2019年度

田邉の修士公開資料

20521019 田邉 悠

研究結果を公開するサイトです。


目次

ねんど

1.緒言

1.1背景

1.2目的


2.実験方法

2.1準備

2.2評価


3.粘土分散液の電界応答としてのレオロジーと液晶性

3.1電界印加と粘弾性

3.2電界印加と複屈折性

3.3相変化とエントロピー変化の関係


4.粘土分散液のエネルギーデバイスへの応用可能性

粘土材料の液晶化による電気配向現象におけるエネルギーデバイスとしての可能性

4.1アルミニウム負極ゲル化剤としての可能性

アルミニウムは、リチウムに比べて資源が豊富でエネルギー密度が高い。 しかし、その表面に生成する不動態皮膜のため、二次電池の負極材としての実現が困難とされてきた。 ここにきて再生可能エネルギー活用のため、新たな環境に優しい二次電池が模索されている。 表面の不動態皮膜に対する粘土水分散液の不動態皮膜除去作用について検討することを目的とする。

表面技術

4.2正極バインダーとしての可能性

Auの前処理から廃液処理まで 金線切り出し実験方法 打ち込み電極作成 0331式セルの作成方法 MnO2放電時の粘土分散液の影響

4.3炭素分散剤としての可能性


研究結果

学外からFTPクライアントソフトを利用して学内サーバーに繋ぐ方法

学部の時のやつ

粘土3Dグラフィクスダウンロード

AI仕様書2020年度前期電気化学特論の授業内での私の発表を仁科先生がメールでまとめてくれたものを立花先生がaspにまとめてくれたやつ

実験中継のすゝめ

QRコードlabel作成のすゝめ

内部資料

ここにはこのページのURLを示す。 URL https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/2020/tka23723/haruka_tanabe.asp


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山形大学院 工学部 物質化学工学専攻 C1ラボラトリー
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