C1 Laboratory

弥生

March

1987/3/01~1987/04/01


3月は卒業の季節。雪が解け、大地が顔を出す。植物の植え替えや種まきの始まる季節。 飛ぶ鳥後を濁さず、です。 社会でのご活躍を祈念します。

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【学歴】山形大学大学院工学研究科 修士課程 応用化学専攻修了

学歴
1985.3山形大学工学部応用化学科 卒業
1987.3山形大学大学院工学研究 修士課程 応用化学専攻修了
2003.3 博士工学 東北大学 工第2060
職歴
1987.4 1991.12大日本印刷株式会社
1992.1 2003.9 山形大学助手工学部
2003.10 山形大学助教授工学部現在至る
2003.10 山形大学大学院理工学研究科博士前期課程担当現在至る
2004.4 山形大学大学院理工学研究科博士後期課程担当現在至る
2007.4 山形大学准教授理工学研究科現在に至る)

山形大学助教授工学部エネルギー変換化学現在至る
山形大学大学院理工学研究科博士前期課程担当エネルギー変換化学特論現在至る
山形大学大学院理工学研究科博士後期課程担当エネルギー変換化学特論現在至る
山形大学准教授理工学研究科
                学会及び社会における活動等
                                 
1992.1
1992.1
1992.1
日本化学会 正会員現在至る
電気化学 個人会員現在至る
表面技術協会 個人会員現在至る
                                   
                                   
2003.8 ITE SPECIAL TECHNOLOGY AWARD & APPRECIATION
国際技術交流協会特別技術賞

by 立花和宏

【学歴】山形大学大学院工学研究科 修士課程 応用化学専攻修了

1987年4月

埼玉県上蕨市
東京都市谷週間
埼玉県上福岡市ヶ月
埼玉県久喜市

福島県郡山市開成山公園

須賀川

1987年4月

◆1987(昭和62年)年度ノート

1987月から1988月まで

きただ1)
しおや2)
かねこ3)

1988昭和63年度ノート4)
1987昭和62年度ノート
1986昭和61年度ノート5)

19881992松木菅原研究室6)
電気化学の庵7)



◆1988(昭和63年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1988).

◆1986(昭和61年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1986).

1988~1992:松木・菅原研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

(1アルミニウムの化成条件と電気的特性
北田 裕二, 卒業論文, (1986).
(2酸化ルテニウムコートチタン電極を用いて合成した電解二酸化マンガンの放電特性
塩谷 豊, 卒業論文, (1987).
(3リチウム二次電池における正極活物質(バナジウムおよびモリブデン酸化物)
金子 幸照, 卒業論文, (1987).
(4◆1988(昭和63年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1988).
(5◆1986(昭和61年)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (1986).
(61988~1992:松木・菅原研究室,研究室(C1)の沿革
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(7電気化学の庵
立花和宏, 研究ノート, (2005).

◆1987(昭和62年)年度ノート
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    山形大学 大学院 理工学研究科 C1ラボラトリー
    〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
    准教授 伊藤智博
    0238-26-3753
    http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/