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Weeklyレポート 200669
        03517228 日野俊介     -AIBN濃度変化対してのスピンアダクト測定-

1目的 AIBN濃度変化過酸化ラジカル発生関係確かめる
2実験 ①試験管に0.1M AIBN 50μl0.1M DMPO 50μl入れた50±1℃の高温槽で10分間温めた③試験管スクリュー管に入れた水に40秒間浸した ③の操作が終わってから40秒後に測定開始した⑤この連の操作0.075M,0.05M,0.025M 場合においても2回ずつ行ったまた強度比はスペクトル高さから求めた
3結果考察 AIBN濃度コントロール時間0きの強度比表とグラフ示した
AIBN濃度減少するとともに強度比も小さくなっていった
4次回までの課題 ひきつづき反応変えて強度比の測定行う
5試薬使用量
試薬ID1697試薬AIBN 使用量0.0328 g
 試薬ID7690試薬DMPO 使用量0.0226 g


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