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関係者(共同研究者)

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報告書
                           03517222 高岩 修平          
 発表日2006年 4月7日     
(実験テーマ)ESR 歓迎実験 TEMPOLの検量線作成
1. 目的:TEMPOLの検量線を作成すると共に、ESR X-band装置の使用方法を学ぶ
2. 実験:TEMPOLをイオン交換水で10mMに希釈し、さらにその溶液を100μMにし、濃度が1, 3/4, 2/4, 1/4, 1/8, 倍になるように調整し、ESR X-band装置で測定した。求めたESRスペクトルからESR 強度比を求め検量線を作成した。
3. 結果と考察:ESRスペクトルからもとめた強度比は、TEMPOL濃度が高くなるにつれて高くなった。検量線が直線になっていることから2つの値は比例関係であることが分かる。
4. 次回までの課題:天秤の使い方、標準偏差を理解し、ピペットの校正を行う。
5. 試薬の使用量:
試薬ID:7163 試薬名:TEMPOL 使用量:0.052g

表器具・消耗品(履歴)
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表サンプル(履歴)
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表装置(履歴)
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図   1 375 🖱 テキスト画像変換

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西暦と元号

表   1 西暦と元号
西暦 令和 🔷 平成 🔷 昭和 🔷 大正 🔷 明治
2001 R-17 H13 S76 T90 M134
2002 R-16 H14 S77 T91 M135
2003 R-15 H15 S78 T92 M136
2004 R-14 H16 S79 T93 M137
2005 R-13 H17 S80 T94 M138
2006 R-12 H18 S81 T95 M139
2007 R-11 H19 S82 T96 M140
2008 R-10 H20 S83 T97 M141
2009 R-9 H21 S84 T98 M142
2010 R-8 H22 S85 T99 M143
2011 R-7 H23 S86 T100 M144
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