HOME 教育状況公表 本日
⇒#515@研究ノート;

?

日時
関係者(共同研究者)


weeklyレポート2006529日~200662
目的1実験使用するイネ育てインキュベーター使い方学ぶ2ストレス応答計測実験操作マスタードスプラウト用いて行い学ぶ
実験1週間水に浸しておいた種籾ビーカー移しインキュベーター入れインキュベーター設定行った2525000?で12時間→温度勾配制御1時間200?で10時間→温度勾配制御1時間 無限に繰り返す種籾から芽が出たら培養土に等間隔で植えて肥料まきインキュベーター内で育てた2マスタードスプラウト25mMのC-PRO30分間吸わせIE水に差し替えて30分間置いた後X-band ESR装置30分間測定した8101820分の時に傷ストレス与えた
結果ストレス与えた後信号強度比が大幅に増加したこの実験通してストレス応答計測実験操作学んだストレス負荷行う作業がなかなか上手く出来なかったが何度も行ううちに操作に慣れていったと思う
今後の課題全量抽出行う


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?nLaboNoteID=515

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.