🏠
🌡️ 📆 令和6年7月21日
◀ 戻る 進む ▶

🗒️ 【論文】たちばな;リチウムイオン二次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触

⇒#968@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)

#🗒️👨‍🏫リチウム#🗒️👨‍🏫6月#🗒️👨‍🏫8月#🗒️👨‍🏫12月

【投稿】1998年6月1日1)
【受理】1998年8月7日2)
【出版】1998年12月3)

Kazuhi…らは、1998年にEffect of Hetero-contacts at Active Material Conductive Additives on Lithium Intercalation/Deintervalation of LiCoO2 について報告し、リチウムイオン二次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触について検討した。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),集電体|導電助材と述べている4)。

図1薄膜電極のCV
図2金ぴか電極のCV
図3金ぴか電極のCV
図4アセチレンブラックのCV
図5導電助材なしのCV
図6導電助材を減らしていったときの充放電曲線
図7活物質量と導電助材の混合比と充放電効率


リチウムイオン二次電池の正極の構造について炭素導電材の異種界面接触について検討した。

【関連講義】
卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),集電体|導電助材5)
卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),コバルト酸リチウム(層状岩塩型)6)
卒業研究(C1-電気化学グループ-2004~2005),●1998年度(平成10)卒業研究7)
【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),炭素導電助材に対する異種接触(1998)8)



1998年6月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

1998年8月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

1998年12月
立花和宏, 研究ノート, (1998).

集電体|導電助材,電極に内在する界面
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

●1998年度(平成10)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

炭素導電助材に対する異種接触(1998),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

(11998年6月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(21998年8月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(31998年12月
立花和宏, 研究ノート, (1998).
(4Effect of Hetero-contacts at Active Material Conductive Additives on Lithium Intercalation/Deintervalation of LiCoO2
Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Takashi Endo, and Kenzo Matsuki, Denki Kagaku, Vo.66, No.12, pp.1248-1252, (1998).
(5集電体|導電助材,電極に内在する界面
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(6コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(7●1998年度(平成10)卒業研究,C1履歴
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(8炭素導電助材に対する異種接触(1998),論文・報告書・解説など
仁科 辰夫, 卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).

表器具・消耗品(履歴)
履歴ID概要
表サンプル(履歴)
履歴ID概要
表装置(履歴)
履歴ID概要

図   1 375 🖱 テキスト画像変換

テキストは、文字コードの羅列です。 文字コードを 表示や印刷するには、フォントを使って画像にします。


西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
1993 R-25 H5 S68 T82 M126
1994 R-24 H6 S69 T83 M127
1995 R-23 H7 S70 T84 M128
1996 R-22 H8 S71 T85 M129
1997 R-21 H9 S72 T86 M130
1998 R-20 H10 S73 T87 M131
1999 R-19 H11 S74 T88 M132
2000 R-18 H12 S75 T89 M133
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
*

◇ 参考文献


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=968
名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 : 山形大学 学術情報基盤センター

🎄🎂🌃🕯🎉
名称: サイバーキャンパス「鷹山」
URL: 🔗 http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/
管理運用 : 山形大学 データベースアメニティ研究会
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16

Copyright ©1996- 2024 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.