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⇒#458@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


Weeklyレポート 2006年4月第3週
日時:2006年4月10日~2006年4月14日
目的:TMPOLの検量線を作成すると共に、X-band ESR装置の使用方法を学ぶ。
方法:100μM TEMPOL水溶液を調整し、それぞれを3/4,2/4,1/4,1/8倍に希釈した。X-band ESR装置を用い、Mod Wid 0.1mT,Gain 50.00の条件で各希釈溶液を測定し、強度比を求め検量線を作成した。
結果:ESRスペクトルから求めた信号強度比の大きさは、濃度が高いほど大きいことがわかった。また、検量線がきれいな直線を示すことから、濃度と信号強度比は比例関係にある。
今後の計画:天秤の使い方、標準偏差を理解し、ピペットの校正を行う。

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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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