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weeklyレポート

歓迎実験〈C-PROの検量線作成〉
                              200621                                              03517222 高岩 修平
1. 目的 C-PRO検量線作成すると共にESR X-band装置の方法学ぶ
2. 実験 X-band装置用いて濃度100μM75μM50μM25μM12.5μM時のC-PRO濃度測定した得られたデータから検量線作成した
3. 結果考察 ESRスペクトル大きさは濃度によって異なっているということが分かったまた検量線から信号強度比とC-PRO溶液の濃度は比例していると理解できる
4. 次回までの課題 700MHz ESR装置使用法理解する


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