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卒業論文、修士論文、博士論文、学術論文、特許明細書などでは、 図面、図表、図形の表現が併用されます。 数式、化学式、反応式などの も図面として、本文とは別に扱われます。

卒業研究

式の表し方

数式

数式に登場する変数はイタリック体で表記します。 htmlではiを指定せずにvarを指定する方が良いでしょう。

edu: 数式

y=ax+b

TEX を指定してGoogle Chartを利用する方法もあります。 かなり複雑な数式をきれいに出力できますが、 画像なのでリンクを張る際にホットスポットを使わなければならないとか オフライン状態では更新できない、 外部サイトへのリンクなのでセキュリティ上警告が出るなどの問題もあります。

ネルンストの式 参考 LaTeXコマンド集


<var>y</var>=<var>a</var><var>x</var>+<var>b</var>


R c = ρ c / S     ( 0 )

物理量(量)は、数値と 単位の積で表現されます。 物理量物理量の 関係を 数式 で表現することは、 グラフの形を表現することと同じです。 位置と の関係を示せば電位プロファイルになりますし、 位置エネルギーの関係を示せば エネルギーダイヤグラムになります。 本質的にエネルギーダイヤグラムは、楽譜と同じです。

©M. Sekiguchi
©N. Imai

化学式

化学式は立体文字(ローマン体)で書きます。イタリック体で書いてはいけません。

LiMn2O4
×LiMn2O4
Li++ e* + Mn2O4 → LiMn2O4

電池式

電池式では化学式を|で区切って並べます。|は界面を表します。一般的には電気の流れが左から右になるようアノードを左に書きます。

 (-) Cu | C | LiPF6 , C4H5O3 | C , LiCoO2 | Al (+)     ()

イオン反応式

  負極: C6Li Li+ + C + e-     ( * )

  正極: CoO2 + Li+ + e- LiCoO2     ( * )

情報処理概論 htmlの作成
物質化学工学実験W
卒業研究
図面の表し方
式の表し方
表の表し方
グラフの表し方
htmlの特殊文字

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https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/Common/Formula/Formula.asp

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