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令和8年8月10日 (月)
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🗣️ 粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価


〇揚妻伊吹、秋葉章太、西川聡、伊藤智博、立花 和宏, 第153回講演大会 , 関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパス,
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/2022/t222410/age_public.asp


学会】粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価⇒#475@学会;
粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価
〇揚妻伊吹、秋葉章太、西川聡、伊藤智博、立花 和宏,講演要旨集 (2026).


粘土分散液使った炭素材料の粒子界面の評価

炭素材料を含んだ粘土分散液における集電体の作用の電気化学的評価(仮)1)

にSA2wt%分散液中でのOPEN-CNTのアルミニウムと真鍮のサイクリクボルタモグラム載せたアルミニウムは折り返した後電流が増加したこれは腐食が進行していると考えられるしかし真鍮比べると電流が流れていないことがわかったこのことからアルミニウムスラリー接触面に被膜が存在していると考えられる             にHEC2wt%分散液中でのOPEN-CNTにおけるアルミニウムと真鍮のサイクリクボルタモグラム載せたアルミニウムではサイクルごとに電流が低下していることがわかったこのことからサイクルが進むごとに被膜が形成されていると考えられる真鍮ではサイクル進むごとの電流低下が小さく被膜が形成されづらいと考える               ではLCRメーター使ったSA2wt%と水でのOPEN-CNTのインピーダンス測定によるアルミニウム真鍮比較行った真鍮はSA2wt%と水で低い周波数のときは抵抗値や位相角に差がなかったが周波数高くなるにつれSA2wt%の方が大きくなり水との差が生まれたアルミニウムSA2wt%が水よりも抵抗値が高いことがわかったしかし高周波数になるにつれSA2wt%の抵抗値は少し下がり水は上がった位相角SA2wt%は水よりも高い周波数にならないと上がらないことがわかったこのことからSA2wt%は水よりも安定していると考えられる



🏢 会議名称:第153回講演大会
主催者名称:
開催場所:関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパス
発表日:20260310
開催期間: 20260310 -0000
題目又はセッション名: 粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価
〇揚妻伊吹、秋葉章太、西川聡、伊藤智博、立花 和宏

  1 口頭発表の流れ
口頭発表( 講演
学会発表 卒研発表
表面技術協会秋2023 表面技術2025秋 電気化学会2025秋
  1. 構成 1 )
  2. 題目
  3. カテゴリーの設定、 オーラルか? ポスターか?
  4. 講演申し込み

    著者の確認:単著か共著か?共著の場合は、役割分担を明記。ギフトオーサーシップやゴーストオーサーシップは 研究不正 です。 、指示抄録

  5. 参加申し込み 🔷 旅程の作成、宿泊、 交通手配、パスポート、クレカ
  6. 講演 草案 ( スライド草稿、台本草稿)
  7. 要旨提出

    講演要旨なので、講演 スライド の草案をもとに作ります。

ポスター発表(ショートプレゼンあり、なし)

論文講演は、 著作物であり、 知的財産です。

電気化学会発表の著作権規定

電池討論会


参考文献


<!-- 学会発表 学会発表 学会発表 -->
<ul>
<li>
<article>
〇揚妻伊吹、秋葉章太、西川聡、伊藤智博、立花 和宏. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Meeting.asp?nMeetingID=475'> <q><cite> 粘土分散液を使った炭素材料の粒子界面の評価 </q></cite> </a>.
第153回講演大会, 関東学院大学 横浜・金沢八景キャンパス. 2026.
</article>
</li>
</ul>
<!-- 学会発表 学会発表 学会発表 -->

<%nExtID=475:szRefType="meeting":szRefHeadLine="〇揚妻伊吹、秋葉章太、西川聡、伊藤智博、立花 和宏,第153回講演大会(2026)."%>
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QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Meeting.asp?nMeetingID=475
名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 学術情報基盤センター

🎄🎂🌃🕯🎉
名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 データベースアメニティ研究会
代表: 多田隈 理一郎
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

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