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関係者(共同研究者)


Weeklyレポート 20064月第5
日時2006424日~428
目的C-PROの検量線作成すると共にX-band ESR装置使用方法学ぶ
方法C-PROイオン交換水で100 μMに希釈したもの3 種類用意したその後濃度それぞれの3/42/41/41/8 倍になるように調製しESR X-band装置で測定したModulation Width 0.100 mTGain 16.00条件で各水溶液3回ずつ測定しその値積分してマンガンマーカー相対信号強度比求め検量線作成した
結果検量線直線相対信号強度比とC-PRO濃度が共に増加減少しているこのことから濃度と相対信号強度比は比例関係にあることが分かった
今後の計画卒業研究テーマ模索する


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