HOME 教育状況公表 本日
⇒#681@研究ノート;

【論文】有機電解液中におけるニオブのエクスパンドメタルの電解エッチング

日時
関係者(共同研究者)


論文有機電解液中におけるニオブエクスパンドメタル電解チング
立花後藤1)仁科菅原

34. Electrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyte 共著 2007.1 ITE Letters on Batteries, New Technologies & Medicine
8(1):
pp.- 有機電解液中でニオブエクスパンドメタル電解チング試みた
担当部分実験論文作成
(Kazuhiro Tachibana, Yoshihito Goto, Tatuo Nishina and Michio Sugawara
)

K. Tac…らは2007年にElectrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyteについて報告し有機電解液中でニオブエクスパンドメタル電解チング試みた 後藤 善仁は2007年にそれまでの研究有機電解液用いたニオブ材料の電解チング条件検討というテーマ卒業論…と述べている2)

ニオブ…はニオブ3)4)は超伝導セラミの材料としてばかりでなくニオブ固体電解コンデンサ5)使います 2Nb+5H2O<->Nb2O5+10…ことが知られている6)

論文カドミウム修飾チタニアヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性7)



緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

【論文】カドミウム修飾チタニアのヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性
立花 和宏, 研究ノート, (2006).

(1有機電解液を用いたニオブ材料の電解エッチング条件の検討
後藤 善仁, 卒業論文, (2007).
(2Electrolytic Etching of Niobium Expand Metal in Organic Electrolyte
K. Tachibana, Y. Goto, T. Nishina, and M. Sugawara, ITE Letters 8(1): pp.34-37, (2007).
(3ニオブNiobiumNb, FW = 92.9064 g/mol, (化学種).
(4 > 電解法による酸化皮膜(目次)
馬場宣良, 電解法による酸化皮膜, 槇書店, (1996).
(5緒言(C > 製品調査 > エネルギ > キャパシ > ニオブ固体電解コンデンサ,キャパシタ(コンデンサ)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(6実験方法 > 材料&試 > 金属材料 > バルブメ > ニオブとその化合物,バルブメタルのアノード酸化とエッチング
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(7【論文】カドミウム修飾チタニアのヒドロロキシルラジカル発生の光触媒活性
立花 和宏, 研究ノート, (2006).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?nLaboNoteID=681

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.