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有機物

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関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

有機物

1.結合と構造異性
2.アルカンとシクロアルカン:配座異性および幾何異性
3.アルケンとアルキン
4.芳香族化合物
5.立体異性
6.有機ハロゲン化合物:置換反応と脱理反応
7.アルコール、フェノール、チオール
8.エーテルとエポキシド
9.アルデヒドとケトン
10.カルボン酸とその誘導体
11.アミンとそれに関連した窒素化合物
12.スペクトル分光法による分子構造の決定
13.複素環化合物
14.合成高分子
15.脂質と洗剤
16.炭水化物
17.アミノ酸、プチペド、タンパク質
18.ヌクレオチドと核酸

マクマリー 有機化学 (上)
1.構造と結合
2.極性共有結合;酸と塩基
3.有機化合物:アルカンとシクロアルカン
4.アルカンとシクロアルカンの立体化学
5.有機反応の概観
6.アルケン:構造と反応性
7.アルケン:反応と合成
8.アルキン:有機合成序論
9.立体化学
10.ハロゲン化アルキル
11.ハロゲン化アルキルの反応:求核置換と脱離
12.構造決定:質量分析法と赤外分光法
13.構造決定:核磁気共鳴分光法
14.共役ジエンと紫外分光法

マクマリー 有機化学 (中)
15.ベンゼンと芳香族性
16.ベンゼンの化学:芳香族求電子置換
17.アルコールとフェノール
18.エーテルとエポキシド;チオールとスルフィド
19.アルデヒドとケトン:求核付加反応
20.カルボン酸とニトリル
21.カルボン酸誘導体と求核アシル置換反応
22.カルボニルα置換反応
23.カルボニル縮合反応

マクマリー 有機化学 (下)
24.アミン
25.生体分子:炭水化物
26.生体分子:アミノ酸,ペプチド,タンパク質
27.生体分子:脂質
28.生体分子:複素環と核酸
29.代謝経路の有機化学
30.軌道と有機化学:ペリ環状反応
31.合成ポリマー

以上


by 立花和宏


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