミコンファレンス(15回若手の会)においてアルミニウム集電体上への炭素導電材の塗布圧による充放電の変化について報告している3)

立花和宏,○…らは2002年にで開催された第34セミコンファレンス(15回若手の会)において窒化ニオブ焼結体の静電容量向上における電解条件の最適化について報告している4)

2002125)



Nbの窒化によるアノード酸化皮膜の絶縁性向上
立花和宏,岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).

有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響
立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).

アルミニウム集電体上への炭素導電材の塗布圧による充放電の変化
立花和宏,○佐藤和美,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).

窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).

2002年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2002).

(1Nbの窒化によるアノード酸化皮膜の絶縁性向上
立花和宏,岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).
(2有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響
立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).
(3アルミニウム集電体上への炭素導電材の塗布圧による充放電の変化
立花和宏,○佐藤和美,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).
(4窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化
立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会)講演要旨集 (2002).
(52002年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2002).

【学会】第34回セミコンファレンス@宮城県仙台市

【イベント】2000年度同窓会

【イベント】2000年度同窓会

2003年1月

2003年1月
  • ?

  • 研究ノート追加
    詳細
    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/