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炭素中心ラジカルを指標としたリチウムイオン二次電池材料分析


永井明雄、伊藤智博、本田千秋、立花和宏、仁科辰夫, 第40回炭素材料学会 , 京都教育文化センター,
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タイトル
炭素中心ラジカル指標としたリチウムイオン次電池材料分析
ESR使った炭素材料中の異物金属粒子の分析

かんたんな要旨
リチウムイオン次電池は導電助剤である炭素材料集電体あるアルミニウ
活物質バインダ電解液から構成されている炭素材料炭素中心
ジカルが存在することが知られている高橋らは電子スピン共鳴(ESR)
る分析で炭素材料アルミニウム接触すると炭素中心ラジカルg値
幅が変化したと報告している
研究ではリチウムイオン次電池構成するアルミニウム以外のバインダ
たは活物質と接触させESR法により炭素中心ラジカル変化調べリチウム
イオン次電池の材料分析への応用検討した



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