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報告書
                           03517222 高岩 修平          
 発表日2006      
実験テーマESR 歓迎実験 TEMPOL検量線作成
1. 目的TEMPOL検量線作成すると共にESR X-band装置の使用方法学ぶ
2. 実験TEMPOLイオン交換水で10mMに希釈しさらにその溶液100μMにし濃度1, 3/4, 2/4, 1/4, 1/8, 倍になるように調整しESR X-band装置で測定した求めたESRスペクトルからESR 強度求め検量線作成した
3. 結果考察ESRスペクトルからもとめた強度比はTEMPOL濃度高くなるにつれて高くなった検量線直線なっていることからつの値は比例関係であることが分かる
4. 次回までの課題天秤使い方標準偏差理解ピペ校正行う
5. 試薬使用量
試薬ID7163 試薬TEMPOL 使用量052


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