HOME 教育状況公表 令和4年8月18日
戻る 進む

本研究ではアノード極にニオブ

⇒#384@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

研究ではアノード極にニオブ用いた場合の自己修復の主因が,水分酸化マンガンなのか明らかにすること目的して実験行った.その結果以下のことが明らかとなった.
. 自己修復の主因は微量な水分である.
. 酸化マンガン水分よる相乗的な自己修復効果はなく,それ以前に酸化マンガンよる自己修復効果自体が無いと言える.

器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
サンプル(履歴)
履歴ID概要
装置(履歴)
履歴ID概要

QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?nLaboNoteID=384


このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16
3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2022 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.