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🌡️ 📆 令和4年11月30日
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🗒️ 二酸化マンガンの電位測定@3ー3301 実験台1

⇒#2575@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

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二酸化マンガンの電位測定 3ー3301 実験台1

水銀酸化水銀電極は、注液後1日程度静置する必要があることが判明したため見送り。亜鉛を対極にして二極セルで酸化マンガン金電極の電位測定。NaOH水溶液では、1.485Vとほぼ予想通り。SWNを粘土分散液中では、0.9V付近。徐々に上昇。

-5マイクロアンペアの定電流通電では徐々に電位が降下して、放電反応の示唆。

-50マイクロアンペアでも電位が降下するが、急速となった。電流に比例しないことから、ほかの物質移動過程が律速になっていることが示唆された。

水銀酸化水銀電極

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
789水銀酸化水銀電極の利用
790二酸化マンガン打ち込み電極1の利用
791ビーカー(10mL)の利用
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
49810[粘土分散液2021C]を使った実験
49811@20210329_1520041M 水酸化ナトリウム水溶液
49812[1M 水酸化ナトリウム水溶液]を使った実験
表装置(履歴)
履歴ID概要
6489[工業用顕微鏡]を使った実験
6490実験台1@20210329_155656
6491pHメーター@20210329_181806

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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