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デジタルハイスコープを用いた鉛蓄電池負極の硫酸鉛結晶核発生と結晶成長過程のその場観察


舘謙太, 第47回電池討論会 , 東京都江戸川区,



申し込み入力項目
1. 氏名 舘謙太
2. フリガナ(全角カタカナ) タテケンタ
3. 申し込み者の所属(webページ項目より選択)
4. 連絡先住所(半角数字)  992-8510 山形県米沢市城南4-3-16
5. 連絡先TEL(半角数字)  023-826-3781
6. 連絡先e-mail(半角英数)  c1_lab@egroup.co.jp
7. 講演人数(登壇者含め全員分) 7
8. 講演分類 LB
9. 講演形式 o
10. 全発表者
舘謙太(山形大学工学部)
  仁科辰夫(山形大学工学部)
  立花和宏(山形大学工学部)
  遠藤孝志(山形大学工学部)
  尾形建明(山形大学工学部)
  菅原陸朗(山形大学工学部)
  小沢昭弥(ITE電池研究所)
11. 講演題目 
デジタルハイスコープ1)用いた鉛蓄電池負極の硫酸鉛結晶核発生と結晶成長過程のその場観察
12. 講演概要 
鉛蓄電池劣化原因して挙げられる負極のサルフェーション解消のために様々な電池添加剤が実用化及び開発されてきたしかしその効果の検証に対して電極反応追った例が少ないその場観察法用い負極放電反応中に発生する硫酸鉛の結晶核の発生から結晶成長過程追うことで添加剤よる結晶の微細化と結晶核数との関係について明らかにすることができるそこで我々は手段のつとしてデジタルハイスコープよってその場観察行い硫酸鉛の析出過程と添加剤使用した際の微細化した結晶の析出過程の違い明らかにした
13. 所属リスト

2007平成19年度研究ノート2)
2006平成18年度ノート3)
47回電池討論会@東京都4)



デジタルハイスコープ測定装置.

◆2007(平成19)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2007).

◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).

【学会】第47回電池討論会@東京都
立花和宏, 研究ノート, (2006).

(1デジタルハイスコープ測定装置.
(2◆2007(平成19)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(3◆2006(平成18)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(4【学会】第47回電池討論会@東京都
立花和宏, 研究ノート, (2006).



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