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日時
関係者(共同研究者)


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進捗状況Weeklyレポート-200604-7
日時:2006年4月3日~2006年4月7日
目的:TMPOLの検量線を作成すると共に、X-band ESR装置の使用方法を学ぶ。
方法:①100μM TEMPOL水溶液を3つ調整し、それぞれを3/4,2/4,1/4,1/8倍に希釈したものを800μLずつ用意した。②X-band ESR装置を用い、Gain25.00の条件で各希釈溶液を3回ずつ測定し、強度比を求め検量線を作成した。
結果:検量線がきれいな直線を示すことから、濃度と信号強度比は比例関係にある。
今後の計画:天秤の使い方を身につけると共に、標準偏差について理解し、ピペットの校正を行う。

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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