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⇒#523@研究ノート;

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関係者(共同研究者)

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weeklyレポート20060605~20060609
目的:(1)前回の実験に用いたスプラウトの全量抽出を行う。(2)ウコギを用いて実験を行い、X-band ESR装置でのストレス応答計測の実験操作に慣れる。
実験:ウコギに25mMのC-PROを30分間吸わせIE水に差し替えて30分間置いた後、X-band ESR装置で30分間測定した。8~10分、18~20分の時に傷ストレスを与えた。
結果と考察:(1)全量抽出の結果を表1に示す。(計算の際に用いたC-PROの検量線を図1に示す。)(2)実験結果を図2に示す。傷ストレスを与えた後、信号強度比が増加したが、前回のスプラウトよりもその変化は少なかった。また、全量抽出の結果を表2に示す。前回よりも実験操作をスムーズに行うことが出来たと思う。
今後の課題 X-band ESR装置でのストレス応答計測の実験操作(傷ストレス負荷)を一人で出来るようにする。

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
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◇ 参考文献


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名称: 教育用公開ウェブサービス
URL: 🔗 https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/
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名称: サイバーキャンパス「鷹山」
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