⇒#29@製品;

リチウムイオン二次電池


二次電池 ⊃ リチウムイオン二次電池

リチウム使ったリチウムイオン二次電池1)電圧 V 〔Vが高く重量 x 〔kgが軽いのが特長です

カットオフ電圧 V 〔V

初版はブルーの表紙でした。
開発史からはじまり電解液などリチウムイオン二次電池についていろいろ記述してあります。
出典:
初版はブルーの表紙でした
(芳尾真幸、小沢昭弥. リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版. 日刊工業新聞社, . ) 2)
目次

リチウムイオン電池総説1)
リチウムイオン二次電池の開発史
V系正極活物質の結晶化学と電気化学2)
カーボン系材料の負極特性
機能性電解液3)
有機電解液の溶液化学4)
高分子電池5)
リチウム電池セパレータ
電気自動車のためのリチウムイオン電池
リチウムイオン電池の応用機器
電力貯蔵へのリチウムイオン電池応用
リチウムイオン電池用充電器の設計
リチウムイオン電池の製造プロセス6)
リチウムオイン電池と資源環境問題
リチウムイオン電池評価実験
市販リチウムイオン電池
リチウムイオン電池用材料7)

電池8)電気化学9)

(1 > リチウムイオン電池(総説)
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(2 > 4V系正極活物質の結晶化学と電気化学
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(3 > 機能性電解液
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(4 > 有機電解液の溶液化学
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(5 > 高分子電池
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(6 > リチウムイオン電池の製造
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(7 > リチウムイオン電池用材料
芳尾真幸、小沢昭弥, リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版, 日刊工業新聞社, (1996).
(8 > 電池はこうして生まれ
池田宏之助・武島源二・梅尾良之, 【図解】電池のはなし, 日本実業出版社, (1996).
(9 > 現代の電気化学(目次)
山下正通、小沢昭弥, 現代の電気化学, 新星社, (1990).

出典:
リチウムイオン二次電池−材料と応用−(目次)
(芳尾真幸、小沢昭弥. リチウムイオン二次電池−材料と応用−第二版. 日刊工業新聞社, . ) 3)

古川柳蔵,高橋英志,佐藤らは2010年にリチウムイオン次電池と低炭素社会についてリチウムイオン次電池と低炭素社会と述べているリチウムイオン2次電池と低炭素社会4)

材料

アルミニウム箔

コバルト酸リチウム正極活物質

カーボンナノチューブ

六フッ化リン酸リチウム/有機溶媒有機電解液

関連書籍

電池歴史から電池の仕組みが見えてくる

世界最古の電池 バクダ電池
電池開発のきっかけは動物電気
電池の礎築いたボルタ電池
長時間の発電可能にしたダニエル電池
高電圧実現したグローブ電池
現在電池 ブンゼン電池
乾電池の原型 ルクランシェ電池
世界初の乾電池 ガスナー電池
本当はこちらが世界初 屋井電池
ボタン電池の草分けとなった水銀電池
何回でも充電して使えるプランテ電池
扱いやすいケルカドミウム電池 ユングナー電池
発明王が開発したエジソン電池
日本電池歴史
動かない電気 静電気の発見

よくわかる電池目次 1)

(1 > よくわかる電池(目次)
三洋電機(株), よくわかる電池, 日本実業出版社, , (2006).

出典:
電池の歴史から電池の仕組みが見えてくる
(三洋電機(株). よくわかる電池. 日本実業出版社, . ) 5)

電池 エネルギー EV HEV FCV 電池 電池 体積エネルギー密度 重量エネルギー密度

製品リチウムイオン電池1)

リチウムイオン二次電池製品.

(1リチウムイオン二次電池製品.

出典:
エネルギー貯蔵の電気化学
(野村正勝・鈴鹿輝男. 最新工業化学―持続的社会に向けて―. 講談社サイエンティフィク, . ) 6)


装置

消耗品