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⇒#429@研究ノート;

日時
関係者(共同研究者)


進捗状況Weeklyレポート200604-07
日時:2006年4月3日-4月7日
目的:C-PROの検量線を作成するとともに、ESR X-band装置の使い方を学ぶ。
方法:X-band ESR装置を用いて感度16.00でC-PRO溶液(濃度100 μM、75 μM、50μM、25 μM、12.5 μM)を測定した。
結果:取得したESRスペクトルを用いて検量線を作成したところ、きれいな直線になった。このことから信号強度比が濃度に比例していることがわかった。また、信号強度は濃度が高いほど大きかった。
今後の計画:L-bandを学ぶ。

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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