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🌡️ 📆 令和6年4月22日
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🗒️ 【講演】リチウムイオン二次電池_JCII@東京

⇒#1122@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://www.jcii.or.jp/
#化学

主催化学技術戦略推進機構JCII

関連講義
リチウムイオン次電池の高速充放電と電極構造について1)2)


>>(3)リチウムイオン次電池の安全性信頼性あるいは高速充電について
>> 
>>  山形大学
>>  工学部 物質化学工学
>>   准教授 立花 和宏 
>>懇親会 17:1018:30 (第1会議

2009623 13:3018:30
日本ペイント 東京事業所 東京センタービル Aホール 東京都品川区南品川4-1-15

演題と最近のリチウムイオン電池の技術動向
講演 1)HEV用リチウムイオン次電池の開発仮題
 日本電気株式会社 経営企画部 エグゼクティブエキスパート 内海 和明 
2)イオン液体用いた難燃性電解液のリチウム次電池への適用仮題
 産業技術総合研究所 ユビキタスエネルギー研究部門
 蓄電デバイス研究グループ 主任研究員 松本  
3)リチウムイオン次電池の安全性信頼性あるいは高速充電について
 山形大学 工学部 物質化学工学 准教授 立花 和宏 
交流連携推進委員会 エレクトロニクス交流 情報サービス企画グループ
加資格 賛助会員及び学官関係者
加費 無料 120

20093)



 > リチウムイオン二次電池の高速充放電と電極構造について,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2009).

2009年6月
立花和宏, 研究ノート, (2009).

(1 > リチウムイオン二次電池の高速充放電と電極構造について,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池の, 講義ノート, (2009).
(2リチウムイオン二次電池の高速充放電と電極構造について,,etc,,
立花 和宏,シラバス-山形大学, (2009).
(32009年6月
立花和宏, 研究ノート, (2009).

器具・消耗品(履歴)
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サンプル(履歴)
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装置(履歴)
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西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
2012 R-6 H24 S87 T101 M145
2013 R-5 H25 S88 T102 M146
2014 R-4 H26 S89 T103 M147
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参考文献


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名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 山形大学 データベースアメニティ研究会
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

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