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○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明,
生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会
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山形,
スピンプローブESR法は,生体の酸化還元機能情報を得る方法として新たな展開がはかられている.本研究では,動物・植物が生息している生態系の環境情報を含んだ生体内酸化還元機能計測を行うために,フィールドワーク対応小型L-バンドESR装置の開発に着手した.本発表では,小型RF-ESR装置全体の開発過程について報告し,次に,小型RF-ESR装置の応用計測の一つとして,飼育現場でのサクラマス魚卵の酸化還元機能計測を行った
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口頭発表(
講演)
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学会発表 卒研発表 |
| 表面技術協会秋2023 表面技術2025秋 電気化学会2025秋 | |
| ポスター発表(ショートプレゼンあり、なし) |
電池討論会
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<article>
○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明.
<a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Meeting.asp?nMeetingID=134'>
<q><cite>
小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用
</q></cite>
</a>.
生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会, 山形.
2003.
</article>
</li>
</ul>
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