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🗒️ 二酸化マンガンの電位測定@3ー3301 実験台1

⇒#2575@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/auth/54299/2020_R02/tka23723/20200831_0904/haruka_virtual_0901.asp
#酸化マンガン

二酸化マンガンの電位測定 3ー3301 実験台1

水銀酸化水銀電極は、注液後1日程度静置する必要があることが判明したため見送り。亜鉛を対極にして二極セルで酸化マンガン金電極の電位測定。NaOH水溶液では、1.485Vとほぼ予想通り。SWNを粘土分散液中では、0.9V付近。徐々に上昇。

-5マイクロアンペアの定電流通電では徐々に電位が降下して、放電反応の示唆。

-50マイクロアンペアでも電位が降下するが、急速となった。電流に比例しないことから、ほかの物質移動過程が律速になっていることが示唆された。

水銀酸化水銀電極

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
789水銀酸化水銀電極の利用
790二酸化マンガン打ち込み電極1の利用
791ビーカー(10mL)の利用
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
49810[粘土分散液2021C]を使った実験
49811@20210329_1520041M 水酸化ナトリウム水溶液
49812[1M 水酸化ナトリウム水溶液]を使った実験
表装置(履歴)
履歴ID概要
6489[工業用顕微鏡]を使った実験
6490実験台1@20210329_155656
6491pHメーター@20210329_181806

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2016 R-2 H28 S91 T105 M149
2017 R-1 H29 S92 T106 M150
2018 R0 H30 S93 T107 M151
2019 R1 H31 S94 T108 M152
2020 R2 H32 S95 T109 M153
2021 R3 H33 S96 T110 M154
2022 R4 H34 S97 T111 M155
2023 R5 H35 S98 T112 M156
2024 R6 H36 S99 T113 M157
2025 R7 H37 S100 T114 M158
2026 R8 H38 S101 T115 M159
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◇ 参考文献


QRコード
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名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 : 山形大学 学術情報基盤センター

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名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
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