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【論文】たちばな;リチウムイオン二次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触

日時
関係者(共同研究者)


投稿19986月1)
受理19988月2)
出版199812月3)

Kazuhi…らは1998年にEffect of Hetero-contacts at Active Material Conductive Additives on Lithium Intercalation/Deintervalation of LiCoO2 ついて報告しリチウムイオン次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触について検討した 関連講義卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,集電体|導電助材と述べている4)

薄膜電極CV
金ぴか電極のCV
金ぴか電極のCV
アセチレンブラCV
導電助材なしのCV
導電助材減らしていったときの充放電曲線
活物質量と導電助材の混合比と充放電効率


リチウムイオン次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触について検討した

関連講義
卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,集電体|導電助材5)
卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,コバルトリチウム層状岩塩型6)
卒業研究C1-電気化学グループ-20042005,1998年度平成10卒業研究7)
関連講義卒業研究-電気化学2004,炭素導電助材対する異種接触19988)



1998年6月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

1998年8月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

1998年12月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

集電体|導電助材,電極に内在する界面
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

●1998年度(平成10)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

炭素導電助材に対する異種接触(1998),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(11998年6月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(21998年8月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(31998年12月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(4Effect of Hetero-contacts at Active Material Conductive Additives on Lithium Intercalation/Deintervalation of LiCoO2
Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, and Kenzo Matsuki, Denki Kagaku, Vo.66, No.12, pp.1248-1252, (1998).
(5集電体|導電助材,電極に内在する界面
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(6コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(7●1998年度(平成10)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(8炭素導電助材に対する異種接触(1998),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).


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