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レイリー散乱を使った比色分析によるリチウム二次電池正極活物質の固体表面極性の評価


鈴木千晶,伊藤一海,高橋毅,伊藤知之,伊藤智博, 立花和宏,仁科辰夫, 平成26年度 化学系学協会東北大会 , 山形大学工学部,
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学会】レイリー散乱を使った比色分析によるリチウム二次電池正極活物質の固体表面極性の評価⇒#361@学会;
レイリー散乱を使った比色分析によるリチウム二次電池正極活物質の固体表面極性の評価
鈴木千晶,伊藤一海,高橋毅,伊藤知之,伊藤智博, 立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2014).


粉体インピーダンス測定によりリチウムイオン次電池用正極活物質の表面誘電率は電池の性能に影響及ぼすことが報告されている1).紛体インピーダンス測定再現性の乏しさから測定回数増やさざる得ないため多くの試料と時間必要する問題点があった研究水溶液系においてマンガンリチウム表面誘電率評価目的とした

物理量誘電率 ε 〔F/m

活物質の誘電率とスラリー活物質の誘電率と正極合材スラリーの色1)
LMOの比較2)

測定装置20130419検討中には3Dプリンター(CubeX,iGUAZU)用いた3Dプリンター3)

試料マンガン酸リチウム4)

材料水分散系バインダー

マンガン酸リチウム


3Dプリンター



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