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⇒#486@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


進捗状況Weeklyレポート200604-5
日時:2006年4月24日~2006年4月28日
目的:C-PROの検量線を作成すると共に、X-band ESR 装置の使用方法を学ぶ。
方法:C-PROをイオン交換水で100μMに希釈したものを3 種類用意した。濃度が100、75、50、25、12.5μM になるように調製し、X-band ESR 装置で測定した。ModWid 0.1mT、Gain 16.00の条件で各水溶液を3回ずつ測定し、信号強度比を求め検量線を作成した。
結果:図より、検量線が直線で、信号強度比とC-PRO 濃度が共に増加、減少していることが分かる。このことから2つの値は比例関係であることが分かる。
今後の計画:卒業研究のテーマを模索する。

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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