HOME 教育状況公表 本日
⇒#31@研究ノート;

活物質粒度の影響1997/11/11

日時
関係者(共同研究者)


活物質粒度影響

1997平成年度研究ノート1)

1997/11/11
正極 LiMn2O4 用いたリチウム次電池の充放電挙動-活物質粒度影響
38回電池討論会

ちば2)
葉祐毅 立花 和宏
尾形仁科研究室(旧応用化学C1講座)



Propozal for an accurate and rapid international electrochemical...(PART.3):The charging/discharging characteristics of LiMn2O4 as the cathode for Lithium secondary battery The effect of combination of current collector and electrolyte



知的財産
研究業績
研究助成
学会
立花 和宏 研究業績
ReaD

-編集-
編集

著者 (Kazuhiro Tachibana, Tatsuo Nishina, Kenzo Matsuki and Akiya Kozawa)
仁科 辰夫

17- V.17 N. 17()

発行所 Progress in Batteries & Battery Materials

発行年 (1998) 1998/1 1998.1 1998/1/1

ページ 256 -264 . pp. 256 -264
概要 リチウムイオン二次電池正極集電体ついて検討しアルミニウム集電体過塩素酸リチウムステンレス集電体六フッ化リン酸リチウム電解質塩の組み合わせで電池寿命劣化すること見出した
キーード リチウムイオン二次電池;正極集電体;アルミニウム;過塩素酸リチウム;ステンレス;六フッ化リン酸リチウム;電解質;電池;寿命;劣化



◆1997(平成9)年度研究ノート
立花和宏, 研究ノート, (1997).

(1◆1997(平成9)年度研究ノート
立花和宏, 研究ノート, (1997).
(2種々の粒子形態を有するLiMn2O4の合成とリチウム二次電池用正極活物質としての評価
千葉 祐毅, 卒業論文, (1998).


QRコード
https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Laboratory/LaboNote/@LaboNote.asp?id=31

SSLの仕組み

このマークはこのページで 著作権が明示されない部分について付けられたものです。

山形大学 データベースアメニティ研究所
〒992-8510 山形県米沢市城南4丁目3-16 3号館(物質化学工学科棟) 3-3301
准教授 伊藤智博
0238-26-3573
http://amenity.yz.yamagata-u.ac.jp/

Copyright ©1996- 2019 Databese Amenity Laboratory of Virtual Research Institute,  Yamagata University All Rights Reserved.