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⇒#473@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#実験

進捗状況Weeklyレポート20060421
日時 2006年4月17日~2006年4月21日
目的 4-Hydroxy-TEMPO(TEMPOL)の検量線を作成と共に、ESR X-band装置の使用方法を学ぶ。
実験 TEMPOLをイオン交換水で100 μMに希釈したものを3 種類用意した(濃度はそれぞれ①99.88 μM、②99.88 μM、③101.1 μM)。その後、濃度がそれぞれの3/4(①②74.91 μM、③75.78 μM)、2/4(①②49.94 μM、③50.52 μM)、1/4(①②24.97 μM、③25.26 μM)、1/8 (①②12.49 μM、③12.63 μM)倍になるように調製し、ESR X-band装置で測定した。Modulation width 0.1 mT、Gain 63.00の条件で各水溶液を3回ずつ測定し、その値を積分してマンガンマーカーとの相対信号強度比を求め、検量線を作成した。
結果と考察 検量線が直線で、相対信号強度比とTEMPOL濃度が共に増加、減少している。このことから濃度と相対信号強度比は比例関係にあることが分かる。
次回までの課題 天秤の使い方と標準偏差を理解し、ピペットの校正を行う。

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
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◇ 参考文献


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