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🌡️ 📆 令和6年3月29日
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🗒️ 【実験】グラファイトとアセチレンブラック

⇒#596@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/
#グラファイト

試料
アセチレンブラ基準試料1)

LiBF4/PC+DME中におけるクロノアンペロメトリー2)アルミ炭素3)打ち込み電極評価

グラファイトに比べアセチレンブラの方が表面積が
大きいのにもかかわらず最終的な電流値が減少した
アセチレンブラの方が炭素電解液界面での溶媒の酸化分解が起こりにくいと考えられる

○佐藤幸裕・…らは2001年に兵庫県神戸市で開催された電気化学会第68回大会において炭素導電助材圧着したアルミニウム電極用いたリチウム次電池駆動用電解液の分解挙動について報告している4)

関連書籍炭素材料はどうやって作る?5)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,カーボン材料アセチレンブラ6)
卒業研究-電気化学2004,カーボン材料グラファイト7)



実験方法 > 測定と評 > クロノアンペロメトリー,測定と評価
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > カーボン材料,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,電気化学会第68回大会講演要旨集 (2001).

実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(アセチレンブラック系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(グラファイト系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

(1アセチレンブラック(基準試料), 仁科研究室(南西側)パソコン, 仁科 辰夫, (2009).
(2実験方法 > 測定と評 > クロノアンペロメトリー,測定と評価
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3実験方法 > 材料&試 > カーボン材料,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,電気化学会第68回大会講演要旨集 (2001).
(5 > 炭素材料はどうやって作る?
大谷杉郎, 炭素・自問自答, 裳華房, (1997).
(6実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(アセチレンブラック系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(7実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(グラファイト系),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).

器具・消耗品(履歴)
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サンプル(履歴)
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西暦と元号

  1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
1996 R-22 H8 S71 T85 M129
1997 R-21 H9 S72 T86 M130
1998 R-20 H10 S73 T87 M131
1999 R-19 H11 S74 T88 M132
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
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参考文献


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