⇒#288@学会;

リチウム電池のサイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダーの選択


本田 千秋八重樫 起郭藤田 圭介佐藤 史人立花 和宏仁科 辰夫, 電気化学会第78回大会 , 横浜国立大学(横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5),




ちあきは2012年にそれまでの研究正極集電体へのバインダー接触電池信頼性いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した1)

やえがしは2011年にそれまでの研究リチウムイオン電池における正極材料とメカニカルミリング法の研究というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した2)

ふじたは2011年にそれまでの研究合材スラリー中の炭素末端官能基と有機分子が分散性と乾燥過程に及ぼす影響というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した3)

化学種
ポリフッ化ビニリデン4)
テトラフルオロエチレン5)
N‐メチル2ビロリドン6)

材料結着材7)

関連講義アルミニウムアノード酸化皮膜と高分子化合物の接触界面における電気化学,接触界面おける高分子化合物バインダー存在がなぜ電池性能に影響するのか?8)
卒業研究-電気化学2004,学会発表20109)電極操作基礎スラリー調整,スラリーの調整材料の分散と乾燥条件10)
リチウムイオン電池製造における塗布乾燥勘どころ,材料選択分散乾燥電池出力特性 11)



 > 接触界面における高分子化合物(バインダー)の存在がなぜ電池性能に影響するのか?,
立花 和宏,アルミニウムアノード酸化, 講義ノート, (2011).

緒言(C > C1履歴 > 【201 > 学会発表2010◆H22@C1,【2010年度(平成22)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

 > スラリーの調整/材料の分散と乾燥条件,
立花 和宏,電極操作の基礎とスラリー, 講義ノート, (2012).

 > 材料選択・分散・乾燥と電池の出力特性 ,
立花 和宏,リチウムイオン電池製造に, 講義ノート, (2013).

(1正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)
本田 千秋, 山形大学 工学部 物質化学工学科, 卒業論文 (2012).
(2リチウムイオン電池における正極材料とメカニカルミリング法の研究
八重樫 起郭, 山形大学 理工学研究科 物質化学工学専攻, 修士論文 (2011).
(3合材スラリー中の炭素末端官能基と有機分子が分散性と乾燥過程に及ぼす影響
藤田 圭介, 山形大学 理工学研究科 物質化学工学専攻, 修士論文 (2011).
(4ポリフッ化ビニリデン-(CH2-CF2)n-, = 64.03468 g/mol, (化学種).
(5ポリテトラフルオロエチレン(-CF2CF2-)n, = 100.0156 g/mol, (化学種).
(6@ >  > 溶剤 > N‐メチル‐2‐ビロリドン
N‐メチル‐2‐ビロリドン, (材料).
(7@ >  > 結着材
結着材, (材料).
(8 > 接触界面における高分子化合物(バインダー)の存在がなぜ電池性能に影響するのか?,
立花 和宏,アルミニウムアノード酸化, 講義ノート, (2011).
(9緒言(C > C1履歴 > 【201 > 学会発表2010◆H22@C1,【2010年度(平成22)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).
(10 > スラリーの調整/材料の分散と乾燥条件,
立花 和宏,電極操作の基礎とスラリー, 講義ノート, (2012).
(11 > 材料選択・分散・乾燥と電池の出力特性 ,
立花 和宏,リチウムイオン電池製造に, 講義ノート, (2013).


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