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⇒#312@研究ノート;

有機電解による生体材料金属の粗面化(RSP事業)

日時
関係者(共同研究者)


むっし1)
にら2)

新技術の概要
  育成試験の内容
 生体内で使う材料して強い耐食性有しかつ表面皮膜が電子絶縁性であって生体適合性が期待される金属にタンタルニオブがある生体組織との密着性向上させるにあたりその表面エンボス加工することは有効であるがその耐食性ために電解チング行えないと考えられてきたそこで生体内で使う材料して強い耐食性有するタンタルニオブ有機電解液使うことで電解チング表面エンボス加工する

  工業所有権
期間中平成14119日~平成15320に出願した特許はなし
番号 発明考案の名称 発明 出願人  

実施期間
    平成 14  11  9 日~平成 15  3  20 

実施場所
  山形大学工学部
  所在地:山形県米沢市城南丁目3-16

2002平成14年度ノート3)



◆2002(平成14)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2002).

(1種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御
武蔵 信之, 卒業論文, (2002).
(2有機電解液を用いた生体材料金属の電解エッチング法の開発
韮澤 祐司, 卒業論文, (2002).
(3◆2002(平成14)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2002).


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