HOME 教育状況公表 本日
⇒#348@研究ノート;

さてKS-15はED+DEC中で

日時
関係者(共同研究者)

http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/c1_2005.html

さてKS-1545はED+DEC中での電池反応が確認されています。
とすると、ゴム自体の問題が考えられます。

仁科先生の意見としてはゴムが還元してる可能性や
架橋材として入っている過酸化物がの可能性も、
またはとりきれていない水の可能性を指摘しています。

私は昨年渡邊さんが来られたときにいったとおり、
負極SEIの形成をゴムが阻害している可能性があると思います。
そのとき炭素材料の表面にあらかじめSEIを形成する方法を
いくつか提案したと思いますが、そのサンプルの検討はどうなったでしょうか?

甲南大学6


(4KS-15試料.
(5KS-15試料.
(6甲南大学
立花和宏, 研究ノート, (2004).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=348

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.