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0004.1999.  刊行物1999_H11@C1

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_1999.html

この 講義 卒業研究(C1-電気化学2004~) の単元です。 この講義(刊行物1999_H11@C1)の親単元は 論文・報告書・解説など です。

初版
立花和宏, …らは1999年にアジピンアンモニウム水溶液中における微小電極用いたアルミニウム陽極酸化ついて報告しアジピンアンモニウム水溶液中で溶液抵抗の影響の少ない微小電極用いてアルミニウム陽極酸化反応速度ついて調べたその結果1000V/s以上の高速電位掃引にも追従する非常に高速な反応である…と述べている1)

立花和宏,仁…らは1999年にアルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流定電流印加時の電位オーバーシュート関係ついて報告しアルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流不働態皮膜欠陥部よるものと考えられそれは定電流印加時の電位オーバーシュート速度論的に関係づけられることがわかった…と述べている2)


Proposal of An Accurate and Rapid International Electro-chemical Test for Various Battery Materials using T-M Cell (Part. 5): Discharging Kinetics of EMD in KOH aqueous so-lution.3)

What Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for Primary and Secondary Batteries?4)

LiMn2O4系に対する導電付与材集電体&電解液の効果5)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,1999年度平成11卒業研究6)
卒業研究-電気化学2004,学会発表19997)

19998)
19999)
199910)
199911)
199912)
199913)
19991014)
19991115)
19991216)
200017)
200018)


緒言(C > C1履歴 > 【1999年度(平成11)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1999).

緒言(C > C1履歴 > 【199 > 学会発表1999@C1,【1999年度(平成11)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1999).

1999年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1999年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

1999年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1999年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).

1999年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).

1999年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1999年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

1999年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

1999年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2000年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).

2000年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

(1アジピン酸アンモニウム水溶液中における微小電極を用いたアルミニウム陽極酸化
立花和宏, 仁科辰夫, 遠藤孝志, 松木健三, Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.774-779, (1999).
(2アルミニウム陽極酸化における定電圧印加時のリーク電流と定電流印加時の電位オーバーシュートの関係
立花和宏,仁科辰夫,松木 健三, Electrochemistry, Vol.67, No.7, pp.780-783, (1999).
(3Proposal of An Accurate and Rapid International Electro-chemical Test for Various Battery Materials using T-M Cell (Part. 5): Discharging Kinetics of EMD in KOH aqueous so-lution.
Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Kenzo Matsuki and Akiya Kozawa, ITE Battery Leters, Vol.1, No.1, pp.39-42, (1999).
(4What Is the True Function of Carbon as a Conductive Additive for Primary and Secondary Batteries?
Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, Kenzo Matsuki, and Akiya Kozawa, ITE Battery Letters, Vol. 1, No.1, pp.33-38 , (1999).
(5LiMn2O4系に対する導電付与材、集電体&電解液の効果
松木健三、立花和宏, マテリアルインテグレーション, Vol.12, N. pp.35-42, (1999).
(6緒言(C > C1履歴 > 【1999年度(平成11)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1999).
(7緒言(C > C1履歴 > 【199 > 学会発表1999@C1,【1999年度(平成11)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (1999).
(81999年4月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(91999年5月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(101999年6月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(111999年7月
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(121999年8月
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(131999年9月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(141999年10月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(151999年11月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).
(161999年12月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(172000年1月
立花 和宏, 研究ノート, (2008).
(182000年3月
立花 和宏, 研究ノート, (2012).

関連の展示品

参考文献( 書籍雑誌URL )

課題



<li> <article> Japan Science and Technology Agency. <q><cite> 刊行物1999_H11@C1 </q></cite>. 山形大学,  <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Syllabus.asp?nSyllabusID=11063'> 卒業研究(C1-電気化学2004~) <a/a> 講義ノート, 1999. <a href='https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=3826'> https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/@Lecture.asp?nLectureID=3826 </a> ,  (参照 <time datetime="2019-10-14">2019-10-14</time>). </article> </li>

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